「こう…かな?……ホントだw舐めやすい(笑)」
アドバイスを素直に受け入れて実行していく遥。
屈託のない笑顔で感想を口にする。
レ…ロ… レ…ロ… レ…ロォッ…
…それにしても…素直である。
こんな所、普通なら舐めない。増してやこの年齢の子が…
育ちの良い娘を悪用しているのだろう。これ程素直なら…肛門は…
「? あ~うん。お父さんはちょっと厳しいかも(笑)言いつけは守ってるつもりw出てるかなw」
手塩に育ててきた娘…
その娘は今、汚い大人の欲望に利用され、儚く散っている…
なんて残酷な世界だろう。
誰かが得をし、誰かが奪われていく…
子供はまだ知らない…知らないのだ…
【悪いとは思っていながらも、それを凌駕する快楽があるのですね。
残酷ですね。本当に…
美味しいという言葉を誘導して言わせられていきたいのですがいいでしょうか?
○○美味しい…みたいにそれぞれの部位に対してそれぞれ言わせられたいです。
無理やりではなく、私の性格を利用した感じで。】
「おぉ…上手いじゃないか…。
さすが物覚えが良いな…、昔から勉強も得意だったもんな…。
教えたことは次にはできてた…、教え甲斐があるって、教える側も楽しいもんだ…。」
言われるがまま、従順と言っても過言ではないほどそのまま行動に移せる素直さ。
そこにさせられている感覚はないのだろう、そう言う意味では従順、という言葉すら凌駕しているように感じる。
従順を越えた素直さ、何より純粋な興味と好奇心がそれに勝っているのかもしれない。
「上手い…はぁ…最高だ…。遥ちゃん…。
ほら…これだと、もっと舐めやすいかい…?
下から全体的に…、全部を舐めまわすように舌先、舌の腹も使って大きく舐めてごらん…?
もっと下の方から…、遥ちゃんにはちょっと…難しいかな…?」
ずずっと、ソファからさらに下半身をずり下げるように身体を滑らせる。
もはやフェラチオをさせる体勢というよりも、肛門舐めを促すような体勢に近い。
そこにあえて具体的な単語を出さず「ちょっと難しいかな?」と煽るような言葉で、好奇心を刺激するスパイスを加えた。
(見ろよ悠木…、無様だって思うか…?
年頃の女の子に、肛門まで晒す俺が…?
それとも羨ましいか…?
肛門まで晒してしゃぶらせている俺が…。
見定めてやるからな…?お前が手塩にかけた娘が、どう変わるのか…どんな本質を持ち合わせているのか…。)
「だよな…悠木…厳しそうだもんよ…。
でも、俺の前ではべた褒めだけどな…?だから遥ちゃんはそのままでいい。
そのままの遥ちゃんがいいんだよ…。
真面目で素直で、まっすぐな遥ちゃんがね…。
それにしても嬉しそうに舐めてくれる…。
そんなに美味しいかい…?」
本心…。
しかし、遥に対して願っている部分で言えば半分…。
半分は、悠木の育てた娘のままでいてくれ…という意味だった。
あくまで悠木の、友人の娘という部分への背徳感、それもやはり興奮の材料なのだ。
自分色に染めたい欲求も持ちながら、あくまで友人の娘のままであってほしいという歪んだ性癖。
沸々と射精感を募らせながら。
【おっしゃる通りです。
誰も幸せにはならない…、だからこそ得られる興奮のような。
酷いと思いませんか…?
色々詰め込むとごちゃっとしそうでしたので、やんわりと入れてます。
今後も要所で入れていこうと思いますので、自然な流れで応えていただければと思います。】
「おじさんの教え方が上手いからだよ。いつもありがとう…感謝してるんだ。 これからも色々教えてね?ン(笑)」元々遥は勉強が出来る優等生。ただこの純粋で素直、好奇心旺盛な性格が他者との違い。「学ぶ姿勢」というものが群を抜いているのだ。頭の良さ…というのは知能だけではない…この様に性格、性質というものが大きく影響する。そしてそれは…親に依る「教育」「育ち」というものがバックボーン…「え…こんなに下からでいいの?…ホントに?…だって、こんなに下だとおじさんの…」仰け反る様に下半身を突き出す大の大人の貴方。遥も言葉の先に詰まり濁す…肛門…そんな所を指示されている様なものなのだから。いくら良い子であってもこの反応が当然だろう。「うん…ちょっと…難しい…かも…」そう…肛門…肛門なのだ…ピ…トッ…!!?ツ~…貴方の臀部の割れ目に生暖かいモノが這う様に密着し始める!ツ~… ツ~… ツ~…「それ」は、ゆっくりと肛門から睾丸まで這い上がると一旦離れ、再度肛門から割れ目に沿って這い始める…「こんな感じかな?…大丈夫?…」これが…生娘…悠木が手塩に掛けて育てた…「うん、難しい。でも…楽しい…覚えるのが…学ぶのが……楽しいんだ!ン(笑)」残酷…貴方は、これでも「大人」なのか…「ホント? う~ん…確かに。お父さんはちょっと変に厳しいところがあるかもw そうなんだ?このままでもいいんだ?ンw そういう考え方もあるのかな?」パカッ…!?徐に貴方の臀部の割れ目が開かれる!まさ…か…グッ…ツ~ッ!!!?ツ~ッ… ツ~ッ…... 省略されました。
「お…ほ…っ…。」
情けない喘ぎ…。
文字通り、親子ほど年の離れた少女に対して、何とも惨めな吐息を漏らすか。
しかし、そんな状況に興奮しすぎるほど昂れば、そこに残すようなプライドこそちんけなものに感じた。
直接言葉にはしなかった。
肛門…。
ケツの穴を舐めろ…、等とは口が裂けても言えない。
言えるわけがないのだ。
しかし男は期待があった。
悠木遥は頭がよく、気が回る。
空気を読み、配慮ができる。
もしかしたら…、と。
従順、とは少し違う。
興味が先行しながらも、言葉尻に頻繁に現れる感謝の意。
こんな変態的な行為に身を置いてもなお、少女は男に感謝しているのだ。
謙遜…、弁えるという事。
自然に振る舞えているのはやはり教育。
悠木の躾の良さ…という事か。
(悠木…。
心から感謝しているよ…、このご時世…。
年頃の女の子の身体を弄ぶ馬鹿な男も少なくないだろう。
しかし、これはどうだ…?
ケツの穴を舐めさせることができていることなんて、あると思うか…?
想像できるか…?
娘が…、自分と同じ年の男のケツの穴を…舐めているんだぞ…?)
脳内で幾度となく現れるのは遥の父親の存在。
こうしてまるで献上されたかのように、娘が家までやってきてくれるまさにお膳立てをしてくれたような存在だ。
「上手だ…、遥ちゃん…。
少し教えれば、全部できちゃうんだね…。
言ってないことまで…、理解して、実践できてる…。本当にすごい…、あ、あぁ…上手だ…。」
言ってないことまで、とあえて口にすることで、少し遥の羞恥心を擽ろうとしたのか。
「言ってなくてもできるんだ…。
じゃあ、言われたことなんて…簡単だよね…?
そのままほじるように、舌先を押し込んで…。
吸い付いてごらん…?
それが正しいやり方だ…。
皺の一本一本を舐めながら…、奥まで押し込むように。
どこまで入るかな…?
竿をしっかり握って扱きながら、鼻先でたまの根本を持ち上げるように顔を当てるとやりやすいよ…?
そして、しっかりと味わって…感想を教えてくれるかな…?」
握らせた竿、には溢れるほどの先走りが垂れ滴る。
ドロッとした粘度の高い透明な先走りは、少女の指をぬるっとした感触で包み込む。
生々しい雄の匂いを充満させ、幼い脳内の、理性を揺らすような強い性の香り。
幾度となく痙攣するように震えるその竿、そろそろ果てる時を予期させるようにも見えた。
【本能的な性欲の発散は、やはり文字通り理性側ではないと思っています。
普通ではない。
常識ではない。
あり得ない。
そんな中に、極上の興奮が生まれるのではないかと…。
悦ばれる展開を描けていてよかったです。】
【一度相談させてください。
肛門舐めの部分ですが、あくまで「表面」だけでもいいでしょうか?
シワや隅々まで、密着度合、部位をしっかり口に出して感想を言う、などは抵抗ありません。
あと、体勢は新見さんがソファー上で私が手を添えて支える反り返ったものがいいのですがどうでしょうか?例えると赤ちゃんの様な体勢です。
あくまで「普通はしない事」「良くはない事」「お父さんには言えない事(私自身は新見さんが好きだから行為自体を疚しいとは思っていませんが)」という意識を口に出させてもらえると嬉しいです。
精飲も同じようなニュアンスでお願いします。】
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