1: 大人になっていく唇と舌
投稿者:
悠木 遥
◆xF7cNBpxNs
2026/02/01 18:52:37(vCmYyVle)
「今日は10時までに家へ着けば大丈夫!だから…う~ん…9時にはここを出ようかな。」
時間を聞かれると遥は何気なく自然な流れで答えていく。
まるで塾の講師や習い事をしている先生から聞かれたかの様に。
18:12…
リミットまでは3時間程ある様だ。
日曜日とは言え部活があった後の訪問の為制服を着ている遥。
休日ながらこの子にはやはり門限というある男が定めたルールが存在している。
しかし…そのルール内で貴方から施されている行為…
それは…その男がどんなに鉄壁のルールを作っていても…脆く崩れ去るのだ…
知る由もない…
そのルール内で、あの様な行為に至っているなど。
その相手が………信頼の於いている者であると…
26/02/01 19:11
(vCmYyVle)
「10時に家に着けば…か。
悠木の家…、遥ちゃん家までなら、車で30分かからないな…。
送ってあげようか…?
それなら9時過ぎにばたばた家を出なくても余裕で10時に家に帰れるだろう…?
10分でも15分でも、長いに腰と事はないから…な?」
優しくも聞こえる言葉。
しかしその表情はどこか厭らしく下劣に見えなくもない。
紳士的、あるいは優しい、表向き、外面の良い男。
しかしこの数回、遥の性的な興味に触れたことで関係が深くなれば、内面的な部分が露骨に顔を見せる。
当初こそ、その距離間に遥が抵抗を示す可能性もあると隠しはしていたが、それでもなお部屋を訪れる頻度は変わらないことを加味すれば、どうやらあまり関係はないという事を知れる。
「とはいえ、時間も限られている…。
今日も…良いのかい…?遥ちゃん。」
そう言いながら、何を、とは言わずベッドに腰を下ろし膝を開き、遥に呼びかける。
そのつもりで来ているんだろ…?
と、暗に問いかけるように。
【トラブルですか?】
26/02/01 20:07
(K3N/AZUc)
「ホント?やった!w ありがとう!助かるw
うんw 長くいたい(笑)」
送迎を提案されると遥は陽気に喜ぶ。
まだまだ高校生になったばかり。子供なのだ。
遥も長居を求めているようだ…何故だろうか。
「?………(ニコッ(笑))」
!?
「勉強は別…」
ジーッ…
開かれた貴方の両脚の間へ跪き、どこか慣れた様にズボンのジッパーを開いていく遥。
「時間が限られてるとは言っても…勉強はしたいじゃん?…」
ボロッ…
ズボンを足元へ下ろし、下着の前開きから貴方の陰部を取り出す…
大きく、太く膨張した陰茎がボーイッシュな娘の顔の前に露わになる。
「おじさんはそんなに時間が気になるの?…ン(笑)
…じゃあ…今日もよろしくお願いします…
いただきます…」
遥は前回教えられた最初の挨拶を守り、ゆっくりと陰茎の先を口へ含んでいった…
【何故か消されていました。】
26/02/01 20:33
(vCmYyVle)
相思相愛…、なんて言葉を使えば笑われるだろうか。
しかし、少女の反応はそれに近いのかもしれない。
男は少女との交流を求め、少女もまた父と違わぬ年齢の男との時間を楽しんでいるようだ。
それも、ここ数回は性的な要素を大きく孕んだ時間を。
「そうだな…?
勉強はしっかりしないとな…?
頻度も大事だし、予習も復習も大事だ…、ちゃんと覚えていて偉いぞ…?
さぁ、また手で、指で優しくマッサージするところから…。
ちゃんと、ちんぽに呼びかけてあげるのも忘れちゃだめだぞ…?」
やり取りは自然、そして柔らかい。
問題なのはその行為だけ。
もちろん夫婦でもなければ、恋人でもない。
男にとっては友人の娘、少女にとっては父親の友人なのだ。
「時間はとっても大事さ…。
いつまで遥ちゃんと一緒に居られるかどうかってことなんだから…。
それにどうせ、今日も悠木に内緒なんだろ…?
なら余計に門限は守らないとな…?」
びく、っと震える竿が前後に揺れたかと思うと、マッサージと言いながらも触れる前にほとんど反り返ってしまう。
【怖いですね…。
再開できてよかったです。】
26/02/01 20:43
(K3N/AZUc)
「うんw こうだよね?…」
シュッ…シュッ…
4回目の行為。
遥は以前よりも上手い手つきで貴方の陰茎を扱き始める。
擦れてない、素直、真面目、好奇心旺盛…
そんな学生の精神性の良いとこどりをした様な友人の娘。
言われた事は学ぼうとし、真綿が水を吸うように体得していく… 本当に、いい子である。
「ww ……おちんぽ君…久しぶりだねっ。」
!?
「ずっと窮屈だったのかな?おじさんのパンツの中でギュウギュウだったんじゃない?w そんなに元気だと狭かったんじゃない?w でも大丈夫!もう自由でしょ?ンン(笑)」
いくら教育とはいえ、この素直さ…
子供とは言え高校生になった子が男の陰部へ話しかけているのだ。
本当に…いい子なのだろう。
「うんw お父さんには内緒…(笑)ンw」
…いい子の別の顔…
師である貴方しか知らない顔。
父親にはやはり秘密なのだ。こんなにいい子でも。
悠木も知る由もないだろう。
「それとも……お父さんに言った方がいい?…ン…」
レ、ロッ…
遥は長い真っ赤な舌を差し出すと陰茎の根元からゆっくりと舐め上げていった…
【謎ですね…】
26/02/01 21:00
(vCmYyVle)
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