1: 大人になっていく唇と舌
投稿者:
悠木 遥
◆xF7cNBpxNs
2026/02/01 18:52:37(vCmYyVle)
「あ、あぁ…上手くなってきているね…。
まだ3…4回目…くらいかな…?
にもかかわらず、上達が凄い…、家で復習しているのかな…?」
厭らしい行為であることを知りながらも、どこか明るい雰囲気。
これが二人のスキンシップかのようでもあり、それを少しだけ、えっちなことをしているんだよ…?
と感じさせてたい男の思惑、しかしそれはそれ、これはこれとして楽しみたい気持ちもやはりあり。
嬉しそうに言われるがまま、男の股間に向かって話しかけてくれる無邪気な娘。
そんな様子を見れば、この特別感を味わえるのは自分だけ、という何物にも耐えがたい優越感さえ感じてしまう。
(悠木…、ほんと、遥は良い子に育ったな…?
お前の教育…?躾がいいのかい…?
悪いな…?俺ばっかりいい思いして…。)
掛かる吐息にさえ反応し、震える肉棒の先端からは先走りがとろっと溢れ出る。
粘度の高い、欲求不満が顕著に見える先走り。
「ふふっ…そうだな…。
言っちゃうと、もう二度と…、遥ちゃんに会えなくなっちゃうだろうね…。
というか、俺…、殺されちゃうかもしれないな…。
それでも、言っちゃうかい…?」
濁さない。
遥も良い年齢だ、そして頭も良い。
この状況がどういうことかを理解していないわけがないのだ。
だからこそ、この状況をもっと堂々と楽しむために。
言ってはいけないことをしている自覚を持たせつつ、それを遥自身も望んでいることを自覚させたいのだ。
「上手いな…。
送り…迎え…なんかできれば…来てくれる回数は…増やせるのかい…?」
そして返事を聞く前に、父親に告げ口などしないだろう?そう決めつけたかのような言葉で、より遥の心を掴むように。
【パスワードがわかってしまえば、誰でも可能ですからね…。
怖いな…。】
26/02/01 21:13
(K3N/AZUc)
「うんっ、イメージトレーニングはしてる。その日習った事は復習したいから。
でも良かった!その成果が出てるみたいだね!」
ここを出ても学びの姿勢は変わらず、それ以上に意識をもっている様。
こんな子が…いるのか。
「……ン…言わないよ?」
!?
「言う訳ないじゃん。そんな事しても、おじさんに良いことなんて何もないでしょ?」
…
最早…いい子どころではない。
賢い…のだ。
人間性が良すぎる…
優しく、相手の立場になって考える事が出来、その者が窮地に陥る事には何ら加担しない…例え、犯罪でも…自身が被害者になっていたとしても…
「安心していいんだよ?…言っちゃう子もいるけどねw。私はそういう事しない。ン(笑)」
レ…ロッ…
遥は再び長い舌を差し出すと先走りが垂れ落ちる亀頭を舐め上げていった…
貴方の…勝利…
26/02/01 21:28
(vCmYyVle)
「そうだな…。
良いことなんて何もない…、その通りだよ…。
こんなに貴重な時間を、失いたくないからね…。
遥ちゃんの、勉強の時間、が、今の俺の数少ない楽しみ…なんだからさ…。」
問うて正解だった。
やはり頭の良い子だ。
メリット…リスク…、それを本能的にも、理性的にも理解している。
(悠木…悪いな…。
遥ちゃんの、遥の口からこのことは漏れることはなさそうだよ…。
となりゃ、いよいよ俺の独り占めだな…。
何処までも楽しませてもらうさ…。
なぁ悠木…、遥の口の中の温かさ…、お前にゃわかんねぇだろ…?)
優越。
口を開けば娘の自慢ばかり、そんな父親。
気持ちはわかるんだ、これだけ内面も容姿も、そしてスタイルも考え方もできた娘なら自慢したくもなる。
逆の立場だったらそうしただろう。
だからこそ、優越。
そんな自慢の娘を好きにしている快感。
遥の口淫に不満はない。
しかし、何よりもその背徳感が、このはち切れんばかりの怒張を生んでいるのかもしれない。
「本当にいい子だ…遥ちゃん…。
もっと勉強しにくればいいのに…そう思ってしまうよ…。」
髪を撫でながら、生暖かい感覚を楽しむ。
「そう、ちんぽの先から…竿…玉袋も…舌を這わせて…もっと下まで…。」
勢いのままに肛門まで晒しそうなほど腰を押し出し、晒して見せる男。
良い子…がどこまでいい子なのかを楽しむかのように。
26/02/01 21:44
(K3N/AZUc)
「ほんと?おじさんも楽しんでくれてるんだ?この時間。嬉しいなw」
まるで自分の事の様に喜ぶ遥。
きっと悠木も溺愛しているに違いない。こんな子、可愛くて仕方ないだろう…
「じゃあもっと来てみようかな。おじさんが送ってくれるみたいだしw
え…ここも舐めていいの?…えっと…たま、ぶくろ?…」
目の前に差し出されたグロテスクとも言える丸い袋をマジマジと見ている遥。
そんな所まで舐めるものだとは思っていなかったのだ。
「え?…ここ?…この…袋の裏側の…ここ?…」
ツンツン…
遥は貴方に指定された陰嚢の裏側、更にその付け根を目にし、戸惑っている。
当然。こんな所…普通なら躊躇うに決まっている。
「……いただきます…」
!?
レ…ロッ…レ…ロッ…
貴方の陰嚢裏へ、分厚く生暖かい物が触れていく。
それは舐め上げる様に、何度も裏側を這っていく…
しかも、挨拶を口にして…
「ン…どう、かな?…こんな感じ?…」
クチュ…レロォッ… チュッ…ロォッ…
「あ…だめだ…もっとちゃんと言わないと…えっと…おじさんの…たまぶくろの…うらがわ…いただきます…」
完全…勝利…
【陰嚢舐めはやはり絶対ですか?堪らないものがあるのでしょうか?
また、ファーストキスをもらった事はお父さんにどう思いますか?】
26/02/01 22:07
(vCmYyVle)
「あぁ…良いね…そうだ…そう…。
もっと下から…、顔を擦りつけるように…。
ちんぽの…竿をしっかり握ってすっと持ち上げるように握ると、舐めやすいぞ…?」
いつものようにソファに腰を下ろし、大股を開く男が少し身体を滑らせて舐めやすいような体勢を作る。
しかし、男がいうようにすれば完全に男の股間の下に入り込むことになり、
口淫…というよりも、性欲処理として機能している…色が濃くなっていく。
遥も好意で行動しているところがあるだろう。
もちろんそれは恋愛的な意味合いではないだろうことは男も理解している。
し、そう理解していることを遥も理解しているはず。
だからこそ、沸々と湧き上がるのはその恋愛とは程遠い「好意」がどこまで身体を動かさせるのか。
良い子…はどこまでできるのか…。
優しく、頭の良い少女にただしゃぶってもらえるだけでも贅沢、至高とも言える環境にも関わらず。
それが日常的になっていけば、より変態的な欲求を満たそうとする。
遥とは対照的に、男は典型的な変態だった。
(ほら…悠木、見ろよ…お前の娘…、遥が俺の玉までしゃぶってるぜ…?
彼氏のちんぽくらい、今後しゃぶることはあるだろうか…?
でもどうだ…こうやって、玉袋までしゃぶらせるか…?
金輪際ないかもしれんぞ…?こうやって…、肛門まで見ながら、玉袋をしゃぶらされるなんて…なぁ?
まぁ見てろ…?
その内、肛門…いや、アナルまで舐めるかどうか…ちんぽシコらせながらアナル舐めもするかどうか、検証、してやるからよ…?
はははっ…。)
「いい…良いぞ遥ちゃん…。上手だ…。
言葉遣いも丁寧で…、たまらないね…。ちゃんと悠木の教えを守ってるってことかな…?」
変に言葉遣い、振る舞いには厳しい悠木。
その躾がここに出ているのか。
あるいは言われたことはちゃんとやる、という前提が男の言葉通りの実践を遥に促しているのか。
その日もまた、徐々に射精の波が押し寄せ始めていた。
【絶対…、とまではいわないですね。
場所にこだわりはあまりないんです、ただ、普通はそこまでしないだろうな…みたいなことをさせることに優越を感じることは往々にしてありますが。
ファーストキスなんか、たまりませんね…。
父親が知れば文字通り殺されそうだ…、そんな危機を感じるくらい、同時に背徳感…罪悪感が、より興奮をくれる感じがしますね。】
26/02/01 23:03
(K3N/AZUc)
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