「おじさんの教え方が上手いからだよ。いつもありがとう…感謝してるんだ。
これからも色々教えてね?ン(笑)」
元々遥は勉強が出来る優等生。
ただこの純粋で素直、好奇心旺盛な性格が他者との違い。
「学ぶ姿勢」というものが群を抜いているのだ。
頭の良さ…というのは知能だけではない…
この様に性格、性質というものが大きく影響する。
そしてそれは…親に依る「教育」「育ち」というものがバックボーン…
「え…こんなに下からでいいの?…ホントに?…だって、こんなに下だとおじさんの…」
仰け反る様に下半身を突き出す大の大人の貴方。
遥も言葉の先に詰まり濁す…
肛門…
そんな所を指示されている様なものなのだから。
いくら良い子であってもこの反応が当然だろう。
「うん…ちょっと…難しい…かも…」
そう…肛門…肛門なのだ…
ピ…トッ…
!!?
ツ~…
貴方の臀部の割れ目に生暖かいモノが這う様に密着し始める!
ツ~… ツ~… ツ~…
「それ」は、ゆっくりと肛門から睾丸まで這い上がると一旦離れ、再度肛門から割れ目に沿って這い始める…
「こんな感じかな?…大丈夫?…」
これが…生娘…
悠木が手塩に掛けて育てた…
「うん、難しい。でも…楽しい…覚えるのが…学ぶのが……楽しいんだ!ン(笑)」
残酷…
貴方は、これでも「大人」なのか…
「ホント?
う~ん…確かに。お父さんはちょっと変に厳しいところがあるかもw
そうなんだ?このままでもいいんだ?ンw そういう考え方もあるのかな?」
パカッ…
!?
徐に貴方の臀部の割れ目が開かれる!
まさ…か…
グッ…
ツ~ッ!
!!?
ツ~ッ… ツ~ッ…
遥が臀部の両サイドを両手でもって開き…更に「深部」へと舌を這わして…いる……
「? …だって…おじさんに教えてもらった事が出来るのが嬉しいし…それに…
美味しいから…ン(笑)」
部位を指定しない感想。
生娘は微笑みながら口走った……
【酷いですね。
しかし、その中にこそ性はあるのかもしれないと思う時はあります。
ありがとうございます。
一番好きなのは精飲ですが、肛門舐め、陰嚢舐めもとても好きです。】
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