2026/01/18 21:37:07(qxSpj064)
「なんだ、そのしゃぶり方は⋯そんなしゃぶり方で気持ち良くなれると思ってるのか?牝犬のくせにしゃぶり方から教え込まないといけないのか?」
太一はゆっくりと舌を這わせて舐めていた春奈の頭を両手で持った。
春奈は頭を持たれた瞬間サイトで見たように乱暴にイマラチオをされるのだと瞬時に悟ると乱暴にされるとわかってから身体の奥が熱くなるのを感じおまんこを濡らしていた。
「こうするんだぞ」
春奈が想像した通り太一は春奈の喉奥までチンポを突っ込みオナホのように激しく上下させた。
「舌も動かしてチンポを舐めてろよ」
苦しそうな表情をする春奈だが、サイトを見ていてイマラチオの動画なども観ていて自分もされたらと妄想はしていたが本当にされると思った以上に苦しくモノのように扱われることに驚きながらも興奮していた。
26/01/25 22:57
(T2IOgVux)
全く慣れていない様子に、呆れたように乱暴に喉奥まで押し込まれる。
「ぅぐっ!」
低くくぐもった声が出た。
驚きと息苦しさを感じながら、なんとか機嫌を損ねないよう耐える。
頭を掴まれているせいで逃げようも無く、苦しそうに眉間に皺を寄せ、口の端からは涎を垂らしながら必死に舌を動かす。
乱暴に扱われ牝犬と罵られることに、脳が痺れるほどの興奮を感じていた。
太一さんこんばんは。
明日も丸一日来られそうに無いのでお伝えしておきます。
宜しくお願いします。
26/01/26 18:05
(BlNTcNdk)
「どうだ?牝犬春奈。しゃぶり方はわかったか?」
声を掛けながらも無理矢理咥えさせている春奈の姿を見下すように見ながら頭からゆっくり離すと自分でさっきのようにしろというような目で春奈を見ていた。
「出来ないならサイトに晒すからな。使えない牝犬オナホはいらないからな」
春奈を脅しながらも足の指でおまんこを弄るとさっきよりも濡れていて春奈がイマラチオで興奮していたことを太一にわからせていた。
部屋にはカメラも何台か用意してあって今の春奈の姿を撮影していた。
太一はモニターを付けると今の春奈の姿を見せた。
「どうだ?よく映ってるだろ?このままLIVE配信したらどうなるかわかるか?牝犬春奈。早くしゃぶって勃起させて生チンポ奉仕しないと世界中に晒されるな」
太一は笑いながら春奈を追い詰めていった。
《こんばんは。わかりました。気にしなくて大丈夫ですからね。》
26/01/26 19:46
(n1qsa8Ya)
出来ないならサイトに晒す、と改めて脅さると、苦しさから涙目になりながらも、自ら喉奥まで咥え込む。
その最中も足の指で乱暴に刺激されると、深く咥え込んだまま、腰が自然と動いてしまっていた。
その時突然部屋のモニター画面が付く。
そこに映し出されていたのは、自分の惨めな姿だった。
「嫌、やめてください!もっと頑張りますから、どうかそんな酷いことしないでください!お願いします!」
このまま配信したらどうなるか…と言われ、顔面蒼白になり、必死に懇願しながら夢中でしゃぶり続ける。
あまりにも惨め過ぎるこの状況が、更に興奮を掻き立てていることに気付いていない。
だが、足を伝う程に流れる厭らしい体液と、主張するように硬くなったその乳首は言い逃れなど出来ない程だった。
いつもありがとうございます。
26/01/26 21:29
(BlNTcNdk)
「春奈、チンポが勃起したら自分から跨ってチンポを入れるんだぞ。カメラでよく見えるようにな。しなかったら、このモニターをLIVE配信にするからな」
惨めな状況にも身体は素直に興奮して乳首を硬く尖らせおまんこを濡らす春奈は真性のマゾだと見抜いていた。
口元から涎を垂らしながら勃起したので入れて早く終わらせようとする春奈を静止し…
「牝犬春奈入れる時は手を頭の後ろで組んでガニ股で入れろ。勃起させたんだから手を使わないでも入れれるだろ?」
春奈に無様な格好をさせてチンポを挿入させようとする太一。
太一から顔を逸らす春奈だがそうするとモニターが目に入り自分の無様な姿に興奮してしまう。
《いえいえ。楽しませてもらってますから当然です。》
26/01/26 22:37
(q.Qepftr)
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