「嫌がってもしっかり舐めてるじゃないか。本当は命令されて無理矢理させられたかったんじゃないのか?春奈のようなマゾ牝は理由を求める傾向があるからな⋯」
足の指を舐めさせながら反対の足で春奈の濡れたおまんこを弄る。足の指で弄られるという屈辱的な状況でも春奈のおまんこは濡れてしまい、今の状況を求めいると太一に伝えていた。
「せっかくだからな、今までサイトで見てくれてたやつに顔を晒して投稿してやろうか?それとも生チンポで犯されるのどっちがいいんだ?」
サイトに顔バレで投稿してやろうかと脅されながらも生で犯されるのとどっちがいいか選択を迫られる。春奈も生で犯されると言うことは中に出される危険性もあると分かっていたが、顔バレされたら他にもこんなことになるかもしれない恐怖があった。
《こんばんは。お待ちしてました。よろしくお願いします》
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