「んぁっ…!」
突然硬くなった乳首を強く刺激され、咄嗟に声が出てしまう。
何かを言う間も無く、口に足を押し付けられた。
なんという屈辱だろう…
相手は、知り合ったばかりのよく知りもしない男。
しかも、自分自身は裸に首輪を付けられ、四つん這いにさせられている。
有り得ない状況にも関わらず、逆らうことも出来ず、押し付けられた足先に舌を這わせる。
「ぅぐっ!」
舌を這わせると直ぐ、更に口の中に足を入れられ、くぐもった声が出た。
そんな様子を意に介すことも無く、平然と撮影を始める。
だが、拒否する権利など勿論無いまま、舌を必死に動かす。
屈辱的で情けないこの状況が、より一層体を熱くさせ、溢れ出す厭らしい汁が太ももまで伝っていく。
無理矢理やらされているとは思えない程、恍惚とした表情で、丁寧に舐め続ける。
こんばんは。
昨日は来られずにすみませんでした。
私も、続きを楽しみにしています。
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