「いつまで服を着ているつもりだ?」と言われ、血の気が引く思いがした。
自分の投稿がバレてしまったその時から、そうなるだろうことは頭の中で想像してはいたが、想像と現実になるのとでは全く違う。
その場で動けないまま立ち尽くしていると、更に追い打ちを掛けられる。
「見られてもいいのか?」と言われ、意を決して着ていたスーツを脱ぎ始める。
無駄なことは分かっているが、出来るだけ体を隠すように脱ぎ終わると、ゆっくりとその場で四つん這いの姿勢になる。
「あの、脱ぎました…どうぞ、部屋へ入れてください、お願いします…」
誰かに見られてしまうかもしれないという不安に、小さな声でお願いしてしまう。
これでは、辱めてくれと言っているのと変わらないのに、必死過ぎて本人は気付いていない。
ありがとうございます。
明後日にはまた書き込めると思いますので、よろしくお願いします。
これからやってみたいのは、体に落書き?とかされてみたいです。
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