「乳首をこんなに尖らせてやめてはないだろ?身体は喜んでるじゃないか。分かったらとっとと舐めろ」
春奈の乳首を強く摘んで刺激し、乳首が硬くなってることを自覚させる。太一はそのまま足の指を春奈の口に押しつけた。
匂い自体はそんなにしないが他人の足の指を舐めさせられる行為に春奈の身体はゾクゾクと興奮を感じていた。その行為を肯定するように私は脅されて無理矢理させられていると思い込みながら舌先を出して足の指を舐めた瞬間太一に無理矢理口の中に指を入れられた。
「綺麗になるまでしっかり舐めろよ」
その様子をスマホで撮影する太一。春奈は撮影されるだけでも身体を震わせて興奮してしまっていた。
《したことないなら身体への落書きは春奈さんの願望なのかな?私のしたことはしてますから大丈夫ですよ。レスが明日になると思いますが、お待ちしてます。》
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