1: チカンに感じちゃう女子高生
投稿者:
美波
◆tr.t4dJfuU
2026/01/01 17:23:11(UN6a9Y4j)
(うんうん・・・『いつも通り』の反応だねぇ・・・)
触り始めた途端に黙って俯くその姿はすでに華崎にとって興奮を煽る材料でしかない。
だからこそスカートの上から弄っていた手でスカートを捲り下着の上から肉を揉み始めることにもなんら抵抗はなかった。
(この感触は癖になるどころじゃないんだよなぁ・・・肌が指に吸い付いてくるこの感触)
さらには他に見えないようにぴったりと背後から密着するとズボンの下でギチギチになった肉棒を太ももに擦りつけ始める。
それでもうつむいたまま。そんな彼女を見てさらに欲望が溢れる感覚・・・
そう今までは無言のままに美波の身体を貪っていた。
だが・・・これだけの行為を続けてなお彼女がいま自身の目の前で悶えているという事実につい声がでてしまった。
「今日も・・・〇〇駅まで一緒に楽しもうかぁ・・・」
とてもいやらしい宣言ありがとうございます。
まずは辱めを中心に攻めようと思うので何かご希望などあればいってくださいね。
26/01/01 19:06
(M9.H8Q5G)
(ぁ…っ)
スカートを捲られ、下着の上からお尻を揉まれ男の手の感触にジワっと下着が濡れる感触に握った手に力を込めながらも抵抗せずにいると少しずつ下着がずれていき。
「ぁ…っ…」
(ぇ…これっ、て…)
太ももに擦り付けられる肉棒の熱さに小さく声がでてしまい慌てたように扉についた拳に口を押し当て。僅かに前かがみになってしまい、お尻を揉む手に自らお尻を押し付けるような体勢になってしまい。
(その駅で降りなかっ、ら…どこまで、されちゃうんだろ…)
囁かれた言葉に恐怖か期待か分からない感情で背中を震わせ。
こちらこそありがとうございます!
26/01/01 19:23
(UN6a9Y4j)
前かがみで悶えている美波の姿は嗜虐心を煽るには十分な姿と言えるだろう。
そこで突き出す形になったお尻のラインを指でなぞり上げる。さらにもう片方の手が脇から乳房へと伸びた。
(お尻ばっかりじゃ~楽しめないよねぇ・・・?)
制服越しに胸部へ伸びた手はいつもより荒々しく乳房を掴み何度も握りしめては美波に逃げることはできないという事実を突きつけているようでもあった。
そして胸に気を取られていれば、下着を引っ張られお尻のラインにいやらしく食い込まされていく。
「あと3駅でついちゃうねぇ・・・」
26/01/01 19:32
(M9.H8Q5G)
「んん…っ…ぁ…っ…」
指でお尻を撫でられると扉に置いた拳に唇を押し当てながらも抑えきれない吐息が漏れてしまい。
「ひっ…んぅ…っ…んん…っ」
胸を鷲掴みにされると軽い痛みとともにゾクゾクと背中を走る快感に無意識のうちに腰を揺らしてしまい。
下着を引っ張られると割れ目にくい込んだ下着がクチュリと小さく水音を立ててしまい、顔を真っ赤にしながら目を瞑り。
(後…3駅…そこで、降りなかっ…たら…)
揺れる腰は逃げようというよりも押し当てられた肉棒を太ももに自ら押し付けてしまい、まだ触れられていない割れ目から愛液が溢れ出してしまい。
26/01/01 19:58
(UN6a9Y4j)
電車の音に紛れてしまうほどか細いが、美波の口から漏れる吐息は甘味を含んでいるような甘さが香っている。
さらに彼女は肉棒に自身の太ももを押し付けてきているようにも見えた。
(敏感な子だねぇ・・・彼氏に開発されてるのかなぁ・・・?)
美波の事情を知らない華崎はその感度の良さに勘違いさえ起こしていた。
そしてそんな感度のいい彼女を前にすればそこに手を伸ばすこともまた当然であった。
下着を放した手がクチュリッ・・・と美波の秘部に添えられる。
それは下着の上からにもかかわらず、溢れた愛液でぴったりと割れ目に貼り付いており何度も指の腹で円を描くように刺激を始めた。
(この濡れかたがもうメスだよなぁ・・・ああ・・・犯してやりてえ・・・!)
必要以上に声を漏らさないよう乳房を掴んでいた手が口に添えられ、指をしゃぶらせながらその声を塞いでいた。
執拗な愛撫で美波を攻め続けていたが・・・〇〇駅が近づいてきたことを理解するとその愛撫が徐々に収まっていった。
それは彼女に学校をサボらせればリスクが上がることを華崎自身が理解しているからだろう。
せっかくここまで身体を自由に使える以上、下手な行動でこの関係を終わらせてしまうことを恐れているからでもあった。
「それじゃ~駅についたね。今日もと~っても楽しかったよぉ・・・」
26/01/01 20:09
(M9.H8Q5G)
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