美波の感度の良い反応が華崎の股間を刺激していることは言うまでもないだろう。
女好きで遊んできたとはいえ、ここまでウブで魅力的な反応をする女性は彼の記憶の中には存在していないからだ。
「ドキドキして上手に話せない? うんうん、いいよぉ・・・でもわかるよね? これから美波ちゃんは俺に『犯されちゃう』んだってねぇ」
ブラウスのボタンを器用に外し胸元とブラを露出させると、美波に見せつけるようにゆっくりと手を隙間に差し込んでいく。
「ほらっ・・・いつも美波ちゃんの身体を弄ってた手がま~たおっぱいに触れるよぉ・・・?」
個室という空間に入り安堵を得たからか、華崎に余裕が生まれている。
対照的に美波は初めてのホテルに加えて相手は散々自身の身体を弄り倒してきた男。
そんな状況を楽しむように華崎は美波の顔を覗き込みながらブラの中に手を入れると・・・コリッと固くなった乳首を摘まんだ。
下の毛は薄めで整えている、了解です。
乳首や割れ目は処女らしさが見えてとても興奮する設定ありがとうございます。
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