抵抗することなく肩を抱かれたまま人気の少ない通りを歩き、外れにあるホテルに足を踏み入れると初めて入るラブホの雰囲気に視線を彷徨わせ。
部屋に足を踏み入れ、ドアが閉まると耳元で囁かれた声にビクッと肩を震わせ。
促されるままソファに腰を下ろすとスカートの裾を握り締め。
「ぁ…そ、れは…その……ぁっ…んぅっ…!」
無言の問に何と答えていいか分からずにいるうちに胸を揉まれ、ぴくんと反応すると口から漏れてしまった声に慌てて掌を口に当てるが、先程電車の中で触られていた時の快感が残っているからかモゾモゾと太ももを擦り合わせ。
とんでもないです。
一応、下の毛は薄めで形よく整えている予定です。
パイパンから濃いめまでお好みがあれば仰って下さい。
チクビや割れ目はピンク色です。
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