1: チカンに感じちゃう女子高生
投稿者:
美波
◆tr.t4dJfuU
2026/01/01 17:23:11(UN6a9Y4j)
(おいおいエッロいしゃぶりかたしてくれるじゃねえかよぉ・・・真面目な美波のことだ。しっかり俺を信頼してくれてるんだろうねぇ・・・)
「そうか。真面目な鶴田が違うというのなら俺の早とちりだな。すまん。お前が教師に虚偽の申告をするわけがないからな」
心底美波を信頼しているような言葉を告げるが、もちろんこれは誠実な彼女を縛るための一言だ。
違うという言葉を思わず吐き出してしまった彼女は『教師に嘘をついた』という引け目を感じていることは十分に察することができる。
さらに言えば未経験の女子は、男に身体を弄ばれて感じる、ということは恥ずかしくいけないことだと思う傾向が強い。
男にしてみれば恥じらいこそが興奮のスパイスであり、いけないなどというこも一切思うことはないが、校則がこれほど都合よく作用するとは華崎にとっても僥倖であった。
「それにしては・・・やけにだらしない顔・・・雌の顔をしているが本当に感じていないんだな? 信じていいんだな・・・?」
耳に吐息を吹きかけながら囁く。
そして口内を弄ぶように華崎の指がグチュグチュと音を立てた。
そこで汗ばみはじめた太ももを弄っていた手が離れるが・・・その手は美波のコンプレックスでもあるたわわに実った果実へと伸びていた。
ゆっくりと、下から持ち上げるように触れムギュゥゥゥと手のひら全体で乳房を包み込むとブラの上からでも形が変わるほどに力強く揉みしだく。
「男に弄られて感じるふしだらな身体であれば教師として『お仕置き』をしなければいけなかったが・・・これでも感じていないんだな?」
言いながら美波を自身の膝に乗せ背後から汗が伝う首筋へ舌を這わせる。
すでに羞恥を煽るために雌という言葉まで使っているが、この異常な状況を指摘してくれる第三者はここにはいない。
何よりも美波自身が理性では抗っていても、本能部分が快楽を求めていることは明白である以上、あとは華崎が彼女の身体を弄ぶ理由を与えてやればいいだけだった。
おはようございます。
本当に名目だけの『指導』や『お仕置き』という表現とてもこのイメに合っているので使わせていただいちゃいますね。
この後の展開として美波の脳が蕩け始めた頃に痴漢をしていたのが華崎だとバラす予定です。
理由は華崎が勝手に作った『淫行指導』とかの名目で学園にふさわしい淑女であるかを身体に問う指導だ、という体・・・
美波が学園設定にしてくれたのでかなり都合よく指導できる、同人誌に出てきそう、かつエロイメらしい学園だなぁととても楽しめていますw
年明けの仕事始めなのでドタバタすると思います。
忙しいときは無理せず日が空いてもこちらはだいじょうぶなので、ご負担がないよう構っていただけるとありがたいです。
26/01/05 08:44
(GWz/K6DX)
「んんっ…んちゅぅ…ぁ…」
指を押し出そうとしている舌が、逆にいわゆる指フェラのような形で指を舐めてしまっている事に気付かず。
相手の言葉に嘘を吐いてしまった…それも、自分を心配してくれている(と思い込んでいる)相手に対して…ということに罪悪感を感じ、眉をさげるが口に指を咥え込み、太腿を撫でられている事で言葉を出せず。
「ひゃっ…!んんぅっ!ぁ…んぅっ!」
(雌の…顔…?わ、私…どんな顔して…)
耳に息がかけられ首を竦め、口内を犯すように動く指を止めようと舌を指に絡めるが歯を立てるような抵抗はせず、唇の端から飲み込めなかった唾液がこぼれ落ち。
太腿から手が離されるとホッとしたのか小さく声を出すが、その声にはどこかモノ欲しげな声音が混ざり。
胸を下から持ち上げるように掴まれると、触れられていないにも関わらずぷっくりと立ち上がった乳首がブラに擦れ、甘い快感が背中を走り。
「か、感ひて…な、れふ…ふぁっ!ぁっ…んんぅっ!」
指を咥えたまま舌足らずな口調で否定するものの瞳には快楽の色が灯り、下着はじわっと湿り気を帯び。
首筋を舐められると甘い声を上げてしまい、相手の膝の上でモゾモゾと腰を揺らしてしまい。
遅くなりました…!
まだ、理性が残っているので否定しちゃいましたが身体はどんどん快感に落ちていってしまいます…っ!
承知しました。明日の呼び出しの口実としては、指導室内での動画や写真(編集されて相手が分からない状態で美波がおねだりやフェラをしているもの)なんかをネタにする、とかどうでしょうか?
お優しいお言葉ありがとうございます。
華崎様もご無理のない範囲でお返事いただければ嬉しいです!
26/01/05 18:32
(/Z8fhopu)
(おぉ~・・・これでも認めないなんてえらいぞぉ・・・虐めがいがあるよなぁ・・・)
美波の否定はまさに言葉だけ・・・説得力など皆無であった。
だが、必死に受け入れまいともがく姿そのものが華崎の嗜虐心をびんびんに煽っていた。
「なるほど。だらしなく涎を垂らし雄を誘うような匂いを醸していても、鶴田がそういうのなら信用に足る証拠を確認しないと・・・だよな?」
愛撫がいっときだけ止まり華崎が耳元で囁いた。
なんならついでに、と言わんばかりに耳たぶを甘嚙みまでしている。
するとブレザーを脱がし、ブラウスのボタンに手が伸びる。プツプツプツ・・・と背後からにもかかわらず器用にボタンをはずしていく。
「何を焦ってるんだ? 美波の身体が反応いていないかを確認するだけだろう・・・?」
すでに指導の領域ではないことは最初から見え見えであるが、華崎は体裁を崩すことはない。
そしてボタンをはずし終えるとブラウスをはだけさせた。
「んん? やけに色っぽい下着だなぁ・・・? まさかそんなことも考えて見られてもいい下着にしてたわけじゃないよな・・・? これは・・・入念な確認が必要だな」
ピンクのブラが丸出しになると凝視しながら胸元に顔を近づける。
荒い鼻息が谷間にかかるが、もちろんそれだけでは済むはずもなく・・・
ブラの隙間に手が伸びると人差し指と中指の先で、さくらんぼよりも小さな果実をキュッと挟み込んだ。
いえいえ、こちらも平日は遅いのでむしろこちらがすみません・・・
理性でなんとか抗う姿がとても魅力的に描かれていて嬉しくなりますね。
認める/認めないの塩梅は美波にお任せして、こちらは確認という名目で凌辱を開始しますね。
そして積極的に提案していただき本当に嬉しいです。凌辱されて感じてしまうものの今日だけと思っていたら、そのネタで翌日も・・・という感じですね。
とても背徳心を刺激されるのでそそってしまいます・・・
それとせっかく教師面をしているので、喋り口調は教師風で指導的な感じにしておいて、心情側で本音出しつつ進行しようと思います。
26/01/05 21:58
(GWz/K6DX)
「は…ぁ…ぁっ…ぇ、せ、せんせ…何を…!」
口から引き抜かれた指と唇の間を唾液が糸のように繋ぎ、指が抜かれた後も半開きの唇から吐息が漏れ。耳朶を甘噛みされたかと思うと後ろからブレザーを脱がされシャツのボタンが外されると慌てたように相手の手を止めようとし。
(か、確認…?でも、先生が言うんだから…そう、なの…かな…)
目の前の男が抱いている欲望に気付かず、あまりにも堂々と言われた言葉に思わず納得したのか止めようとしていた手を彷徨わせ。
シャツの前がはだけ、ピンクのブラに包まれた胸が露わになると羞恥心に顔を赤くし。
「ち、ちが…そんな、事考えてませ……ひぁっ!」
初めて男に下着を付けているとはいえ胸をジロジロと間近で見られ、恥ずかしさに目をギュッと閉じてしまうが、羞恥心が感度をあげているのか谷間にかかる鼻息や視線にも身体が熱くなるのを感じ。
ブラと胸の隙間に指が入り込んでぷっくりと硬くなり始めている乳首を摘まれると背中を甘い快感が走り、口から甘い声が出てしまい慌てたように唇を両手で押さえ。
両腕で胸を寄せた事で先程よりも谷間を強調するような体制になってしまい。
(声、出ちゃっ…)
とんでもないです!毎回、丁寧なレスをしていただき本当に嬉しいです!
そう言っていただけると…!
ありがとうございます。よろしくお願いいたします!
はい、内心と口から出る言葉責めのギャップにも、ドキドキしてしまいます…!
26/01/05 22:25
(/Z8fhopu)
(まぁ美波がそんな考えをしないことくらいはこっちもわかってるけどなぁ・・・)
美波が動揺しながら逃げようとするも結果としてその魅力を披露するかのように谷間が強調されている。
「ん~・・・いつもこんな硬さなのか? 感じてるんじゃないか?」
言いながら執拗に乳首を指先で刺激していたが・・・
(こんなん我慢できるわけねえだろぉ・・・)
「両方で比較してみないとな・・・わかるな?」
すでに華崎の脳は美波の魅力に浸されている。口調だけで取り繕っている状態と言えるだろう。
そして両手をブラに下に突っ込むとホックを外すことなくブラを首元まであげてズラし、
彼女のコンプレックスの元凶でもあり、男にとっては理想ともいえる乳房が顔をのぞかせた。
さらに息つく間もなく、両手が両乳房へ伸び根本から揉みしだきじょじょに先端へ動いていく。
そして、到達したとたんに指先で乳首を摘まみあげ、コリコリとねぶり始める。
触り始めでは抵抗の声も聞こえていたが、華崎が首筋に舌を這わせながら執拗に責め続けるとやがて・・・
「どうした鶴田。感じていないならちゃんと抵抗の意志を見せるべきだろう? 抵抗しないと痴漢はエスカレートするばかりだぞ?
感じていないというのなら痴漢にどう抵抗しているかしっかり見せてみろ」
その言葉を体現するように摘まんでいた乳首を捩じりながら引っ張り・・・離す。
だが、一度ではなく繰り返すことで美波の乳首はさくらんぼどころかさくらんぼの種のように硬く・・・
(あぁ~これで指導って思ってる純真さがさらに興奮させてくれるんだよなぁ・・・この部屋はしっかり動画に収めているしもう逃がさねえよぉ・・・?)
この抵抗しても男に好きにされてしまう感をむんむんに香らせてくれるので、つい大胆に虐めてやりたくなってしまいますね。
そして、こちらこそ魅力的なレス、興奮する提案とありがたいことばかりです。
突発的な痴漢と違いせっかくの学園なので、進めるうちに閃きがあれば遠慮せずいってください。
ちょっと強引だけど、イメだからこんなことも・・・とかでも。
前回は行動と思惑が一緒だったので一応、教師だし体裁を・・・と思ったので、喜んでいただけるとやる気がわいてきますね・・・!
26/01/05 22:57
(GWz/K6DX)
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