(おぉ~・・・これでも認めないなんてえらいぞぉ・・・虐めがいがあるよなぁ・・・)
美波の否定はまさに言葉だけ・・・説得力など皆無であった。
だが、必死に受け入れまいともがく姿そのものが華崎の嗜虐心をびんびんに煽っていた。
「なるほど。だらしなく涎を垂らし雄を誘うような匂いを醸していても、鶴田がそういうのなら信用に足る証拠を確認しないと・・・だよな?」
愛撫がいっときだけ止まり華崎が耳元で囁いた。
なんならついでに、と言わんばかりに耳たぶを甘嚙みまでしている。
するとブレザーを脱がし、ブラウスのボタンに手が伸びる。プツプツプツ・・・と背後からにもかかわらず器用にボタンをはずしていく。
「何を焦ってるんだ? 美波の身体が反応いていないかを確認するだけだろう・・・?」
すでに指導の領域ではないことは最初から見え見えであるが、華崎は体裁を崩すことはない。
そしてボタンをはずし終えるとブラウスをはだけさせた。
「んん? やけに色っぽい下着だなぁ・・・? まさかそんなことも考えて見られてもいい下着にしてたわけじゃないよな・・・? これは・・・入念な確認が必要だな」
ピンクのブラが丸出しになると凝視しながら胸元に顔を近づける。
荒い鼻息が谷間にかかるが、もちろんそれだけでは済むはずもなく・・・
ブラの隙間に手が伸びると人差し指と中指の先で、さくらんぼよりも小さな果実をキュッと挟み込んだ。
いえいえ、こちらも平日は遅いのでむしろこちらがすみません・・・
理性でなんとか抗う姿がとても魅力的に描かれていて嬉しくなりますね。
認める/認めないの塩梅は美波にお任せして、こちらは確認という名目で凌辱を開始しますね。
そして積極的に提案していただき本当に嬉しいです。凌辱されて感じてしまうものの今日だけと思っていたら、そのネタで翌日も・・・という感じですね。
とても背徳心を刺激されるのでそそってしまいます・・・
それとせっかく教師面をしているので、喋り口調は教師風で指導的な感じにしておいて、心情側で本音出しつつ進行しようと思います。
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