1: チカンに感じちゃう女子高生
投稿者:
美波
◆tr.t4dJfuU
2026/01/01 17:23:11(UN6a9Y4j)
(前…痴漢されて困ってた時に、先生に相談したら解決してくれた、っていう噂もあるし…ちゃんと話、しないと…)
「それは…その…は、はぃ…。し、下着の中に…も手を、入れられ…たり……ぇっ?あ、い、いえ…!!」
相手の言葉に違和感を感じなかったのか誰から…とは分からないものの耳にした噂を信じ、羞恥心を押し殺しながら言葉を紡ぎ。
相手の言葉で太腿を擦り合わせている事を自覚したのか慌てたように動きを止めて、顔を赤くして首を左右に振り。
(やだ…思い出したら…身体が…勝手に…)
触られた感覚も思い出してしまったのか小さく身体を震わせてしまい、その感覚を振り払うように小さく首を横に振り。
「と、トイレ…は大丈夫、です…。その…お、思い出し、ちゃ、って…」
いえいえ!とんでもないです!
今日は制服とピンクの下着でいかがでしょうか?
置かれていた下着を付ける形にしようかと思いますが…黒のマイクロビキニか赤レースで乳首の所に切れ目があり、下はオープンクロッチ(もしくはクロッチ部分にパールが3つ程縦にあるタイプ)とかいかがでしょうか?
既に犯されているなら先生からのメモで《これを着てくるように》的なメモがある、みたいな…。
いえいえ!お気になさらないでください。むしろ嬉しいです!
明日からのお仕事頑張りましょう…!
はい、ゆっくり開発していただけると嬉しいです♡
26/01/04 23:43
(szql9vfI)
(もともと敏感だったのかぁ・・・? 俺の痴漢で火照りやすくなっちゃったのかなぁ・・・?)
「そうか。トイレではなく・・・思い出して・・・どうしたんだ・・・?」
心配するような素振りで肩に手を回すとグイッと抱き寄せる。
それは美波の大人しく、かつ奥手という性格上、あからさまな拒否ができないことを見越した行為であった。
さらに・・・
「ここをモジモジとさせているな・・・? 嫌な思いを払拭しようとしているってことか? ここを触られたのか?」
艶とハリを兼ね備えた美波の太ももを撫で始める。
口調で緊迫感を持たせているだけであり、当事者以外からみればすでに華崎が痴漢をしている場面である。
撫でまわす手は、最初は太ももに乗せるように撫でていたが、じょじょに内側を揉むように移動していく。
さらに抱き寄せる手に力を込めることで美波の身動きさえも制限しはじめている。
華崎にしてみれば茶番であるが、美波にとっては・・・
次々と魅力的な提案で興奮が・・・
今日の下着がピンクというのはぐっときますのでぜひ。
さらに華崎指示で置かれた下着は赤レースで乳首の所に切れ目あり、下はパールありのオープンクロッチでお願いします。
パール付きというセクシーランジェリーを知らなかったのでちょっと見てみたのですが、この提案がめちゃくちゃそそりました。
これってあそこに当たるってことなのでしょうか・・・?
とても具体的でエロい案をいただき、イメの進行外でも興奮が・・・
はい、忙しくとも美波とのレスが活力になってくれると信じています。
そして最後にもゆっくり開発して、という嬉しい言葉をいただきありがとうございます。
お互い伸び伸びと続きを楽しみましょう。
26/01/05 00:06
(GWz/K6DX)
「ぇと…その…きゃっ…んっ…ぁ…」
問いかけられながら肩を抱き寄せられると肩を強ばらせも抵抗していいか分からず、視線を彷徨わせるも太腿を撫でられビクッと身体を震わせ。
普段は後ろから回された手で撫で回されているか横から撫でられているかの違いはあれど、同じような動きで内腿に手が移動してくると小さく声を漏らしてしまい。慌てて片手で唇を抑え、太腿に力が入るが相手の手を太腿で挟むような形になり。
「せ、先生…あの…っ…や、やめ…」
痴漢された時の事を思い出してしまった体はじわっと身体の中に熱が灯り始め。
ありがとうございます!
じゃあ!今日はピンクの上下にしますね。
承知しました!明日は赤のレースで乳首のところがオープンで、クリの辺りから割れ目にかけてパール付きのオープンクロッチの下着で!
はい、割れ目の辺りにパールが当たる感じで、歩く時に擦れる感じになりますー。
ありがとうございます!私も華崎様とのレスを励みに頑張ります!
はい、よろしくお願いいたします!
おそらく寝落ちしてしまうので、明日またレスさせていただきます!
26/01/05 00:28
(jyaltFPq)
(くくっ・・・感じてるなんて恥ずかしくて言えないのかなぁ・・・?)
太ももで挟む形となりさらなる動揺が美波に襲い掛かっているが、華崎の手は止まることはない。
むしろ挟まれたままに動かせば両ももに刺激を与え・・・
「ん~? やめ? なんだい・・・? まさか・・・とは思うが痴漢されて興奮していた。なんてこの学園にあるまじき考えをしていたわけじゃないね・・・?」
この密閉された空間では、美波の身体の火照りが華崎にも容易に伝わっていた。
それは染まりつつある頬もさることながら、微かではあるがメスの匂いを美波の実った身体から発せられたからである。
そしてこの学園では女性は貞淑・・・いわば、性的、道徳的に慎みがあり、品行方正で静かな女性であることを掲げている。
いまの時代にそぐわない伝統的、保守的な考えだろう。
現実として心掛けている生徒など皆無である。
だが、ここで感じていることを認め言葉にすることができない美波を虐めるには都合がよかったのだ。
「痴漢に・・・こうやって触られて感じた。なんてことはないんだろう・・・? ん? お返事がないぞぉ・・・? このお口で答えるんだろう?」
華崎の手がムギュゥゥ・・・と太ももを揉み始める。
さらに大胆に指を唇に当てると結んでいた口にグリグリと押し当て口内へ突き入れ・・・クチュリッと舌に絡ませた。
(おぉおぉ・・・戸惑っても拒否じゃなくて、受け入れるほど火照ってるってことだよなぁ・・・)
自身の痴漢が彼女の身体にどんな変化を与えていたかを実感するとともに、危機感も芽生える。
それはこれだけ感度の良い彼女が有象無象に触られても敏感になってしまう可能性は十分にあるからだ。
だからこそ華崎の行動は大胆さに舵をきり、彼女が逃げられないほどの関係を今日、この場で結ぶというドス黒い欲望に従った決定を下していた。
はい、こちらこそ先の楽しみができて盛り上がってしまっています・・・
そしてパールが歩くときに当たるということで、着替えて相談室に来る前に呼び止めて校内を一緒に歩く、などもさせたくなりますね。
刺激を与え続けて相談室に早く行きたい、というような感じで・・・
こちらも今日はここで落ちますが、また明日からもじっくり美波の身体で楽しませていただきますね。
26/01/05 01:02
(GWz/K6DX)
「ち、違…い、ます…」
校則の事を思い起こされ、ピクッと肩を跳ねさせると慌てたように唇を噛んで声を押さえようとするが、じわっと下着が濡れるのを感じ目元を赤くし。
「んんっ…ぁ…んむっ…んちゅっ…」
太腿を強く揉まれピクンと太腿を震わせると吐息が漏れてしまい、唇に指が押し入れられ舌に絡められると舌で押し出そうとするも性行為はおろかキスも未経験なせいか上手く舌が動かせす、逆に自ら指に舌を絡めるような動きになってしまい。
(せ、先生…は指導して、くれてる…だけ、なのに…)
まだ相手が善意で話を聞いてくれていて!指導をしてくれていると思い込んでいるのか戸惑ったような表情を浮かべつつも目元にはうっすらと快感の色が浮かび始め。
こちらこそです!
させて下さい!部活後で人気の少なくなった廊下を歩かされたり、感じちゃってたり動けなくなる度にお仕置(指導)と称して更にHな事させて欲しいです。
はい!おやすみなさい。
明日もよろしくお願いいたします!
26/01/05 01:27
(jyaltFPq)
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