「ち、違…い、ます…」
校則の事を思い起こされ、ピクッと肩を跳ねさせると慌てたように唇を噛んで声を押さえようとするが、じわっと下着が濡れるのを感じ目元を赤くし。
「んんっ…ぁ…んむっ…んちゅっ…」
太腿を強く揉まれピクンと太腿を震わせると吐息が漏れてしまい、唇に指が押し入れられ舌に絡められると舌で押し出そうとするも性行為はおろかキスも未経験なせいか上手く舌が動かせす、逆に自ら指に舌を絡めるような動きになってしまい。
(せ、先生…は指導して、くれてる…だけ、なのに…)
まだ相手が善意で話を聞いてくれていて!指導をしてくれていると思い込んでいるのか戸惑ったような表情を浮かべつつも目元にはうっすらと快感の色が浮かび始め。
こちらこそです!
させて下さい!部活後で人気の少なくなった廊下を歩かされたり、感じちゃってたり動けなくなる度にお仕置(指導)と称して更にHな事させて欲しいです。
はい!おやすみなさい。
明日もよろしくお願いいたします!
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