(もともと敏感だったのかぁ・・・? 俺の痴漢で火照りやすくなっちゃったのかなぁ・・・?)
「そうか。トイレではなく・・・思い出して・・・どうしたんだ・・・?」
心配するような素振りで肩に手を回すとグイッと抱き寄せる。
それは美波の大人しく、かつ奥手という性格上、あからさまな拒否ができないことを見越した行為であった。
さらに・・・
「ここをモジモジとさせているな・・・? 嫌な思いを払拭しようとしているってことか? ここを触られたのか?」
艶とハリを兼ね備えた美波の太ももを撫で始める。
口調で緊迫感を持たせているだけであり、当事者以外からみればすでに華崎が痴漢をしている場面である。
撫でまわす手は、最初は太ももに乗せるように撫でていたが、じょじょに内側を揉むように移動していく。
さらに抱き寄せる手に力を込めることで美波の身動きさえも制限しはじめている。
華崎にしてみれば茶番であるが、美波にとっては・・・
次々と魅力的な提案で興奮が・・・
今日の下着がピンクというのはぐっときますのでぜひ。
さらに華崎指示で置かれた下着は赤レースで乳首の所に切れ目あり、下はパールありのオープンクロッチでお願いします。
パール付きというセクシーランジェリーを知らなかったのでちょっと見てみたのですが、この提案がめちゃくちゃそそりました。
これってあそこに当たるってことなのでしょうか・・・?
とても具体的でエロい案をいただき、イメの進行外でも興奮が・・・
はい、忙しくとも美波とのレスが活力になってくれると信じています。
そして最後にもゆっくり開発して、という嬉しい言葉をいただきありがとうございます。
お互い伸び伸びと続きを楽しみましょう。
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