入ってきた用務員のおじさんはやよいが声を出しても黙ったまま・・・。
おちんちんを出して顔に叩きつけた。
更に用務員のおじさんはお風呂に入ってないようで、匂いがキツい・・・。
やよいも絶対先生じゃないことがわかるが、用務員のおじさんはやよいの口に
問答無用で無理矢理おちんちを捩じ込んだ。
無言のままやよいにしゃぶらせる用務員はしばらくしゃぶらせると声を出し
用務員のおじさん「飲め!」
命令口調でやよいに言って口内で射精した・・・。
先生と同じ様に、頭を押さえて飲み込むまでおちんちんを離させなかった。
そして、用務員のおじさんはおまんこのバイブを抜くとゴムを付けないでやよいのおまんこにおちんちんを入れてしまう・・・。
先生はゴムを付けたが用務員おじさんは、大金を払ってやよいを孕ませるために生でやらせてもらうようにおじさんにお願いしていた。
そんな事知らないやよいは、おじさん以外に中出しされたとおどおどしていた。
やよいを好きなだけ、犯し出すと用務員のおじさんはやよいの目隠しを外して撮影をする。
やよいもその時初めて相手が用務員のおじさんだと気付いた。
ー雑談ですー
ごめんね、最近はオナニーはしてない事もないの・・・。
ちょっと時間が無くて、時間ができたまた話すね。
用務員のおじさんは撮影しながろやよいに自分の肉便器になると誓えという。
「こっちを見ながらおじさんの肉便器になると誓うんだ。」
もちろん、撮影した動画はすぐに達也に送っていた。用務員は達也にこのままやよいを自分のものにしても良いかと尋ねたりしていた。
達也からはやよいがそうしたいならそうしてもいいが学校にいる時だけと限定される。
「肉便器宣言したらちゃんと自己紹介もするんだぞ」
やよいにチンポをしゃぶらせながら自己紹介もさせる用務員のおじさん。しゃぶらせると中出ししたおまんこにバイブを入れてアナルのバイブを抜きアナルも犯しだす。両穴に射精してバイブで栓をしてから便器に縛ったまま担任に返すようにやよいをそのままにする。
『じゃあ、今度たっぷり聞かせてもらおうか。忙しいなら無理しなくていいよ。』
やよいは次から次に訪れる恥辱を受け入れるしか無かった。
幼いやよいにはそれがどう言うことか理解など出来ていない。
本来、護られるべき大人たちからの陵辱・・・。
しかし、それはおじさんへの依存と言う形で酷い事でも受け入れてしまっている。
用務員のおじさんは撮影しながらも、やよいに自分の肉便器になると誓えという。
おじさんからも、先生からも、用務員のおじさんにまで・・・。
用務員のおじさん「こっちを見ながらおじさんの肉便器になると誓うんだ」
無論、撮影した動画はおじさんにも送られていた。
用務員のおじさんは、おじさんにこのまま、やよいを自分のものにしても良いかと尋ねたりしていた。
やよいはそんな会話を聞かされ、誰となんのことを言っているのかわからない。
その電話相手からは、やよいがそうしたいならそうしてもいいが学校にいる時だけと限定される。
やよいは、おじさんがそんな取引をしているとは夢にも思わない。
用務員のおじさんは、やよいに迫る・・・。
用務員のおじさん「肉便器宣言したらちゃんと自己紹介もするんだぞ・・・さあ」
やよいにおちんちんをしゃぶらせながら自己紹介もさせようとする用務員のおじさん。
やよい「やよいは・・・おじさんの肉便器になります・・・」
もう、何も抵抗できない・・・用務員のおじさんは、おちんちんをしゃぶらせ、やよいの
肉便器宣言を撮影し終わると、中出ししたおまんこにバイブを入れてアナルのバイブを抜き
そのままアナルまでも犯しだす。
そして、両穴に射精してバイブで栓をしてから便器に縛ったまま、先生に返すようにやよいを
そのままにしてその場を去っていった。
まだ、初潮を迎えていないやよい・・・おじさんにも、先生にも用務員さんにまで
肉便器に様に性液を注入されていた。
ー雑談ですー
やよいはおじさんに言われて、プリントショーツを履く様になって
オナニーしていると、高校生の時を思い出してる。
あの時は嫌々だったけど・・・。
家に帰っても、BFの家でも変態的なプレイで詰んでた・・・・。
どうでもいい気持ちが、どうにか学校では大丈夫だったけど、このやよいは
先生にまで・・・。
それでも、おじさんにお仕置きされる事を想像してるのかな・・・。
用務員にはLINE交換させられ呼び出したら用務員室に来るようにやよいに告げて去っていった。
しばらくすると先生がやってきて犯されたやよいを見て悔しがる。
「やよい、誰に犯されたんだ?」
バイブを抜くとやよいの中から精液が垂れてくる。その様子を見るだけで先生は勃起してしまうがお金を払わない先生は中出しは許されなかった。
「やよいは先生の肉便器なのに他のやつとヤッたんだな。お仕置きしないといけないな。」
そう言ってやよいの乳首をクリップで挟み、チンポでやよいの顔を叩いた。
「やよい、悪い事をしたら謝らないとダメだろ。謝りなさい」
先生はクリップを引っ張ったりしてやよいの身体を痛め付けていく。チンポで顔を何度も叩いていたが、我慢できなくなりやよいの口にチンポを押し付けてしゃぶらせた。
『やよいは小学生用の下着を履いてオナニーすると昔を思い出すのか。思い出すとおじさんや彼氏にされた変態プレイが懐かしくなるか?本当は学校でもイメのように先生とかに変態プレイされたかったんじゃないのかい?
やよいは誰にされた変態プレイが好きだったんだい?やっぱりおじさんかい?』
用務員のおじさん「やよい、LINE交換交換だ、呼び出したら用務員室に来るんだよ」
満足したように、告げて去っていった。
しばらくすると先生が覗きに来た・・・。
用務員のおじさんに犯されたやよいの姿を見て悔しがる。
先生「やよい、いったい誰に犯されたんだ?」
目隠しをされているやよいのバイブを抜くとやよいの中から精液が垂れてくる。
その様子を見るだけで先生は勃起してしまうがお金を払わなかった先生は
中出しは許されなかったのだった。
先生「やよいは先生の肉便器なのに他のやつとヤッたんだな・・・お仕置きしないといけないな」
そう言うとやよいの乳首をクリップで挟み、おちんちんでやよいの顔を叩く。
やよい「はああ・・・ご、ごめんなさい・・・先生ごめんなさい」
先生「そうだぞ、やよい、悪い事をしたら謝らないとダメだろ、もっと謝りなさい」
そう言いながらクリップを引っ張ったりしてやよいの身体を痛め付けていく。
おちんちんで顔を何度も叩いていたが、我慢できなくなりやよいの口におちんちんを
押し付けてしゃぶらせた。
やよい「うっぷ・・・はふ・・・はふ・・・はあん」
ー雑談ですー
ううん・・・おじさんは嫌いだった。
だって、やよいを叩くんだもん・・・。
その時は嫌だったんだ・・・。
でも・・・おじさん・・・本当に変態だったの・・・。
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【プロフ動画】町内の裏会合で精液便器にされました ID:momoirosuki
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