先生に責めが終わって、やよいが用務員室に向かうと用務員のおじさんは
部屋の中に様々な玩具を用意していてやよいを調教しようと待ち構えていた。
用務員さん「やよいちゃん、遅かったね、先生と何かしてたのかい?」
知った上で、やよいに先生としていたことを問い詰める。
やよいが「やよいね・・・先生の白いのやおしっこを飲まされちゃったの・・・」
すると用務員のおじさんは、明日からも朝来て精液やおしっこを飲むことを約束させる。
用務員のおじさんもおちんちんを出して咥えるように言う・・・。
用務員さん「やよいちゃん・・・さあ、咥えるんだ」
やよいが恐る恐る、咥えると喉奥まで突っ込む・・・。
更に苦しそうにする、やよいの喉奥でおしっこまでしてしまう用務員さん・・・。
わざとゆっくり出しながら時間をかけて、やよいは飲まされる。
用務員さん「どうだい?やよいちゃん、おじさんのおしっこは美味しいかい?」
更に、その様子をスマホを三脚に立てて撮影していた。
やよい「うっぷ・・・うげええ・・・う、うん・・・」
美味しい訳なんか無かった・・・。
ただ、言う事を聞かなければ何をされるかわからない・・・。
ただ、恐怖と服従の気持ちがやよいにそうさせていた。
用務員さん「やよいちゃん、服を脱いで裸になっておじさんの足の指を舐めなさい」
やよい「は、はい・・・」
用務員のおじさんの前で、裸になってひざまずく・・・。
そして、小さな舌で臭い足の指に舌を這わせた・・・。
ー雑談ですー
ビンタやお尻を叩かれることに弱いんだ・・・やよい。
きっと、レイプされた時のことが原因だと思う・・・。
でも、元々マゾなやよいは叩かれるのが好きだからどっちだかわかんない。
ちょっとは・・・
「やよいちゃん、おじさんの足の指はどうだい?美味しいかい?臭いかい?」
小学生におしっこを飲ませて足の指を舐めさせて自分のモノにしていると思い込む用務員は興奮していた。このままやよいを自分の肉便器に出来ると思っているおじさん。
「やよいちゃん、そのままゆっくり足を舐めながらうえに来てチンポしゃぶりなさい。しゃぶったら跨って自分でおまんこにチンポを入れるんだよ。いいね?」
撮影しながらやよいのアナルにおじさんが入れてたバイブよりも太いバイブを入れてやよいのアナルを拡張していく。バイブにはローションを大量に垂らしてやよいのアナルにもローションを垂らしてから入れる。
「やよいちゃん、チンポ入れるときはご主人様のチンポでやよいを孕ませてくださいって言うんだよ」
おじさんはやよいを躾けて自分の肉便器に仕立てていく。
『マゾやよいはエッチの時に叩かれたり首絞められたりするのが大好きだもんな。会社でも肉便器にされて上司や部下に好き勝手使われてザーメン塗れにされたりしたいよな?オナニーして行ったらいつもそう思っておまんこ濡らしてるんだろ?
それともやっぱりおじさんに肉便器にされる方がやよいは興奮するかい?』
こんな事おじさんにだってした事ない・・・。
おじさんに黙ってこんな事して・・・。
少女が感じるはずの無い背徳感・・・。
用務員のおじさん「やよいちゃん、おじさんの足の指はどうだい?美味しいかい?臭いかい?」
小学生におしっこを飲ませて足の指を舐めさせて自分のモノにしていると思い込む用務員さんは興奮していた。
このままやよいを自分の肉便器に出来ると思っているのだった。
おじさんが抵抗してはいけないと言ってなければ・・・。
やよいは困惑している。
用務員のおじさん「やよいちゃん、そのままゆっくり足を舐めながらうえに来てチンポしゃぶりなさい。
しゃぶったら跨って自分でおまんこにチンポを入れるんだよ、いいね?」
撮影しながらやよいのアナルにおじさんが入れてたバイブよりも太いバイブが、やよいのアナルを拡張していく。
バイブにはローションを大量に垂らしてやよいのアナルにもローションを垂らしてから入れていた。
やよい「う、うわあああ・・・お尻が・・・はああ」
用務員のおじさん「やよいちゃん、チンポ入れるときはご主人様のチンポでやよいを孕ませてくださいって言うんだよ」
用務員のおじさんの行動はやよいを躾けて、更に自分の肉便器へと仕立てていく。
ー雑談ですー
マゾやよいはエッチの時に叩かれたり首絞められたりするのが大好きだもん・・・。
会社でも肉便器にされて上司や部下に好き勝手使われてザーメン塗れにされたりしたい妄想はあるかも・・・。
オナニーして行ったらいつもそう思っておまんこ濡らしちゃう・・・。
おじさんどうしてるだろうな・・・ちょっと気になるかも。
「やよいちゃん、お尻がどうかしたのかい?」
用務員のおじさんはやよいの反応を楽しみながらアナルバイブを動かしてスイッチも入れて刺激する。
「やよいちゃん、早く言ったことをしないといつまでも家に帰れないよ。いいのかい?」
やよいを脅すように言う用務員のおじさん。やよいの身体にご主人様専用肉便器と落書きもする。
おじさんはやよいのアナルを責め立て自分の肉便器として仕込んで行く。
「やよいちゃん、やよいちゃんは誰の肉便器なのかわかってるね?カメラに向かって誰の肉便器か言ってごらん」
おじさんはお尻を叩いてやよいにカメラに向かって肉便器宣言をさせる。
『やよいは今日も会社の人に肉便器にされる妄想しながら会社でおまんこ濡らすのかな?
おじさんが気になるのかい?またおじさんの調教を受けたくなってきたのかい?次は離して貰えなくなって完全に肉便器に躾けられちゃうぞ。』
用務員さん「やよいちゃん、お尻がどうかしたのかい?」
やよい「あ、あ・・・おじさん・・・お尻が・・・裂けちゃうよ・・・うがああ」
用務員のおじさんはやよいの反応を楽しみながらアナルバイブを動かしてスイッチも入れて刺激する。
おじさんに開発されているとは言え、もう何度も先生や用務員のおじさんに
責め立てられもう限界に・・・
用務員さん「やよいちゃん、早く言ったことをしないといつまでも家に帰れないよ、これがいいのかい?」
やよいを脅すように言う用務員のおじさん。
さらにやよいの身体にご主人様専用肉便器と落書きもする。
用務員のおじさんはやよいのアナルを責め立て自分の肉便器として仕込んで行くのだった。
用務員さん「やよいちゃん、やよいちゃんは誰の肉便器なのかわかってるね?カメラに向かって
誰の肉便器か言ってごらん」
おじさんはお尻を叩いてやよいにカメラに向かって肉便器宣言をさせようとする。
やよい「う、ううう・・・やよいは・・・おじさんの肉便器・・・です・・・」
ー雑談ですー
遅くなってごめんね、やよいは今日も会社の人に肉便器にされる妄想しながら会社でおまんこ濡らしてるの。
おじさん・・・ちょっと気になる・・・。
またおじさんの調教を受けたくはないけど・・・。
本当に次は離して貰えなくなって完全に肉便器に躾けられちゃうよね・・・。
でも、想像してたら・・・。
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