用務員のおじさんは撮影しながろやよいに自分の肉便器になると誓えという。
「こっちを見ながらおじさんの肉便器になると誓うんだ。」
もちろん、撮影した動画はすぐに達也に送っていた。用務員は達也にこのままやよいを自分のものにしても良いかと尋ねたりしていた。
達也からはやよいがそうしたいならそうしてもいいが学校にいる時だけと限定される。
「肉便器宣言したらちゃんと自己紹介もするんだぞ」
やよいにチンポをしゃぶらせながら自己紹介もさせる用務員のおじさん。しゃぶらせると中出ししたおまんこにバイブを入れてアナルのバイブを抜きアナルも犯しだす。両穴に射精してバイブで栓をしてから便器に縛ったまま担任に返すようにやよいをそのままにする。
『じゃあ、今度たっぷり聞かせてもらおうか。忙しいなら無理しなくていいよ。』
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