わたしが、店に入り服を、選んでいると貴方は、わたしのお尻を、触り始める。
「千絵のお尻、大きくなったな!わたしが、触り続けているおかげだな!」そう言って割れに、指を、当てて刺激している。
「千絵のすべてが大好きだよ…その中でもお尻がいいよ…本当にいい女になったよ…千絵…この組み合わせはどうかな?」
(俺が提案したのは、最近の千絵だとまったく選ばない薄い水色のブラウスと白いロングスカートだった…)
(どうしよう千絵は料理出来る人にして家庭的な女性にしていいかな?)
その組み合わせも、良いですよ。
勘太郎さんのために、料理習わないといけないですね。笑 その設定も、良いですよ。
わたしは、勘太郎さんの趣味を、受け入れていく
(千絵…ありがとうね…これで千絵のおいしい手料理も食べられる…うーん千絵の選択肢に裸エプロンが追加されました…やって下さいね(笑))
「千絵…いつもと違う感じだけど試着してみたら」
(俺の選んだ服を受け取った千絵に試着を薦めた)
(普通に試着を薦めているので覗かないから安心して…)
わたしは、貴方が選んだ服を、持って試着室に行き、着替えていく。
ブラは、普通のブラなのにショ-ツは、中学生が履く物、その上から身につけて行く。
「ねえ!似合うかな?」そう言いながら貴方に見せていく。
貴方は、わざとスカートを、めくり「似合ってるよ!」と言ってお尻を、撫でている。
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【プロフ動画】Tバックパンチラ~(笑) ID:h80cap.tb
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