「とりあえず俺専用ってことでいいよな。俺が一番最初に知ったんだから、しばらくは独占しておきたいからさ。」
電マをクリに押し付けながら、『肉便器』の上に『修一専用』と書き加える。…割れ目は早く肉便器にして欲しいとばかりに綻び始め、イヤラシク濡れた色を修一に見せつけてくる。
「嬉しくってオマンコが広がってきちゃってるよ。…イヤラシクヨダレが穴から垂れてくるのが丸見えだよ。」
そう言ってマジックのキャップでヒクヒクと視線を感じている膣口を突っついてやる
「あ、ああ…せ、せんよぅ…修一くんの、せ、んように、な、なりましゅう!」
一旦電マを離し、油性マジックで「修一様専用」とお尻に書かれる美桜。
そして割れ目を開いてトロトロになってる恥ずかしいとこ見られちゃいます
「ひ、いあ…み、美桜、まだ、そこ、処女…だよ?」
電マオナニーは頻繁にするけど、まだ処女のままの美桜
(昨晩は途中でごめんなさい。かるくいっちゃった…)
「へぇ、処女なのにこんなにヒクヒクしちゃってるんだ?…俺には美桜のオマンコが欲しがっているようにしか見えないんだけどな。
オナニーするときに指とかそこの箱に入っているローターとかのオモチャも入れたことないのかな?」
そう言ってマジックを離すと、修一は人差し指を伸ばして膣口を恐る恐る触る。
ちょっと擦れただけでもキュッと窄まる膣口は想像以上に熱く、愛液でトロトロになっていた。
その感触に興奮しながらも、美桜の『そこ、処女』のことばが引っかかる。
「ここは処女ってことは…こっちは違うの?」
浮かんだ疑問を確かめるように濡れた人差し指を上へと滑らし、お尻の穴を軽く突っつく。
【おはようございます。感じてくれていたならうれしいです。】
「あ、ああ…い、つも、あててオナして、るから…」
どっちも処女だとわかり、修一くんは興奮しちゃいます
「あっ!ま、た、いっちゃ…あ!あああ!」
ビクン!と脈打つように身体がうねり、またいってしまいました…
仲の良い同級生って認識が強かった美桜が、自分の責めで逝く姿は修一の興奮をさらに掻き立てる。
今すぐにでもチンボを突き入れたい衝動に駆られつつも、まだ制服を着たままなことにも気がつく。
「お尻の穴を突っつかれて逝っちゃうなんて、美桜は本当に変態なんだね。…お尻の穴もヒクヒクしちゃって、すごくイヤラシイよ。
電マと指を離すと、スマホを取り出し逝ったばかりの下半身の写真を撮る。
イヤらしい落書きと電マでいたぶられ濡れた処女マンコとアナルが丸見えになっている。
「ほら、美桜もみてみなよ。…まだ処女なのにこんなにイヤらしいオマンコを同級生にさらしちゃって喜んでるんだよ。」
【セーラー服は脱がせちゃう?それとも着たままのほうが変態っぽい?】
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【プロフ動画】撮りましたみたい方かかおで送ります! ID:remi103054
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