石原は自分の部屋に戻ると見てはいけないものを見てしまったと…
よしえがおじいちゃんのチンポを咥えて、そのおじいちゃんは堂々と自分に見せつけて笑って隠そうとしなかった…
石原
(お母さまがあのおじいちゃんのチンポを… しかも私がいるのに いったい誰でどんな関係…)
よしえはおじいちゃんが帰ると石原の部屋に
よしえ
「牝犬先生 今日も学校で何をしてきたの こんなに早く帰ってきて… 精液の匂いはしてないけど…」
スカートを持ってシミがついてる部分を広げて石原を睨んでいるが…
石原
「今日も学校の事は聞かないでください… でも、お母さまも… 今のおじいちゃんのを舐めてたんじゃ…」
よしえ
「あら 見てたのね あれは…元気になってもらうため、生きる活力を与えるためなのよ 牝犬先生みたいにおまんこに入れたりしてないわ」
よしえは石原には強気に出て貞操帯を見せながら、下半身を晒してる石原のおまんこを広げて覗く…
はるな
「ひつこいなぁ… それでどんなお願いなのよ」
はるなはいつもと違う道を通って河原の橋の下で止まる。
角川
「さっき早漏って言っただろう… でも、大西のが凄く気持ちよかってさあ… だから俺だけがイッて 大西は気持ちよくなかったんだなって思ったから… 悪かったなぁと」
角川ははるなに話しながら自転車に乗ってるはるなの太腿を触りスカートの中に手を入れていく…
手は内腿からショーツの股間を触ってくる。
はるなは角川が自分で凄く気持ち良くなったという言葉に気を良くしてしまう…
はるな
「ここは人が通るよ… 」
はるなは角川の手をスカートから出すと自転車を降りて、河原の草むらの方へと入って行く。
後に続いて角川も行くが…
(やった 褒めてやれば機嫌が良くなったぞ。強引にいくだけじゃなく、褒めるのもいいんだ…)
石原とやれなくなった代わりにとはるなに声をかけた角川…
角川
「大西は濡れたままだったんだ… ここにさっきチンポを挟んでたら、とても気持ちよくてさあ…」
角川は草むらの中に入ると、すぐにはるなのスカートの中に手を入れてショーツの上からおまんこを弄りはじめる…
はるなは角川の弄ってる手を掴んでいるが引き離すこともなく
はるな
「上から触るだけだよ… 人に見られるから」
角川は頷きながらはるなのショーツの上からおまんこを押し込むように、指を押し擦るように弄っている。
角川
「あれからずっと弄らずにいたのか?俺と一緒で我慢してたんだ…」
はるなは違うけどと思いながら頷く…
(はるなさん、おはよう。
体調は悪くないですよ。いたって元気!ぢはるなさんがお盆の間、ずっとおまんこを濡らしたままなのに、おれは入れてないからだけですよ!)
石原先生は自分の部屋に戻ると見てはいけないものを見てしまったと驚きを禁じ得ない。
お母さんがおじいちゃんの、おちんぽを咥えて、そのおじいちゃんは堂々と自分に見せつけて笑って隠そうとしなかったのだ。
さとみ
(お母さまが・・・あのおじいちゃんのおちんぽを・・・しかも私がいるのに・・・いったい誰でどんな関係なの・・・)
お母さんはおじいちゃんが帰ると石原先生の部屋に・・・
よしえ
「牝犬先生、今日も学校で何をしてきたの?こんなに早く帰ってきて・・・精液の匂いはしてないけど・・・」
スカートを持ってシミがついてる部分を広げて石原先生を睨んでいるが・・・
さとみ
「今日も学校の事は聞かないでください・・・でも、お母さまも・・・今のおじいちゃんのを舐めてたんじゃ・・・」
よしえ
「あら、見てたのね・・・あれは、元気になってもらうため、生きる活力を与えるためなのよ・・・牝犬先生みたいにおまんこに入れたりしてないわ」
お母さんは石原先生には強気に出て貞操帯を見せながら、下半身を晒してる石原先生のおまんこを広げて覗いた。
一方、学校では・・・
はるな
「ひつこいなぁ・・・それでどんなお願いなのよ」
私はいつもと違う道を通って河原の橋の下で止まる。
誠司くん
「さっき早漏って言っただろう・・・でも、大西のが凄く気持ちよかってさあ・・・
だから俺だけがイッて、大西は気持ちよくなかったんだなって思ったから・・・悪かったなぁと」
角川くんは、私に話しながら自転車に乗ってる太腿を触りスカートの中に手を入れていく・・・。
その手は内腿からショーツの股間を触ってくる。
私は角川くんが自分で凄く気持ち良くなったという言葉に気を良くしてしまう・・・
はるな
「こ、ここは人が通るよ・・・」
私は角川くんの手をスカートから出すと自転車を降りて、河原の草むらの方へと入って行く。
後に続いて角川くんもついて行くが・・・
誠司くん
(やった、褒めてやれば機嫌が良くなったぞ。強引にいくだけじゃなく、褒めるのもいいんだ・・・)
石原先生とやれなくなった代わりにと、私に声をかけた角川くん・・・
角川
「大西は濡れたままだったんだ・・・ここにさっきチンポを挟んでたら、とても気持ちよくてさあ・・・」
角川くんは草むらの中に入ると、すぐに私のスカートの中に手を入れてショーツの上からおまんこを弄りはじめた。
私は角川くんの弄ってる手を掴んでいるが引き離すこともなく・・・
はるな
「上から触るだけだよ・・・人に見られちゃうから・・・」
角川くんは頷きながら、ショーツの上からおまんこを押し込むように、指を押し擦るように弄りだした。
誠司くん
「あれからずっと弄らずにいたのか?・・・俺と一緒で我慢してたんだ・・・」
はるな
「そ、そんな事・・・」
違うけどと思いながら頷いた・・・。
(公平さん、おはようございます。
本当に体調は悪くないんですか?。
でも、季節の変わり目だから気を付けて下さい。
私はちょっときつい連休明けの一週間でした。
明日明後日はお休みなので、ゆっくりするつもりではあります。
まだ、暑い日が続きます、気を付けて、いってらっしゃい)
角川
「パンツ ベトベトだな… 直接触っていい?」
はるなは角川を見て首を横に振る…
しかし、角川の指はショーツの前から入れるとヌルヌルになってるおまんこの中に入って前後に動かせている。
はるなも角川の手を掴んでいるというより持っているだけで、阻もうともせずに腰を前に突き出すようにしていてる…
角川
「すごいなぁ… 大西のおまんこびちょびちょで汁がいっぱい出てくるよ それに熱いし 」
そして、角川の指はおまんこから出たりしてアナルに触れてくる…
角川
(石原先生のアナルにチンポを入れたけど、大西はどうなのかな… そこまでは経験してないよな… 石原先生は大人だからなぁ…)
角川はおまんこを弄りながら、別の指をはるなのアナルに触れて押してみると…
角川
(えっ… マジかよ… )
はるなを見ると下を向いて掴んでる手に力が入って、股間がギュッと締まってくる…角川は更に指を中へと入れると
はるな
「ダメ… そんなに中へ入れないで… 」
角川の手を力を入れて押し返すが、角川は抜かずにおまんことアナルの指を動かし続ける…
はるなは何も言わず股間のおまんことアナルを締め腰を引き、
角川のズボンの上からチンポを擦って握る。
角川
「大西 入れたくなったん?」
はるな
「バカ それは… ダメ ダメだから…」
角川
「それじゃ 直接触って扱いて舐めてくれよ…」
はるな
「扱くだけ… それ以上は…」
角川のズボンからすでに勃起したチンポを出して、握りながら扱く…
はるな
「あんたのチンポもヌルヌルだよ…」
家ではよしえが石原のおまんこを弄って精液の匂いがないのを確かめると
よしえ
「いい 牝犬先生 今日のこともお父さんには内緒にしておいてあげるから、だから、さっきおじいちゃんのを舐めてたことも誰にも言っちゃだめよ。 早退したことはるなも知らないのよね…」
よしえはシャワーを浴びてきれいにして横になるようにと言う。
石原それに従ってシャワーを浴びに行く…
よしえ
「牝犬先生 今日穿いていったパンツは?」
石原
「あっ…それは… 」
よしえ
「まさか 誰かに渡したの?」
(はるなさん、こんにちは。
ほんとに大丈夫ですよ。溜まってるだけ… だけど、昨日今日と蒸し暑いから、厳しいですね)
角川は積極的に責めてくる・・・。
誠司くん
「パンツ、ベトベトだな・・・直接触ってもいい?」
角川くんを見つめて首を横に振る・・・
しかし、角川くんの指をショーツの前から入れるとヌルヌルになってるおまんこの中に入って前後に動かしている。
私も角川くんの手を拒んでいるというより持っているだけで、積極的に腰を前に突き出すようにしてしまっている。
誠司くん
「すごいなぁ・・・大西のおまんこびちょびちょで汁がいっぱい出てくるよ、それに熱いし・・・」
そして、角川くんの指はおまんこからアナルに躊躇なく触れてくる・・・。
誠司くん
(石原先生のアナルにチンポを入れたけど、大西はどうなのかな・・・きっと、そこまでは経験してないよな・・・
石原先生はやっぱ、大人だからなぁ・・・)
角川くんはおまんこを弄りながら、別の指をアナルに触れて押してみる・・・。
誠司くん
(えっ、マジかよ・・・)
私の反応を見ると下を向いて掴んでる手に力が入って、股間がギュッと締めていた。
更に角川くんはアナルの中に指を入れると・・・
はるな
「ダメ、そんなに中へ入れないで・・・はうん・・・」
角川くんの手を力を入れて押し返すが、角川くんは抜かずにおまんことアナルの指を動かし続けた。
私は何も言わず、おまんことアナルを締め腰を引き、角川くんのズボンの上からおちんぽを擦って握る。
誠司くん
「大西・・・もしかして、入れたくなったん?」
はるな
「バカ!そ、それはダメ・・・本当にダメだから・・・」
誠司くん
「それじゃ・・・直接触って扱いて舐めてくれよ・・・」
はるな
「じゅあ扱くだけだよ・・・それ以上は・・・」
角川くんのズボンからすでに勃起したおちんぽを出して、握りながら扱きだす。
はるな
「あんたのおちんぽだって・・・ヌルヌルだよ・・・」
二人はカオスな空気に包まれていく・・・。
一方、自宅ではお母さんが石原先生のおまんこを弄って精液の匂いがないのを確かめると
よしえ
「いい、牝犬先生・・・今日のこともお父さんには内緒にしておいてあげるから、だから、さっきおじいちゃんのを舐めてたことも誰にも言っちゃだめよ。
早退したことはるなも知らないのよね?・・・」
お母さんはシャワーを浴びてきれいにして横になるようにと言う。
石原先生もそれに従ってシャワーを浴びに行った。
よしえ
「牝犬先生、今日履いていったパンツはどうしたの?」
さとみ
「あっ、それは・・・」
よしえ
「まさか、誰かに渡したの?・・・」
石原先生は更に口籠る・・・。
(公平さん、おはようございます。
良かった・・・溜まってるだけ・・・って?
困った人ですね・・・。
まだまだ蒸し暑いから、気を抜かないでね。
今日はお仕事でしょうか。
でしたらいってらっしゃい)
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