角川
「パンツ ベトベトだな… 直接触っていい?」
はるなは角川を見て首を横に振る…
しかし、角川の指はショーツの前から入れるとヌルヌルになってるおまんこの中に入って前後に動かせている。
はるなも角川の手を掴んでいるというより持っているだけで、阻もうともせずに腰を前に突き出すようにしていてる…
角川
「すごいなぁ… 大西のおまんこびちょびちょで汁がいっぱい出てくるよ それに熱いし 」
そして、角川の指はおまんこから出たりしてアナルに触れてくる…
角川
(石原先生のアナルにチンポを入れたけど、大西はどうなのかな… そこまでは経験してないよな… 石原先生は大人だからなぁ…)
角川はおまんこを弄りながら、別の指をはるなのアナルに触れて押してみると…
角川
(えっ… マジかよ… )
はるなを見ると下を向いて掴んでる手に力が入って、股間がギュッと締まってくる…角川は更に指を中へと入れると
はるな
「ダメ… そんなに中へ入れないで… 」
角川の手を力を入れて押し返すが、角川は抜かずにおまんことアナルの指を動かし続ける…
はるなは何も言わず股間のおまんことアナルを締め腰を引き、
角川のズボンの上からチンポを擦って握る。
角川
「大西 入れたくなったん?」
はるな
「バカ それは… ダメ ダメだから…」
角川
「それじゃ 直接触って扱いて舐めてくれよ…」
はるな
「扱くだけ… それ以上は…」
角川のズボンからすでに勃起したチンポを出して、握りながら扱く…
はるな
「あんたのチンポもヌルヌルだよ…」
家ではよしえが石原のおまんこを弄って精液の匂いがないのを確かめると
よしえ
「いい 牝犬先生 今日のこともお父さんには内緒にしておいてあげるから、だから、さっきおじいちゃんのを舐めてたことも誰にも言っちゃだめよ。 早退したことはるなも知らないのよね…」
よしえはシャワーを浴びてきれいにして横になるようにと言う。
石原それに従ってシャワーを浴びに行く…
よしえ
「牝犬先生 今日穿いていったパンツは?」
石原
「あっ…それは… 」
よしえ
「まさか 誰かに渡したの?」
(はるなさん、こんにちは。
ほんとに大丈夫ですよ。溜まってるだけ… だけど、昨日今日と蒸し暑いから、厳しいですね)
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