まだ見てますか?
夫しか経験のない私。夫の淡泊な子作りの為の行為が夫婦はもちろん、世の中の男女のの性的な交わりの全てだと思っている。
綾瀬真奈美、26歳
156センチ、48キロ 88(E)58.90
夫と結婚して3年。子供はようやく1人で歩くようになったばかり。
義父からの視線に気づき、初めは嫌な想いを抱いていたものの、少しずつ見られているような感覚にドキドキするようになってきている…。
今日も朝起きて台所へ行くと、私の妻と真奈美さんに孫が朝食を食べている。
おはようと挨拶をして真奈美さんの向かいに座るが、真奈美さんは孫にご飯を食べさせ、胸元が開いた服からは胸の谷間がはっきり覗けるが、真奈美さんはそのことには気がつかずにいる。
(今日も朝から良いものを見せてくれるね… さあ、今日のはどれくらい濡らして汚してるのかね)
朝食を食べ終えると風呂場へ行き歯磨きをしながら、洗濯機の中から真奈美さんのパンティを探し出し、広げて汚れを見て匂いを嗅ぐ。
(昨日はこんな可愛いのを穿いていたんだな。しっかりと濡らして汚しとるわ。あいつとはやっとらんのか?)
おはようございます。
返事が遅くなりましたが、まだ見てますか?
こんな感じで視姦しながら進めて行きたいですが…
「あっ…おとうさん…おはようございます。」
義母と娘の真愛と朝食を摂っているところへ義父が起きてくる。
いつもの朝…何も変わらないように和らかなな笑みを浮かべて挨拶を…。
「はい…真愛…ごはん食べましょうね…。」
隣に座らせた娘の口元へスプーンを運びながらも、意識の中には義父からの視線を感じる。
『やっぱり見られてる…?まさかそんな事はね…孫の食事を見てるだけよね…。』
明らかな視線を感じながらも、それは自分にではなく可愛い孫へ向けられていると思い込もうとしている。
義父からの視線を意識しながらも、いつもと変わらない日常があった。
娘の口元にスプーンを運ぶ度に、元々ゆるい胸元が大きく開き、豊かな胸の谷間を晒していることにも気づかずに…。
食事を終え食器を洗い、洗濯機を回そうと脱衣場に向かう。その時、歯磨きを終えて出てくる義父と遭遇した。
「あっ…おとうさん…洗濯しますけど何か洗うものはありませんか?」
いつも通りの会話。その目はどこか妖しく輝いているようにも見えたが、それもいつもの事…。
特に気にすることもなく脱衣場に入り、手にした洗濯物を洗濯機に入れようとした時…。
『あれ…?』
意識してと言うほどではないが、入浴の際脱いだ下着の類は洗濯機の底の方へ入れたはずだった。
それは結婚前はもちろん、幼い頃からの行いで無意識に身についているような行動。
その私の下着が洗濯機の中で一番上に乗っているのが見えた。
『昨日…お風呂の時…あれ?どうだったかな…。真愛をお風呂にいれるのに慌ててたから…。』
幼い頃からの日常のため、下着を下に入れたかどうか記憶にない。
慌てて脱いだために一番上に放り投げてしまったのだろうかと特に不思議に思うこともなく洗濯機を回す…。
【おはようございます。
大丈夫です、まだ見ています。
よろしくお願いします。】
脱衣場で真奈美さんとすれ違いで出て行くが、さっきまで嗅いでいたパンティの匂いとは全く違う、真奈美さんの身体から醸し出されてる若くて甘い香りを感じて居間へ行く。
(こんないい香りをさせてるのに、あそこの匂いはいやらしいエロい匂いだ。生で見て嗅いでみたいもんだ…)
居間では孫娘の真愛を妻の由香が面倒を見ている。
しばらくして、真奈美さんが洗濯物を持って居間の前の庭に来て洗濯物を干しはじめる。
太陽の日差しがあって真奈美さんの服から下着が透けて見えている。
その姿を眺めていると妻が、
「たまには手伝いなさい。主婦は大変なんだから」
「真奈美さん、私も手伝うよ。由香は口だけで動かないからね」
洗濯物を適当取って掴むと妻の下着の中に真奈美さんのパンティも掴んでいて、妻のデカパンと小さいパンティを比べて…
「これは真奈美さんのか… 大違いだなこのデカパンとは… 」
少しニヤけながら干そうとしながら下半身を見ると、真奈美さんは恥ずかしそうに俺からパンティを取り上げる。
私は他の洗濯物を干し孫娘と昼ご飯まで公園に遊びに行き、帰ってくると二人とも汗をかいたのでシャワーを浴びる。
「おーい 真愛が出るぞ 由香」
と妻の名だけ小さい声で呼ぶ。
浴室のドアを開け二人並んで待っていると…
脱衣場から出てきた義父とすれ違う瞬間、妖しく輝く瞳が身体を舐めるように這うような気がした。それは気のせいと言ってもいいほど一瞬の出来事。まさか息子の嫁である私にそんな視線を浴びせる義父ではない。いつも優しく微笑み、義母や夫からの理不尽な物言いから守ってくれる義父に限ってそんな事があるはずはない…。そんな想いのほんの僅かな隙間をかいくぐるように向けられる義父からの視線。『なんか…見られてるような気がする…。でも…きっと気のせいよね…。』男性から注目される事などなかった私にとって、まさか身近な義父からそんな視線が向けられるはずはないと思い込んでいた。そんな私を知ってか知らずか…義父の視線はあくまでも自然に私の意識の中の何かを変え始めようとしている事にも気づくことはなく…。「えっ…?大丈夫ですよ…?お手伝いなんて…。」庭で洗濯物を干している所へ義父が歩み寄り、籠の中から洗濯物を取り出した…。「ホントに大丈夫ですから…おとうさんは休んでいてください…。」そう言って義父に振り向くと、手にしていたものは義母と私の下着を比べるように…。しかも値踏みするような言葉を呟きながら…。「あっ…。」それ以上の言葉が出なかった。咄嗟に義父の手から2人分の下着を奪い取るように取り上げると、丸めて掌の中に…。「ほっ…ホントに…大丈夫ですから…。」やっとの想いで口にした言葉。俯きながら横目で義父をチラチラと覗き見ながら、私の顔は真っ赤に染まっていただろう…。『やっ…やだ…。おとうさんにパンティ見られちゃった…。おかあさんの下着と比べて見るなんて…。』不思議と恥ずかしさの中に嫌悪と言うものは感じなかった。むしろ下着を手に取り見られている羞恥が胸の鼓動を高めるようなドキドキ感を与えていた。義父に下着をまじまじと見つめられた羞恥。そんな行為を目の前で見てしまった私は胸の高鳴りがおさまらなかった。義父と娘が公園に遊びに行っている間も、庭先で風に揺れる下着をチラチラと眺めながら、その瞬間の羞恥を思い出しては身体の芯が疼くような感覚に襲われていた。「おかえりなさい…あらあら2人ともすごい汗…。お風呂沸かしてありますから…さっぱりしてきて下さい…。」玄関先で出迎えた私は、2人に入浴を促す。しばらくして浴室から義母を呼ぶ声が…。しかしちょうど友人からなのだろう…電話中の義母が身振り手振りで私に浴室に向かうように頼んでくる。私はその行動を見て笑みを浮かべると頷き浴室へ向かった。「はいはぁい…今行きますね…。」何も考えることなく脱衣場のドアを開けると、そこには娘の隣に立つ全裸の義父の姿が…。おそらく義母が孫娘を迎えに来るだろうと考えていたのだろう…。何ひとつ隠す事なく立ち尽くす全裸の義父。私が目の前に現れたことにも何ひとつ動揺する素振りは見せず、そのまま立ち尽くしていた。『えっ…うそっ…おとうさん…。』家族なのだから当たり前だろう…と言っているような義父の行動に、ドキッとしてしまった心の内を見透かされる事が恥ずかしく感じ、一瞬顔色を変えてしまった私だったが、いつもの笑みを浮かべて…。「はぁぃ…お待たせ…。真愛よかったね…おじいちゃんにお風呂入れてもらったね…。」緊張しながらもそれを悟られまいと母親の表情を浮かべてはみたつもりでも、どこかよそよそしさは否めない。全裸で仁王立ちの義父の目の前にしゃがみ込み、その横で立つ娘の頭からバスタオルを被せて身体を拭く…。『やっ…やだ…おとうさん…せめておちんちん…隠して下... 省略されました。
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【プロフ動画】深い眠り…
もう少し寝れますね
EXIFデータ ID:megumegu05
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