『不浄の穴』を尻尾で犯されると悟ったナオが必死に拒むが、ふたなりペニスで串刺しにされ、両腕を強固に封じられ、抱きしめられて胸を吸われている状態では何人たりとも逃れる事など不可能で、
当然、最強の暗殺者であるナオを以てしても受け入れるしかなく、必死に頭を振り拒むナオのアナルに尻尾アナルプラグが埋め込まれる。
その途端、激しい絶頂に至り絶頂から戻ってこれなくなったナオの後を追うように、ふたなりペニスに加え敏感な尻尾プラグも腸壁の締め上げに音を上げ絶頂に至る。
「ナオに汚いところなんて無いよ❤こっちも気持ち良いから…んひぃぃ!あっ!あっ!んぎ!!し、尻尾気持ち良い!ナオ、ナオぉ!!」
肉ディルドから勢いよく精液が噴き出し、子宮を激しい水流が叩き、私のペニスからも精液がナオの子宮に注がれる。
その連鎖が無限に続くかと思われる程に二人の絶頂は深く長く続き、やがてぷつんと糸が切れるようにして視界が暗転し、しがみ付いたナオ共々深く繋がったままベッドに倒れこんでしまった。
「うぅ…ごめんなさい!ごめんなさい!ごめんなひゃい…ひっぐ…うぐ…」
意識を取り戻し、快感に流されナオを激しく犯し、時に尻を叩き抵抗出来ない事を良い事にナオのアナルまで犯し何度も子宮をペニスで小突いた事で、
拘束していた関節や、子宮や腸壁など内臓に損傷があるのではないかと慌てて拘束を解き、涙を浮かべ謝罪の言葉を繰り返しながら何度も回復魔法を掛ける。
実際にはサキュバスのバフ精液により人間離れした肉体を誇るナオに怪我やダメージなどは無かったのだが、それでも万が一があってはと過剰に回復魔法を繰り返す。
「わ、私、ナオに酷い事しちゃった…うぅ…ごめんなさいぃ…こ、今度はナオが私にお仕置きしてください…」
《こんばんは、毎日お疲れさまです。昨日土曜日はたまにあるお仕事で、お返事遅くなってしまって申し訳ないです…汗
サキュバスイリムへのお仕置きの展開を考えたのですが……
2人でのデート(2人とも純白のラバースーツウェディングドレス着用)を挟んで、そして他のキャラ紹介(受付嬢などファンクラブ穏健派たち)登場させ会話したりし、そこからシスター(穏健派で2人の知り合い)の許可で教会を貸し切りにし、純白ラバースーツウェディングドレス姿のイリムを完全拘束してみんなの前でお仕置きらぶらぶ交尾する…
……みたいなのを考えてみました。
ファンクラブ穏健派の人たちが文字通り見守る中で2人愛を育む、というのも組み込んでみて泣いてるより笑ってる展開でイリムに幸せ感じさせながらお仕置きする感じです。
その他の展開流れなどの構想は、次のレスの時までに詳しく考えておきます…ウェディング街デートお仕置き編もより細かく詰めていきますが、ちょっと今お仕事の疲労で思考がまわってないところがあるので…汗
もし何か問題やここにこれを追加してほしい、または変更してほしいなどあれば言ってくださいです…できるだけイリムさんのしてほしいことを取り入れて、お互いに楽しんでやっていけたらと思っているので。
暑さと雨などが多くなってくるので、体調などにお気をつけて…今日も1日お疲れさまでした、おやすみなさいです。》
「おおっ❤おぉおおっ❤んぉおおおおっ❤不浄の穴でイグイグイグぅううううっ❤あぁあああああああっ❤ふたなりおちんぽも雌猫おまんこもおっぱいもお尻も口も舌も…んぎぃ…最強女暗殺者ナオの身体中全部イリムにイカされて屈服されられてしまうっ❤んひぃぐぅ… おほぉおおおおおおおおおっ❤イグイグイグイグイグイグぅううっんほぉおおおおおおおおおおおおおおおおおっ❤❤」
サキュバスの淫具で完全拘束されてるため快感を全く逃せず、電マのように振動する尻尾アナルプラグで不浄の穴を弄ばれ私はかつてないほどイキ狂わされる…それによって私は今までイリムがサキュバスとして本気のえっちをしていなかったのだと気付かされ、私のことを気遣って大事にしてくれた影響でサキュバスの性の本能を解放しきれてなかったのだと我慢させていたのだと私は気付いて…。
最強格闘系女暗殺者の力が全て封じ込まれ、完全無力化された私はサキュバスの本能見せたイリムにめちゃくちゃに犯され…ふたなりおちんぽで、雌猫おまんこと子宮で、不浄の穴で、抱きしめられながらの胸と乳首責めとディープキスで、お尻を叩かれて、拘束されての辱めによる過度な興奮などその全てによって『人間同士では絶対に届かないサキュバスによる至高のわからせ雌猫快楽』によって私は完全屈服ブザマ失神アクメをキメてしまって…。
最強女暗殺者としてここまで完全屈服させられたことは今までに経験がなくて、サキュバスの拘束具と本気の交尾でイリムの存在を私の心と身体の奥底まで深く刻み込まれた……。
「……イリ…ム…?私…もしかして気を失って…たのか…。イリム泣くな…私からめちゃくちゃにしてくれと頼んだのだから気にするな…っといってもその様子じゃ無理か…。」
失神アクメして少し意識を飛ばしていたことを知り、私は泣いているイリムの頭を優しく撫でて落ち着かせようとする。
そして、私は考える…このまま今お仕置きしてもイリムが心から楽しめないと判断、そして私の安全のためにサキュバスの性の本能を我慢し続けている今のイリムの状況をよくないと思い私はある提案をする。
「なあイリム、これを着てこのあと私と街デートしないか?純白のラバースーツウェディングドレスだ…一緒に暮らすようになったが結婚式をしてなかったなと思ってな、実は色々と密かに準備をしていたんだ…まあこのタイミングで打ち明けるとは思ってなかったが。
街を探索デートして受付嬢やシスターの彼女たちにも声をかけて、最後は教会でみんなが見てる前で、お仕置きとしてラバースーツウェディングドレス姿のイリムを完全拘束して私のふたなりおちんぽで孕ませ雌猫バディ交尾してやる…❤だから泣きやめ、イリムには笑顔が1番似合ってるからさ…いや…ドSなイリムの顔も、感じてるイリムの顔も捨て難いか…。」
私は2着の純白のラバースーツウェディングドレス(イリムのラバースーツのようにぴっちり系統)をイリムに見せながら話す…。
暗殺者として記憶力がよく…教会の予定などは頭に入っていて、今日は貸切にできること覚えていて…そしてみんなの予定もないのを把握していてデートプランもすぐさまに組み立て、私は泣いているイリムに微笑みながら誘う。
「うぅ…ぐすっ…デ、デート…?え、これ…いつ間に…」
取り乱した私の頭を優しく撫でて落ち着かせてくれたナオが手にしたのは純白のラバースーツウェディングドレス。
ドレスを手にしたまま呆然としていると、照れたように秘密裏に準備していたことを打ち明けてくれた。
「これを着て、街の皆に恥ずかしい所を見られて、教会で拘束されたままナオに哭かされるのを見られちゃうなんて…あぁ❤」
ナオの大胆な計画を聞き、その情景を頭に思い浮かべ普通の人間なら躊躇し拒絶するところだが、サキュバスにおいては羞恥も快感のスパイスに過ぎず興奮にう身を震わせうっとりと表情を蕩けさせる。
「うん❤私がナオのお嫁さんで、雌猫バディで、雌猫奴隷サキュバスであると皆に見てもらいたい❤だから皆の前で完全拘束のお仕置き交尾、して❤」
泣き止むよう諭されナオの手が頬を伝う涙を拭うが、今度は嬉しくて涙が出てくる。
「じゃあ、そうと決まれば早速着てみるね❤これはまた今度の機会にナオに試してもらうから❤」
他にもナオに試してもらいたい淫具、特にナオが普段着ている暗殺者スーツを完全に模した、内部にはナオを責め立てたスライム淫具の触手と同じ触手がびっしりと蠢き、股間には2本の巨大な触手肉棒が生えたスーツをクローゼットに掛ける。
…後日、寝起きのナオがいつもの暗殺者スーツと間違い触手暗殺者スーツを着用してしまい、消していなかった感覚同期淫紋の所為で私も巻き込まれて間接的に触手暗殺者スーツに弄ばれる事になるとは思わなかった。
「ん…これ…キツい…ふぅ…ん…ど、どうかな…これ?似合ってる?」
ギチ、ギュチとラバースーツ独特の音を響かせながらラバーウェディングドレスを着用する。ラバースーツと言う事もあり普段着用しているスーツ同様身体にフィットするよう作られているが、
ラバーウェディングドレスは更にサイズが小さい事に加え、興奮で全身の血行が良くなっておりムチムチの状態であるが故に股間の喰い込みなど一層顕著となる。
また純白である為に透過率が高く、ほぼ全裸に透け透けの薄膜を身に纏ったような非常に煽情的な姿となる。
https://imgur.com/a/G3PeVpT
<<はい、ナオさんの展開でファンクラブの皆さんの前でお仕置き交尾してください。私は後日に私の代理でサキュバスクイーンでナオとえっちさせて頂いたり、あとは別のお仕置きとしてナオの拘束魔法で貞操帯による焦らしとかもお願いできたらと思います>>
《色々と考えていたらこんな時間になってました…長文になっているのと眠気で最後殴り書きになってるかもなので、わかりにくい所などあったら申し訳ないです…汗貞操帯、了解しました。暗殺者ナオにしか解除できず、サキュバスイリムが服従ポーズで屈服おねだりするまで焦らしますね。やってきたサキュバスクイーンから、娘を守れる雌猫バディとして相応しいか戦闘することになって、それでナオは敗北(サキュバスクイーンのえっちな搦手の戦い方に翻弄され)し1週間サキュバスクイーンの雌猫レズ娼婦としてご奉仕することに…。全身をぎっちぎちに完全拘束され、サキュバスクイーンの性技と魅了で完全屈服させられ、ナオはクイーンの手に堕ちてしまう…。その後イリムの取り返す本気サキュバス拘束お仕置き交尾でナオは、自分がイリムの雌猫バディで雌猫奴隷暗殺者だとわからされて正気を取り戻し、イリムの本気度が伝わって交際を認めてもらえる(ナオには娘を任せるのだからもっと強くなるようにと頑張りと信頼の言葉を贈られる)ことになって…。……みたいな展開だと嬉しいです。アレンジしてもらったり、ところどころイリムさん好みに変えてもらえたらです。あとは…受付嬢たちファンクラブの知り合いたち(みんな元々イリムとは顔見知り予定)は、みんな裏では女魔族たちの雌猫バディになっている感じなので、そのサイドエピソード(出会いやえっちなど)もしていけたらです。》「ふふ…喜んでくれてよかった。……なあ、イリムがもし嫌じゃなかったからまた拘束して犯してくれないか…今度は両手だけじゃなくて全身をぎちぎちに拘束され縛り上げられ目隠しやボールギャグとかもされて、今度は私が失神してもやめることなく無理やり快楽で覚醒させて一晩中監禁拘束してサキュバスイリムの本気の孕ませ交尾してほしい…//今まで私を気遣ってくれて手加減してくれてたのは今回でわかった、だが私はイリムの『雌猫バディ』だ…サキュバスイリムの全てを受け止める覚悟はできてるから…❤あとは…不浄の穴も性感帯にして私を変態雌猫にした責任…とってくれよ…❤」羞恥心で恥じらいながらも私は、完全拘束されて全く身動きできずイリムに犯されるのが『拘束されて囚われの身となったような状況で辱められることにものすごく興奮してしまう』変態性癖に目覚めてしまって…不浄の穴で感じるドスケベな雌猫にした責任をとってくれよと、私はイリムの雌猫バディだからサキュバスの性欲全部を遠慮せずにぶつけてくれと安心させるために真剣に伝える…。「っ…そんな淫具触手スーツまで作っていたとはな…そのドスケベ触手スーツに嬲られたら、普段の暗殺者スーツ見るだけで私は感じてしまうようになるじゃないか…//」これから予定がない日はほぼこの触手暗殺者スーツを着て辱められることに…そして今回刻み込まれた淫紋は『雌猫バディ淫紋に変化して定着して』消せなくなってしまう…。2つの淫紋はお互いに繋がり『感覚共有と意識共有』などができ、私たちは喋らなくても(ボールギャグなどで口を塞いでいても)淫紋によってお互いの伝えたい気持ちや言葉が精神に直接伝えることができ、私とイリムはほぼ常に(一時的に淫紋無効化されない限り)全てが繋がり合った雌猫バディコンビとなった。「もちろんすっごく似合ってるよ…❤しかし…イリムのむちむちの身体が強調されてかなりドスケベなことになってるな…//……さあ、行こうか私だけの雌猫花嫁さん…イリムを守る雌猫暗殺者ナオがエスコートさせてもらうよ…❤」私も純白(透け透け)のラバースーツウェディングドレス姿になり、鍛え上げた暗殺者の肉体を晒しながら手を差し出してイリムと共に街デートへと繰り出す…。知り合いにも意見を聞きながらイメージを構想し、私の魔法で創り出したこのドスケベ拘束衣装…この対となるドレスを着てる雌猫バディ同士はお互いに念じると、相手のドレスの内側が触手状に変化し全身を愛撫して雌猫バディを無力化する拘束機能などがあって……。「……さて、まずは冒険者ギルドに行って今日実行することを伝えよう…一応は事前に色々なところにこのことは話してはいるから、まあたぶん大丈夫だろう。その後はお昼ご飯やデートをして、夕方にみんなに集まってもらい教会でしよう…❤」先ほどえっちで消費した体力を回復させるためとみんなの集まりを考え、私は街でデートしてから夕方教会で愛し合おうと伝える…そのまま私たち2人は冒険者ギルドにやってきて、そこで知り合いたちと会うことに…。受付嬢のフラン「おはようございます、ナオさんとイリムさん。お二人のその衣装…今日結婚式をする感じで大丈夫でしょうか?」「ああ、フランたちからそのことを街の人たちへと伝えてほしい。」先輩冒険者のルザミーネ「ふふ…ナオもイリムもその衣装とてもよく似合っているわ。」... 省略されました。
<<すいません、レスがおそくなりました。展開につい承知しました。それとごめんなさい、8人分の感想レビュー急に増えすぎたのでちょっと難しかったので割愛させていただきました…
あとルンとシャンのバディがサキュバスクイーンの側近であるのと、シャリーがサキュバスクイーンと繋がっていると、お願いしようとしていた流れと矛盾してしまうので、設定を見直していただけると助かります。>>
「うん❤ナオが私の事を受け入れてくれてとっても嬉しい…。えっ…で、でも……わ、分かった。さっきよりもキツい完全拘束交尾でナオの事メチャクチャにしちゃうんだから❤
私ならナオが肉体的にも精神的にも壊れちゃっても治してあげられるし、ナオが泣き叫んで止めてくれって言っても、壊れちゃっても絶対に止めずに徹底的に本気孕ませ交尾しちゃうから、覚悟してね❤」
既にその情景が目に浮かんでいるのか、トロンとした表情でナオにしな垂れかかって孕ませ交尾宣言をする。
「ふふ❤むしろこっちを普段から着てもらっちゃおうかな?」
淫具触手スーツを見て、やや引き気味のナオに冗談を述べる。
無論、淫具触手スーツを着ていては冒険者活動どころではない為、普段から着用するのは不可能とお互いに知っての軽口である。
「な、なんかこれすっごいエッチだね…おっぱい絞り出されちゃうし、アソコも喰い込んで傍から形まで分かっちゃう。ナオもエッチだけどとっても似合ってるよ…」
私と同じラバースーツウェディングスーツを身に纏い手を差し伸べるナオの手を取る。
その姿は私同様にバツンバツンになった豊かな胸と、股間が喰い込んだ見事なキャメルトゥを披露しており今すぐにでも押し倒したくなる。
少し気になったのはウェディングラバースーツに魔術回路が組み込まれているのが感じ取れ、きっととてもエッチなギミックが隠されているのだろうと否が応でも期待が広がる。
「うん❤ナオとお揃いでデートして結ばれるなんて…えへへ❤」
今日のプランを話し合い、淫靡な見た目とは裏腹に可憐な笑みをナオに向け身体を寄せると腕を組んで冒険者ギルドに向かう。
ギルドに入ると顔見知りの人たちが集まっており、受付嬢のフラン、冒険者のルザミーネやルン、シャンは当然としても姫騎士のミサキやシスターのルクレツィア、教官のリナに貴族のシャリー様までもが居ることに驚く。
「フランさんこんにちは❤…ってシャリー様!?」
皆から思い思いの言葉を掛けられ嬉しさと同時に驚きで固まってしまう。
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【プロフ動画】おはようございます。明日は休館日だ。 ID:chi0325
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