(「・・・本当に責任とってよね・・・」その言葉に、
もちろん覚悟はできてるさ。
そうじゃなきゃ、付き合ってる彼氏とあんな形で別れさせたり、
ほぼ裸で家に連れてきたりしないだろ。
(そう言ったあと、軽く唇にキスして)
(職場に着くと思った様な騒ぎにはなってなくて、
ただお局様がカーデが無くなったと騒いでいるだけ・・・。
どうやら、朝早くに清掃会社の人間が掃除していたらしく、
濡れた椅子などは強力なバキューム掃除機で少し湿った程度までに仕上げていたらしい・・・)
(都合良すぎかな?)
芹沢、良かったね。
でも、昨晩の会社でのマグカップ放尿、皆、あのマグカップ使うのかな、
皆が私がオシッコしたマグカップ使うなんて、恥ずかしいよ。
お茶は、想像するから今日はコーヒーにするね。
(良かったのか、良くなかったのか少し複雑な心境で仕事に取り掛かり、
チラチラと真由美の方を見る・・・
真由美は視線に気づいてなのか、ゆっくり足を広げたり閉じたり・・・
課長席の方に行きデスクの上を見ると、昨夜のマグカップ・・・)
今日、午後からの外回りは、真由美さんを同行させますけど良いですよね?
(半ば強引に課長の許可を取ると、主任とお局様がなにか言いたげ・・・。
そんな事は無視して、真由美の傍に行き)
午後からの外回り同行頼む。
それだけ言い自分の席に戻り、午前中はデスクワークに励んでいた)
私は内心この下着で外回りに連れ出すの?と
昨夜、何度もイカされた身体に今日は乳首が擦れるブラにクリトリスと、きめ細かい擦れをする下着、
私は絶対無理と思って
あのぉ、芹沢さん、私、社内で動かず事務作業のほうが、、、、歩くと色々擦れるんです。
(真由美の言いたい事は何となくわかった・・・
でも言い出したことは引っ込めずに、耳元で)
車で行くから車の中にずっといればいいよ。
課長や主任、お局が使ってるのあまり見ていたくないだろ?
(そういったあと)
そういう事でよろしく真由美さん・・・。
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大きくも小さくもないふつーのお胸だけど…f(... ID:suzume-chun
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