【ありがとうございます♪】
ビッチ特別スクールにとって、これは単なる身体検査ではなく、新入生の今後の生活を左右する大事な検査であった。
なぜかと言うと、このスクールでは学力や運動能力ではなく、チンポによって順位が決まるからだ。
千佳も入学当初は、この検査を受け、トリプルSマンコの評価を獲得。入学初日にして、いきなり学園トップに躍り出た。
翌年、弘樹が入学してくるのだが、史上初の姉弟トリプルS性器によって、生きた伝説として、生徒だけでなく先生からも一目置かれている。
千佳のもとに来る男の子たちはチン長、オナニー射精タイムを計ってから来るため、溜まったザーメンを一回吐き出してから来ているのだ。
時間短縮の為、ここまでの暫定ランクA、B、Cの3人ずつを千佳が1人で面倒を見る。
計測の仕方は千佳が自由に決められる。
手でコこうが、おっぱいでズろうが、口で搾り取ろうが、ゴムを被せ、セルフでシコらせようが、誰も文句など言えない。
そして、ここでA、B、Cの3人が千佳の計測エリアにやって来る。
ランクAの男の子は自信満々顔で勃起させ、ランクCの男の子は不安な顔でフニャチンで入ってくる。
A『へっへーん♪おい姉ちゃんAランクチンポ様だぞ?♪ありがたくしゃぶれよ♪』
C『あっ、千佳先輩、僕なんかの駄目チンポで目を汚してしまってごめんなさい。
僕はすみっこで一人でしてますから、ゴムだけ貸して下さい。』
【調子に乗って千佳やCを見下しているA君にオシオキお願いします♪
途中まで従順なフリでAをお口で気持ち良くさせておいて、ドッピュンした精液を全部飲み干して【射精量Eランク】に叩き落として下さい♪】
(寝取られありがとうございます♪
ここから、千佳の幼なじみ彼氏(感染なし)を登場させる事もできますが、出来ればムチムチ巨乳で、普段は清楚なのに、発情すると見境なくチンポを漁りまくる母をお願いしたいです♪)
Aの偉そうな態度を見た千佳は、Aの情けなく泣く姿が見たくてたまらなくなり、心の中でこっそりとお仕置き執行を決める。
「Aランクのおちんぽなんだ?すごいね♪じゃあお望み通り私のお口でご奉仕してあげる♪君達2人はゴムをして。ちょっとそこで1人でしててくれる?」
調子に乗っているAに乗るように誘い込む千佳。それがハニートラップだということにも気づかず、Aは嬉しそうに千佳のおっぱいを揉みしだきながら、ズプンッとお口の中におちんぽを挿れる。千佳のお口はねっとりと温かく、喉の奥に行くにつれて、本物のおまんこと変わらなくきゅうきゅうと締め付けていく。
「んぷっ、ジュ、ジュルルッ♪あはっ、おちんぽガチガチで素敵♪もっと味わってたいなあ♪」
そういうと喉奥まで勢いよく咥え込み、フェラを再開する。最初に見せていた余裕が徐々になくなってきているのか、Aはヘコヘコと腰を振って、身体検査のことを忘れて快感に耽っているようである。
「(そろそろかな?タマもパンパンになってるし、そろそろお仕置きの時間だわ♪)」
「ん、んぐっ、んんっ♪ジュプッ、ジュパ、ジュルルルルッ!」
Aが快感から逃げないように、がっしり腰を捕まえて逃さない千佳。射精量は専用のビーカーで測るのだが、千佳はそれを無視しておちんぽを咥えると、お口の中で勢い良く射精された精液を、一滴残らず飲み干してしまう。
「…んはあ♪美味しかった♪美味しすぎて、精液測るの忘れちゃった、ごめんね♪これだと、射精量はEランクかな?」
【千佳たちのお母さんのことですね?わかりました。
お母さんのお名前は佳代、とかどうでしょう?他に候補があればそちらでも大丈夫ですよ】
【昨日寝ちゃいました。ごめんなさい。】
A『うっ♪はぁ♪おっ♪お♪出る♪』
ドピュピュ
今まで味わったことにない快楽がチンポを包み込み、あっという間に射精に導かれる。
そして、口内発射されたザーメンを飲み干しペロリと舌なめずりをし謝る千佳。
A『はぁ?ちょっとフザケんなよ!いくらザーメン大好きだからって飲んでんじゃねーよ!
ったくよ~。もう1回出してやるから、早くしゃぶれよ!
毎日5回は出してるから、まだ出るはずだから。』
まだ自分の立場を理解していないのか、学園の女帝と言われる千佳に暴言を浴びせ、奉仕させようとする新入生。
ここで、きちんとした量を射精しておかなければ、せっかくのAランクは取り消しになると言うのに。
ここでの千佳の命令は絶対で、Eランクチンポの烙印を押されたくなければ、例え千佳に『チングリ返しで、アナルに指を突っ込みながら、シコシコセルフ顔射』と屈辱的な命令をされたとしても従わなければならない。
千佳とAの絡みを見て、見学していたB、Cのチンポに活力がみなぎってくる。
Aのチンポにしゃぶりつく千佳が、BCに向かって片ひざをたてオマンコを見せつけていたからである。
朝のレイプ交尾のおかげで、すでにパンティーははいておらず、濡れそぼったピラピラはチンポを誘うようにヒクヒクとうごめいていた。
さすがは千佳姉ちゃんのトリプルSマンコ。疲れ果てたCランク金玉がみるみる内にザーメンを製造し、パンパンに膨れ上がらせる。
C『はぁはぁ♪千佳先輩のオマンコ♪なんて素敵なんだろう♪オマンコからもお尻の穴からも紐が出ている?これは何なんだろう?』
お尻から出るコードの先にはスイッチがあり、千佳のふとももには『ご自由にどうぞ♪』の文字。
新入生は好奇心から、そのスイッチをオンにする。
【ここでは千佳さんが絶対なので、例えばCランクチンポでも、口内で何度も連続発射させればAランクも夢ではないかも知れないですね?♪
あと、寝取られの件ありがとうございます♪
単なる『お付き合い』より『結婚・子持ち』と言う絆があった方がより興奮できると思いましたので。
あとで、よろしくお願いします♪】
「ん~、どうしようかな。そんな可愛くないことを言うなら、このまま終わらせちゃおうかな?」
Aのおちんぽから手を離すと、記入係のほうをちらりと見やる千佳。すると記入係がAの測定結果を書き込もうとするが、そこでやっと自分の置かれた立場を理解したのか、Aが慌てて謝り始め、測定をやり直したいと言い始める。
「うふふ、そんなにやり直したいの?仕方ないなあ…じゃあ君は、そこに座って。それで、脚を開いておちんぽシコシコしながら、これでアナニーでもしてて♪他の子が終わったら、最後に測定やり直してあげる♪」
そういうと、学校の備品のディルドを手渡す千佳。初心者でも入れやすいディルドであるが、実はあらかじめ媚薬が塗られており、初心者でもあっという間にアナニーにハマってしまうという恐ろしい代物である。最初は戸惑っていたAだが、最初にほんの少しだけ千佳が手伝ってあげると、徐々に自ら手を動かし始める。
「そうそう上手♪それで、そこを…ああんっ♪お尻のローターが動いてるう♪はあ、あっああっ♪」
まさかの不意打ちに、身体をビクッと反応してしまう。すぐにスイッチを入れたのがCだと分かると、千佳はまるで見定めるようにCを見つめ、イヤラしく舌舐めずりをする。
「んっ♪次は君たちの番よ。こっちにおいで?私の身体を好きなだけ触って、ぴゅっぴゅって精液出していいのよ♪ほら、早く♪」
今まで放っておいていたBとCを招き寄せると、2人を両脇に侍らせる。2人には最初好きなだけ千佳の身体を触らせて、さらに興奮するように仕向ける。2人は案の定、すっかり興奮してしまったようで、苦しそうに声を漏らし始める。
【了解しました!お母さん編も楽しみにしてますね】
【遅くなってごめんなさい。】
千佳の両サイドから極上の美ボディーを味わうBとC。
二人とも千佳の太ももにチンポを擦り付け、Bは片手で尻を撫で回し、片手で乳をまさぐり、そのなまめかしい唇にしゃぶりつく。
Cの片手は千佳のアナル、片手はクリトリス。そして、ブラウスをはだけさせ、乳首に吸い付き、夢中でチュパチュパとしゃぶりたおす。
Aは離れた所で、1人アナニ-にはまり、奇声をあげ喜んでいる。
C『はっ♪はっ♪千佳先輩のお尻の穴、僕の指をキュッキュッて締め付けてくる♪
クリトリスもピンピンに勃起して気持ち良さそう♪』
B『おっぱいマシュマロみたいで、手に吸い付いてくる♪
お尻も餅みたいでハリと弾力があって最高です♪』
C『千佳先輩。もう出ちゃいそうです!ビーカーに出せば良いんですか?』
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