【昨日寝ちゃいました。ごめんなさい。】
A『うっ♪はぁ♪おっ♪お♪出る♪』
ドピュピュ
今まで味わったことにない快楽がチンポを包み込み、あっという間に射精に導かれる。
そして、口内発射されたザーメンを飲み干しペロリと舌なめずりをし謝る千佳。
A『はぁ?ちょっとフザケんなよ!いくらザーメン大好きだからって飲んでんじゃねーよ!
ったくよ~。もう1回出してやるから、早くしゃぶれよ!
毎日5回は出してるから、まだ出るはずだから。』
まだ自分の立場を理解していないのか、学園の女帝と言われる千佳に暴言を浴びせ、奉仕させようとする新入生。
ここで、きちんとした量を射精しておかなければ、せっかくのAランクは取り消しになると言うのに。
ここでの千佳の命令は絶対で、Eランクチンポの烙印を押されたくなければ、例え千佳に『チングリ返しで、アナルに指を突っ込みながら、シコシコセルフ顔射』と屈辱的な命令をされたとしても従わなければならない。
千佳とAの絡みを見て、見学していたB、Cのチンポに活力がみなぎってくる。
Aのチンポにしゃぶりつく千佳が、BCに向かって片ひざをたてオマンコを見せつけていたからである。
朝のレイプ交尾のおかげで、すでにパンティーははいておらず、濡れそぼったピラピラはチンポを誘うようにヒクヒクとうごめいていた。
さすがは千佳姉ちゃんのトリプルSマンコ。疲れ果てたCランク金玉がみるみる内にザーメンを製造し、パンパンに膨れ上がらせる。
C『はぁはぁ♪千佳先輩のオマンコ♪なんて素敵なんだろう♪オマンコからもお尻の穴からも紐が出ている?これは何なんだろう?』
お尻から出るコードの先にはスイッチがあり、千佳のふとももには『ご自由にどうぞ♪』の文字。
新入生は好奇心から、そのスイッチをオンにする。
【ここでは千佳さんが絶対なので、例えばCランクチンポでも、口内で何度も連続発射させればAランクも夢ではないかも知れないですね?♪
あと、寝取られの件ありがとうございます♪
単なる『お付き合い』より『結婚・子持ち』と言う絆があった方がより興奮できると思いましたので。
あとで、よろしくお願いします♪】
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