「ん~、どうしようかな。そんな可愛くないことを言うなら、このまま終わらせちゃおうかな?」
Aのおちんぽから手を離すと、記入係のほうをちらりと見やる千佳。すると記入係がAの測定結果を書き込もうとするが、そこでやっと自分の置かれた立場を理解したのか、Aが慌てて謝り始め、測定をやり直したいと言い始める。
「うふふ、そんなにやり直したいの?仕方ないなあ…じゃあ君は、そこに座って。それで、脚を開いておちんぽシコシコしながら、これでアナニーでもしてて♪他の子が終わったら、最後に測定やり直してあげる♪」
そういうと、学校の備品のディルドを手渡す千佳。初心者でも入れやすいディルドであるが、実はあらかじめ媚薬が塗られており、初心者でもあっという間にアナニーにハマってしまうという恐ろしい代物である。最初は戸惑っていたAだが、最初にほんの少しだけ千佳が手伝ってあげると、徐々に自ら手を動かし始める。
「そうそう上手♪それで、そこを…ああんっ♪お尻のローターが動いてるう♪はあ、あっああっ♪」
まさかの不意打ちに、身体をビクッと反応してしまう。すぐにスイッチを入れたのがCだと分かると、千佳はまるで見定めるようにCを見つめ、イヤラしく舌舐めずりをする。
「んっ♪次は君たちの番よ。こっちにおいで?私の身体を好きなだけ触って、ぴゅっぴゅって精液出していいのよ♪ほら、早く♪」
今まで放っておいていたBとCを招き寄せると、2人を両脇に侍らせる。2人には最初好きなだけ千佳の身体を触らせて、さらに興奮するように仕向ける。2人は案の定、すっかり興奮してしまったようで、苦しそうに声を漏らし始める。
【了解しました!お母さん編も楽しみにしてますね】
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