そうですね親不孝ですね。
最低大学費は返金したらどうですか?
服従関係でも十分学校には行けたと思いますけどね。それを考えないご主人様(笑)は単なる遊びですよ…何も先の事を考えていない。
真面目な事を言う訳ではありませんが,
22歳になれば大学も卒業出来た。
それからでも服従関係など遅く無い!
服従関係でずっと食べていければ良いですけど、
そんな事で食べては行けない!
望むならM女デリヘルでも行けば良い!
ひとときな遊びだからかなり辛い事させられますけどね(笑)
大学を辞めたのは私ひとりの意思です。家畜人に学問は不要と思いまして捨てました。
奴隷らしく、それらしく生きて行く為に私の全てを捨てたのでした。
奴隷調教での恥ずかしい姿の写真も、早く両親に見られたいと思っています。
同級生にも、仲の良かった友達にも一日でも早くと願っています。
そうした全ての人達から蔑まれたいのです。それが私が夢にまで見たマゾヒズムなのです。
毎日の調教に、泣き喚いたり、赦しを乞うたりで、ご主人様を困らせ手こずらせてばかりの私です。
まだまだ修行の途中です。現在はご主人宅の離れの一室が調教部屋になっています。あらゆる責め具が並んでいます。
私にはまだ使われていないものが多くあります。日々にひとつづつ加えられて行きます。
今は二穴の拡張訓練に頑張っていますが、辛くて涙に暮れています。ご主人様の機嫌を損ねると罰が待っています。
罰の一つに縛られたままでの就寝があります。一日中後ろ手縛りの調教で疲労困憊の私です。就寝時くらい縄を解かれて眠りたい。
でもそれは我が儘に過ぎません。起きている時も眠っている間でも調教は続くのです。それを望んだのは他ならぬ私なのですから。
今夜もご主人様の機嫌を損ねての緊縛就寝です。身体を横たえる事も許されません。柱を背負っての立ち縛りのまま眠りにつくのです。
厳しい調教で疲れ切っている身体です、泥のような眠りに落ちます。目が覚めると再びの調教が待っています。今はこうしてスマホを持たせて頂いています。
縄を解かれての唯一両手の自由が許される時間なのです。
この後、ご主人様が縄を手にすると、休憩終了の合図になります。両腕を背中に回してまつのです。この時こそがマゾヒストとしての最高の喜びです。
19歳の私、なんでこんな不自由で辛い生活を求めてしまったんだろうと思います。友達は皆んな自由に楽しく、生きているだろうにと、脳裏を過ぎります。
でもこれが私の人生なのです。縄と鞭と蝋燭と浣腸。そして心を込めての口舌奉仕でご主人様に喜んで貰えることが私の幸せなのです。飲尿も欠かさずに努めています。
手は使えなくても、口と舌さえあれば奴隷としての役目は果たせます。あぁ一日でも早く、この姿を両親に、そして友達に見てもらいたい。そして認めて貰いたい。
今、ご主人様が縄を手に取りました。両手を背中に回さなくてはなりません。今日はここ迄です。又後日に書けましたらお話したいと思っています。おやすみなさい。
なんで私、マゾヒストとしてこの世に生を受けて来たのでしょう。
これは遺伝子によるものなのでしょうか?父母は至って普通人間です。
ご先祖様の誰かの血を受け継いで生まれて来たものなのでしょうか。
街で楽しげに歩く若い恋人達とすれ違う際、女の子の顔を見て、胸の内でふと、こう叫ぶのです、「貴女はなんでマゾヒストにならないのこんな素晴らしい世界が待っているのよ、、」と。
若い男性には持ち合わせていない、老練なテクニック。粘着質な責めの数々。世の中の酸いもも甘いも噛み分けて来ている人生の大先輩。
十九歳の私など、一瞬にして彼の虜になってしまいました。私の若い肉体は彼の手によって改造され、奴隷化されて行きました。
私は男性とお付き合いのない躰でした。初夜をご主人様に捧げたのでした。後ろ手に縛られた身で女になったのでした。
勿論、後悔はありませんでした。ただひとつだけ心の中で静かに詫びました。「ごめんなさい、おかあさん。こんな私でごめんなさい」と。
その数ヶ月後、両親に内緒で勝手に大学を辞めて家を出ました。ご主人の許で暮らしています。その日から厳しい調教が始まりました。
ご主人の嗜好は女性器対するものでした。執拗以上の女陰への責めの連続。ご主人に開通して頂いたばかりの秘孔には厳し過ぎるほどの太い木の棒が打ち込まれ、一日の殆どをそのままで過ごすのでした。
無論、両手の自由はありません。縛ることにも強い欲望を持っているご主人様なのです。縦縄が股間を跨ぎ、股間に埋め込まれた木杭の逃げ場を無くしている縦の縄。
この日は野外撮影の日でした。同行した数名の出版社の人の中には女性も居ました。写真映りを良くする為のメイク担当の女性でした。
自らが希望して挑んだ素顔撮り。某県の山林での撮影でした。有りとあらゆる態勢での撮影。木立片足を吊られての鞭の責め。浣腸噴出。口奉仕。飲尿等々、無事に終了しました。
出版社の方との別れ際、本当に顔出しで良いの?モザイク入れましょうか。の言葉に、きっぱりとそれを断った私でした。
勇気有るのね、親御さんにも世間の人にも知られてしまうのよ、あなたの素性が。マゾである事が、、」心配したメイクアップの方からの言葉でした。
撮影が済んでも股間の木の棒は外されることなく股縄もそのままに、ご主人様の家まで帰り着きしました。
この日、撮影された写真及びビデオ録画は現在販売されています。出版社名とタイトルは言えませんが、既にお手元にある方もいるのではないのかと、、。
一糸纏わぬ裸体に厳しい朱色の縄を掛けられて、縦縄を食い込ませて、青空と緑の中に佇んでいる私。探してみてください。それが私なのですから、親不孝者の私なのです。
こんにちは。最初から読ませて頂いてます。
凄い話ですね。貴女の覚悟が伝わってきました。
小説の中の話しだと思っていたのですが、現実にあるとは驚きしかありません。
炎天下野外調教も大変だと思います。暑さもこれからが本番です。
どうぞ健康には留意してお過ごし下さい。
又新たな報告などありましたらお待ちしております。
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【プロフ動画】私の中 ID:m2025m
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