私は50代半ばの男です。
私は男ばかりの兄弟で育ちました。
私が年上女性に好意を抱くようになったのは幼少期に4つ年上のいとこのお姉さんの影響でした。
いとこのお姉さんは私にいつも優しく接してくれて私はいつしか好意をもっていました。
しかし、いとこと言う事もあり私は好きだと言えずに大人になりました。
大人になっても年上女性に好意を抱いていました。
いつしか年上の女性にナンパされてホテルに連れ込まれて犯されたい、そう思うようにぬりました。
年上女性とは何度かお付き合いもしましたが性癖は恥ずかしくていえませんでした。
そうして50を過ぎたある日、SNSで知り合った5つ上の女性と会う事になりました。
名前は久仁子さんと言う方で私が好きなぽっちゃり体型の女性でした。
私は嫌われても仕方ない覚悟で久仁子さんに年上女性が好きである事、ぽっちゃり体型の女性が好きである事、そして年上女性に犯されたい願望がある事を正直に伝えました。
すると久仁子さんは、びっくりするどころか「わかったわ、会ったらホテルに行こう」と言ってきました。
私は「はい!」と返事していました。
待ち合わせ当日、待ち合わせ場所に私が車を停めていると隣に久仁子さんの車が停まりました。
初めて見た久仁子さんは60手前とは思えないような顔で見た感じ10歳は若く見えました。
久仁子さん「こっちの車に乗る?」
私「いいんですか?」
久仁子さん「いいわよ」
私は久仁子さんの車の助手席に乗り改めて久仁子さんを見ると服の上からもわかるGカップの胸に、ほどよく肉がついたお腹、大きくプリンとしたお尻、まさにタイプの体型でした。
かるく挨拶を交わして久仁子さんが車を走らせていると
久仁子さん「ホテルでいいんだよね?」
私「はい」
久仁子さん「ふふふ」
そうしているうちにホテルに着き私が女性の運転する車の助手席に乗って初めてラブホに連れて来られて恥ずかしさと興奮で焦っていると久仁子さんは車から大きめの荷物を持ち私の手を引っ張り「行くよ!」とニッコリ笑っていました。
ラブホの部屋に入ると久仁子さんは私に
久仁子さん「この前、言った事は本当だよね?」
私「はい」
久仁子さん「じゃあ全裸になって」
私「えっ?」
久仁子さん「嫌ならしないけど」
私「お願いします!」
私は全裸になり立っていると
久仁子さん「目を閉じて」
私「はい」
全裸のまま立ったまま目を閉じると、バックが開く音がしてくさんがバックを漁ってる音がしました。
暫くして私はアイマスクをされ
久仁子さん「イジメられたいんでしょ?」
私「はい、年上の女性にずっとイジメられたい気持ちがありました」
久仁子さん「素直でいいよ」
と言うと私は後ろ手にされロープで縛られました
。
久仁子さん「こんな事、想像してたんでしょ?」
私「はい、変態ですみません」
久仁子さん「いいのよ、変態は嫌いじゃないから」
私は縛られて身動きが出来ない状態でベットに寝かされました。
暫くして私の頭の両端に久仁子さんの足が乗った瞬間
久仁子さん「たっぷり可愛がってあげるね」
と言って私の顔に大きなお尻を下ろしてきました。
しかも下着は着けてなく久仁子さんの陰部がアイマスクをしてても感じました。
久仁子さん「ほら、綺麗に舐めなさい」
私「はい」
チュパチュパイヤらしい音が部屋に響きます
久仁子さん「私のオマンコどう?美味しい?」
私「美味しいです!久仁子さんのオマンコ美味しいです!」
久仁子さん「久仁子さん?久仁子様でしょ!」
私「すみません!久仁子様!」
久仁子様「良い子ね」
と笑いながらオマンコを私の口にグリグリ押し付けてきました。
久仁子様「もっと舌を使って綺麗に舐めなさい!」
私「はい!久仁子様!」
2026/06/04 21:13:23
(MumDZhkC)