変態イキ狂い真紀がいいか!
これからは、そう呼んでやろう。
嬉しいだろ。
いまも興奮して眠れずにいるのか?
それなら、布団から出て玄関に向かいなさい。
これは命令だ。
家族に気付かれないようにな。
次は明後日の水曜日です。
待ち遠しくて火照る体を恨みながら過ごしています。
明日もまたオナニーをします。
ホテルの浴室にあった、あの男に挿入された乳液と化粧水の瓶でオナニーします。
6月に入ってから数えると、ご主人様とは1回しか会えていません。
男からは、明日で4回目の呼び出しです。
ご主人様は、私の口と膣を1回ずつ満たしてくれました。
優しく、丁寧に、下品な私を埋めてくれました。
男は私の頭を掴んで、オナホールのように乱暴に私の口を使いました。
3回飲まされ、7回膣の中に射精されました。
乳房に擦り付けながら2回、左手の薬指の指輪にも1回。
前回、ご主人様はオモチャを使いませんでした。
男はローターを入れたままの膣にバイブを突っ込んできました。
床の上においたディルドにガニ股で跨らされました。
変態 真紀、今日は瓶で楽しんだか?
瓶を出し入れしても、もどかしさが募るだけなんじゃないか。
いま、何を妄想しているのか。
夫の前で、良い妻の顔をしながら、頭の中では何を考えてるんだ?
変態イキ狂い真紀、昨日は眠れたか?
今日が楽しみでしょうがなかったか。
そんな真紀に、とっておきの指示をしよう。
出かける時、昨日オナニーで使った瓶をお前の蜜壺に入れて行きなさい。
嫌いな男に、お前の身を捧げる印として、肉奴隷の証しとして。
男は大喜びしてお前をなじりながら、いつも以上にお前を可愛がってくれるだろう。
真紀、これを読んで興奮してるのか?お前は変態だな。
持てなくなるくらいヌルヌルになっても、ビンを止めることは出来ませんでした。
考えていたのは男の顔、体、汗の匂い、精液の味、、、いろいろな事を考えていました。
何度もいきました。
夜、帰宅した旦那の食事をよそう時も、快楽の余韻と男への飢えを感じていました。
何をしていても濡れていました。
時間が経ち、風呂に浸かった後も、まだ体が濡れていました。
その事を告白しながら挿入を受け入れました。
男は満足そうに笑いながら、私の顔に唾を吐いたり乳房を叩いたりしながら腰を振り続けました。
腰を突き出すたびに乳房を叩かれました。
いきそうになると強く叩かれました。
次は痛みだけでいける変態にすると、笑いながら言われました。
変態なイキ狂いの私に、命令ありがとうございます。
ですが、瓶が重くて、とても歩けなくて実行できませんでした。
ここを読んで興奮するとゆうよりも、読まれて知られている事に反応してしまっているのだと思います。
今日、ローターを渡されました。
コードのない遠隔操作できる物です。
ピンク色で、曲がった先端はクリトリスに当たっています。
もちろん男は近くにいるはずはありませんし、動きません。
けれどリビングのソファーに座るたび、廊下を歩くたび、ソレは膣の中で存在感を私に伝えます。
強制的に、日常が汚される気分にさせます。
真紀、今日はずいぶん楽しんだようだな。
さっそくローターを入れてるのか、変態め。
それも嫌いな男からの命令か、それとも物足りなくて男を思い出すためにいれてるのか?
旦那が寝たら、変態遊びの続きをやろうか。
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