2026/06/24 16:18:51
(cbvSto3f)
読んでいただきありがとうございます。
付き合い始める前からひとりエッチで射精は体験済みでしたし、私もエッチな悪戯などをされてそこを触ると不思議な気持ち良さを知って、指を入れられて感じた違和感は回数が増えて自分でも指を入れたり、ペンなどの細長い物を入れてどこまで入るかを試した事も有りました。
変な話ですが、ベットに寝転がって入れるよりは立ったまま前屈みになって入れる方が最初の頃は入り安かったと思います。
前に話しましたケンさんと会って遊んだ時に公園に迷い込んだお爺さんが私達が四年生の春休み間近の土曜日に再開しました。
その日は、お爺さんとお爺さんの息子さんの奥さんという人が二人で来ました。
「こんにちわ、前にも会いましたよね」ってこちらから話し掛けると「あぁ、あの時のお爺ちゃんの話し相手をしてくれてた女の子ね」ってすごく優しい話し方で、その後に聞いた話ですとお爺さん軽度の認知症で引っ越してきたばかりで迷子になっちゃったらしくて、公園までの道のりを教えてたみたいでそのあと何度か息子や息子さんの奥さんと遊びに来てて仲良くなりました。
息子さんも奥さんもお爺さんもみんな優しくて面白い方で、話してると凄く楽しかった。
サラちゃんはあまりお爺さんとは話さなくて、他の人と遊んだりしててなるべくは関わりたくないぽくて近寄って来なかったですね。
田舎のお爺ちゃんやお婆ちゃんと話すのが好きだったし、ご近所さんのお爺ちゃんお婆ちゃんも凄く好きでしたね。
だから公園で出会ったお爺さん福井さん(仮名)の息子さんの奥さんに「良かったら暇な時にお爺ちゃんの話し相手になってくれるとお爺ちゃんも喜ぶんだけど」と誘われて「えっ、行きます!行きます!明日にでも行かせてください」って応えると「じゃ、おやつとかいっぱい買っておくね」って話が盛り上がり、サラちゃん他の人と楽しんでたから「サラちゃん私帰るね」と言うと「わかった、また遊ぼ」って言うから「良かったかお家までの道のりを教えて下さい」と言うと快く案内してもらうと、私の家とは真逆でしたがコンビニの近くの家で分かりやすかった。
その日もお家にお邪魔してお爺さんのあぐらの上に座って話し相手をしてお菓子をご馳走になり楽しい時間を過ごしました。
お爺さん、息子さんの奥さんの目を盗んで私の太ももを摩っていましたが嫌ではなかった、むしろ心地よかったし話も楽しかった。