2026/08/31 22:10:10
(PeRvMc2J)
早漏が役に立つってのは微妙💧
溜まってたから想定より早く出たおかげで話す時間ができたのは事実。
姉が2階の部屋に行った隙にリビングのソファーで足を組んでタブレットを使ってる姪っ子にお願いしてみた。
「今日、オマエに入れたいンだけど……どう?」
チラッと横目で俺を見たあとまたタブレットに目を向けたのでダメかなと思ったら俺を見ずに無言で親指を立てる(OKだ)
ソファーから立ち上がると通りすがりに向かい側のソファーに座ってる俺の肩に手を置いて小声で囁いた。「さきにいってるネ」〇
「
お、」俺
あとは姉が風呂に行くのを待つだけだった。
リビングを出て行く姪っ子の長い髪とヒマワリ柄のパジャマのお尻を眺めていたら激しく勃起。
(挿れる前に出ちゃわないようにしなきゃ)
ようやく姉がお風呂に行ったのが9時。
俺の部屋に行くと姪っ子がベッドに腰掛けて待っていた。手には避妊具と白いチューブを持っている。
枕の下に予め隠してあったのを姪っ子は知っている。(俺がいつもそうしてるから)
「はやくしないとさ、ジカンないよ」〇
ズボンとパンツを下ろすと姪っ子もパジャマのズボンを脱いでベッドの上に横になるり黒のプリントTシャツを自分で首元まで捲って乳房を出して待機した。
顔の上でゴムの小袋を裂くと中身を取り出して俺に手渡してくれる。手慣れたものだ。
目の周りがホンノリ桜色にして姪っ子も興奮していた。
スルスルとゴムを被せるとローションのチューブを枕の横に置く。
姪っ子の膝頭を掴んで持ち上げながら左右に広げた。(ローション、必要かコレ)
既に膣穴はトロトロと汁が溢れ出て濡れていた。
穴には塗る必要が無さそうだったのでペニスにだけゴムの上からチューブを絞り出して塗りつける。
広げた太ももの下に俺の太ももを入れてやや股を浮かせるように位置を合わせた。
ペニスの竿を指でつまみ亀頭の先を赤く充血している膣穴に押し付けた。
「入れていい?」俺
「イーよ?」〇
「………お、………あぁ〜……はいってる……」俺
「ど?、きもちイ?」〇
「スゴく………あ、あぁさいこ〜だ」俺
「うごかせば?」〇
「……ハァッ、…あぁッ……いいっ……ああイイ…」俺
「もっとうごかしてもイーよ?」〇
上を向いて突き出た円錐形の小さな白い乳房を指で絞り、桜色の可愛らしい二つの乳首を摘んでコネた。
「〇〇〇、……〇〇〇っ!」俺
「でる?」〇
「ダメだッ、出るッ!」俺
「イーよ?、だしてイーよ」〇
「ウウッ、アッ!……アッ!、……ああイイッ!……〇〇〇ッ!」
壁掛けの時計を見ると入れてからまだ10分と経過していなかった。
そのまま抜かずに姪っ子の背中に腕を入れて起こし胸を合わせて抱きしめるとクスクスと姪っ子が笑いながら短くひと言。「はやっ」と、
「ごめん」俺
「なんであやまる?」〇〇〇が不思議そうに言う。
第一目的は無事に果たした。