2026/09/05 17:11:15
(d2ysVJIs)
二人で狭い脱衣場で脱いだ。
〇〇〇は既にパンツを脱いでいたがいつの間にか自分で持ってきていたのはヤッパそこは子供でも女。
俺が手を出すとその手を見てから俺を見た。
「なに?」と、不思議そうな目をして言った。
「欲しい」俺は冗談で言ったつもりだったのにマジで怒られてしまった。
「オジは〇〇〇よりパンツ?」〇
冗談だと平謝りしてようやく許してもらったがステキなパンツは洗濯機に放り込まれてしまった。
姪っ子は学校から帰ると俺の帰りまでにお風呂に入って待つつもりだったらしくバスタブには既にお湯が入ったていた。
お互いの体を流したあとお湯に浸かった。
タブは狭い、向き合って入ると互いの足を交差しないと入れない。
俺は〇〇〇のオッパイを、〇〇〇は俺のペニスを弄っていた。
「あの頃はもっと広かったよな」俺
「〇〇〇だっておーきくなってるからね」〇
「今でもキレイな肌してる」俺
「ハダカなのにエッチなコト、ぜんぜんしなかったよね」〇
俺は触られてるペニスに復活の兆しを感じていたが、〇〇〇も俺の顔を見あげてニヤリ。
俺はタブの中で立ち上がると囁いた。
〇〇〇が真顔になり半立ちのペニスを見つめる。
そして言った。
「して、ほしい?」〇
「頼めるか?」俺
「おかえしだね?、イーよ?」〇
俺は〇〇〇の両脇の縁に手を着くと唇にペニスを近づけた。
亀頭に〇〇〇の舌の温もりを感じるとペニスが一気にムクムクと回復!
「ナンて可愛いんだろ……」俺が片手で頭を撫でながら呟くとニッコリ笑って俺のお尻を叩く。
「こんなトキだけ、ズルいよオジ!」〇
「チゲ〜だろ、いつもいつも言ってるし💦」マジで焦る俺に姪っ子のいつもの言葉。
「オジッておもしろっ!」笑われた。
そして俺の太ももに手を添えると囁いた。
「じゃぁイキまーす」。
フェラの再開。
俺に教えられた通り、俺と目を合わせながら亀頭の裏側をペロり、ペロりと舌の平でナメ上げる。
そして亀頭の全周をグルリ、グルリと数回舌で舐め回したあと、大きくクチを開けてスッポリと咥えてくれた。
顔を前後に動かすとカリの上と下に前歯が当たる。
膨れた亀頭には奥歯も……
さすがにスコシは長持ちしたけど、ソレでも五分も持ちこたえられなかった。
姪っ子の前後する動きに合わせて頭を支えながら俺も腰を振る。
そして………名前を呼んだ。
下半身に痺れ、そしてウメキながら二度目の射精が始まる。
姪っ子が目を閉じて受け止めてくれる、その顔の可愛さにマジで気が狂いそうな快感に襲われていた。
バスタブから立ち上がった姪っ子が横向きで前屈みになるとトロトロと、ほぼ唾液だったがクチから垂らし出した。
コレが2回目の射精だ。