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よく読まれている体験談
2008/07/13 09:00:57(zi817yad)
こんにちは。そうですね、お盆ですからね。
俺もご先祖供養回りの予定です。
書込み出来ないのは分かりますが、オナニーもお預けってのは辛いかもね?
って、毎日してたりして?^^
どんなオナニーしてるのか、書いてくれると嬉しいですよ。
出来るだけ詳細に^^
乳首とクリにはめ込まれたリングが気になりますか?
これをはめられると、根元がギュッっとされたままなので、勃起したまま
になりますよ。それでもいいのですか?
黒いでかバイブでたっぷり嬲るつもりだけど、他にも色々オモチャは登場
させましょうね。極太、特大とかもね。
では、楽しい(?)ぼんホリデーを。
08/08/14 16:19
(0WcBDraz)
いつも、さとるサンのエッチを読みながら、大好きな乳首いじりから入るの。寝巻きはTシャツに短パン、ノーブラノーパン。
Tシャツの上から、人指し指の爪で軽くカリカリと乳首を擦るの。胸を張って乳首の性感を最高にして…。摘んで、引っ張って、掌で転がして。それから乳房を揉みしだいて、また乳首いじって…。
Dカップの胸を上に持ち上げ、自分で吸い付きたいんだけど、あと少しのところで口に含めないの…だから舌でペロペロするので精一杯。
それから股を大きく開いて短パン越しにクリちゃんを擦るの。以前、痴漢にジーパンのチャックを下ろされて指を入れられたのを思いだしながら、少しずつ指を進めて行くの。
骨盤を撫で、大陰唇越しにクリちゃんをモミモミするの。
…あぁ、ダメだ。ちょっと今日はもうウトウト状態です。
さとるサンのエッチの続き、楽しみにしてます
吊られた状態で乳首を吸われ、体をクネらせたいのに縛られてて殆んど動けない。少し動けても、そのせいでクリちゃんやオマンコが締め付けられて結び目がグイグイ当たり、キモチイイの…!
たくさんいじってネ!
08/08/16 01:05
(rbkk1f7l)
根元をリングで絞められ、更に大きく堅く勃起した乳首とクリからは、ジリジリと絶え間ない疼痛感が沸き上がり、なおの
子宮を沸き立たせ、抑えきれない愉悦が体の芯を駆け巡っている。しかし、両手を吊り上げ縛られているので、込み上げる
愉悦 にベリーダンサーのように腰をくねらせている。
その卑猥にくねる腰を鏡越しに眺めながら、怒張した亀頭を尻に擦り付け、小突き、時に肉割れに滑り込ませてオマンコを
擦り、アナルの窄まりに軽く食い込ませたりしている。
「いやらしい腰だな。クネクネと、まるでオスの性器を追い求めてるようだぜ。」
絶え間なく喘いでいる唇を、その黒くでかいバイブでなぞり、
「こんなにでかいのが好きなんだろ?ほら、口を大きく開けてしゃぶれよ」
その黒いバイブは、大きく張り出したカリと言い、浮き出た血管まで リアルに形作られていて、太さは6センチはあろうか
との大きさだ。
おずおずと開けた口に滑り込ませ、浅く深く、回しながら出し入れすると、なおは本物のペニスをシャブルように舌を絡ま
せ、頭を前後に揺らしながら美味しそうにシャブリ付いて行く。真っ黒なでかいバイブが唇から出入りしてる様も卑猥な眺
めだ。
たっぷりと唾液にまみれたバイブを引き抜き、乳首をツンツンし、なおの甘い喘ぎを上げさせ、次第に下半身へと滑らせて
ゆく。
「ほら、鏡を見てごらん。でかくて真っ黒いバイブがメスの穴を探してるぜ。まるで黒人のでかいペニスのようじゃない
か」
ツルツルの割れ目から覗いてるクリを見付け、バイブの先端を滑らせ、小突き、押し潰してやる。更にヌルヌルのオマンコ
をそのゴツゴツした表面で擦り上げ、後ろからは、俺のでかいペニスが擦り付けられ、交差しあってる。
クネクネと揺れていたなおの腰は、その逞しい怒張を求めるように小刻みな動きに代わり、熱い喘ぎ声を上げながらうわ言
のように言っている。
「ぁぁ…犯して…なおのオマンコをえぐって…子宮を突き上げて…」
黒いバイブになおのメス汁をたっぷりとまぶし、その大きく張った亀頭でヒク付いてるオマンコを割り裂いて行く。
「犯してやろう、このでかい奴でな。根元までぶち込んでやるぜ」
なおは、その大きさに腰を小刻みに痙攣させ、頭をのけ反らせ、短く はぁ はぁ と喘いでいる。「うっ…やぁ…おっき
い…」
「でかいぞ、好きなんだろ?でかいので犯されるのが」
クイクイと馴染ませるように小突き、回転させる。
ジワリジワリと侵入してゆく。夥しいヌメリに乗ってオマンコを押し広げて行く。
なおは体を硬直させ、腰を引きつらせながらもそのでかい亀頭を呑込んだ。
「入ったな。淫乱なオマンコだ。嬉しそうに呑込んで行くじゃないか」
俺は、亀頭の先端をなおのアナルに軽く食い込ませ、オマンコから伝わるヒク付きの感触を楽しんでいる。
「もっと深くまで入れてやろうな」とグリグリとねじ込んで行く。
小刻みに動かしながらも容赦無く入れてゆく。20センチの長さのバイブが根元まで入った。そして、こんどはゆっくりと引
き抜き、叉ゆっくりと根元まで押し込んだ。二度三度と繰り返すと、それまで軋むような動きが滑らかになり、引き抜くと
きは、キュッっと締め付けて来るので、かなりの力が必要だ。アナルに軽く食い込ませてる俺の亀頭にもはっきりと伝わっ
てくる。
ゆっくりと引き抜き、ぐぃと深く突き上げ、なおに熱い悲鳴を上げさせる。
そして次第にリズミカルに出し入れし始めると、なおは体を硬直させ、腰を痙攣させてゆく。空いてる手で乳首やクリを交
互に摘み捩じり上げてやると、なおは体をのけ反らせ、あっけないほど簡単にイッテしまった。
こんにちは。お盆休みは如何でしたか?
なおのえっちなオナニーを聞くのも楽しいですね。
しかし、Dカップとは…えろいオッパイだね。
自分では乳首を含めないの?大丈夫、そのうちおれがなおの部屋に夜中にこっそり忍び込み、大の字に縛って、一杯
舐めて上げるから。
08/08/18 18:29
(rUI.DasU)
ビンビンに感度がまして尖りきった乳首とクリちゃん…。もう、もう、子宮がウズいて気が変になりそう…腰が勝手にクネッちゃうの!お尻にさとるサンの熱いおチンチンを感じるの!グリグリと押し付けられ、グイグイ擦り付けられてるの。そんな事されたら…あぁン・はぅン…クリちゃんが更にビクビクしちゃうっ!
鏡に映るイヤラシイ光景…。さとるサンが黒人のペニス並に大きなバイブを持ち出して、ああ、口元に持って来たの。凄いリアルなペニス…夢中で頬張ってしまう。
うっとりとペニスの形を味わっていると、ゆっくりと引き抜かれていく。そして、その「黒人ペニス」で体中を撫でられ、じわりじわりと下に移動していくの。そしてついに、ツルツルのパイパンへ。
割れ目からプクンと顔を出したクリちゃんをつつかれ、押し潰され、擦られ…後ろからは熱く脈打つさとるサンのペニスを擦り付けられてるの!
どっちも欲しくて、腰を前後に突き出しちゃう。
「欲しい…入れて!あぁ、子宮を突き上げて!」
そう叫ぶと、黒人ペニスがオマンコを押し開けて侵入してきたの!あ…っ!ぅくっ!お・大きい…はぁハァハァ…ん、ンン…入った…あぁ、奥まで入ってるっ!
グリグリ掻き回されながら出し入れされ、も・もう、凄い…っ!アナルにさとるサンのペニスを感じ、背中にさとるサンの体温と、荒い息遣いを感じるの。
グイグイと突かれて、また絶頂に向かって駆け上っているところに、ダメ押しのようにクリちゃんを刺激され…
あ…っ!ンくっ!
びくんっ!
…また、イッちゃった…。
犯し易い格好だと思う。早く夜這いに来てね私、なるべく寝たフリを続けてるから、さとるサンの好きな事して悪戯して、置き土産に精液を残して行ってね
08/08/19 08:34
(Y4DSlUPW)
真っ黒な極太バイブで掻き回され、全身を硬直させ昇り詰めたなおは、体の力が抜け、ぐったりと吊り下がっているが、オマンコは小刻みに痙攣しながらその極太バイブを締め付けている。オマンコだけが別の意志を持ち、更に逞しいオスを求める淫乱な肉穴になったようだ。そのきつい締め付けを引き剥がすようにバイブをゆっくりと動かし始める。大きく張ったカリで内部のヒダを引っ掛かれ、なおは、新たに送り込まれる愉悦に弛緩した体をビクンビクンと痙攣させている。グイと深く捻じ込み子宮をえぐってやると、熱い悲鳴とともに体をのけ反らす。「もっと欲しいんだろ?バイブを放すまいとオマンコが締め付けてるぜ。淫乱で貪欲なオマンコだな」「乳首やクリも弾けそうな位大きくしてるし、溢れ出たメス汁で太股までヌルヌルで、滴り落ち床に水溜まりを作ってるぜ」半ば意識を失ったままだが、オマンコだけは覚醒し、締め付け、腰を淫らにくねらせている。「もっと…もっと犯して…なおのオマンコを壊して…子宮をえぐって…」うわ言のように呟き、涎さえ垂らしながら喘いでいる。俺は、バイブを根元まで捻じ込み、スイッチを入れた。くぐもった音と共に、中でクネクネと回転を始め、なおの膣を掻き回し、子宮をえぐって行く。先程イッタ余韻に、新たな快感が加わり、淫悦の大きな波となってなおを追い上げてゆく。体の硬直が強まり、腰の痙攣が小刻みになってゆく。素早くバイブを抜くと、代わりに俺のペニスをねじ込む。なおは一瞬体を弛緩させたが、黒バイブに負けない太さの怒張に貫かれ、悲鳴と共に体を伸び上がらせる。後ろからがっちりと腰を押さえ、グイグイと深く突き上げて行く。きつい締め付けをこじ開け、奥で震えてる子宮を亀頭の先端で押し潰し、貫くように打ち込んでやる。「イクッ…またいっちゃう…」でもさらに追い討ちを掛けるように突き上げる。なおは全身を痙攣させ、短くハッハッっと喘ぎ続け、息も出来ず、酸欠のように朦朧としたままイキ続けている。俺の熱く脈打つペニスはきつく締め上げられ、膣が子宮がオスの精液を絞り出すように絡み付いてくる。俺は堪えきれず、込み上げる精液の勢いに大きく肉棒を膨らませ、張り出した亀頭を子宮に食い込ませドクンドクンと打ち放った。「イクゾ!子宮の中までぶち込んでやる!イクッ!」なおは、腰を痙攣させ、のけ反り硬直してゆく。「なおもイク!中に出して!一杯出して!」なおの腰を押さえ付け、引き寄せながら射精の快感に浸った。最後に一滴まで放出し、次第に萎えてゆくペニス。しかし、なおの膣は放すまいと締め上げ、更に深く呑込む動きをしている。ビクンビクンと再び脈打ち始め、オスの力を漲らせ、グイグイと太く長くなってゆく。「くっ…エロイオマンコだ。何でも出来るオマンコだぜ」中に出した精液を奥に押し込むようにユルユルと送出させながら、なおを強く抱き絞め、乳首とクリを摘み捩じってやる。なおも、膣の中でムクムクと怒張してゆくオスを感じ、全身に俺の体温を感じ、むずく乳首とクリを捩じ上げられ、直ぐに感じ始めてる。おれは意地悪くペニスを抜き、先程の極太黒バイブをねじ込んでやる。グリグリと掻き回し、いきそうになったら、俺のペニスと入れ替え、追い上げる。何度か繰り返す内、なおは半狂乱のように悶え狂い、全身を痙攣させている。「ィィ…もっと…なおのオマンコ…壊れちゃう…壊して…」何度目かオマンコを掻き回した後、バイブでオマンコからクリを擦り上げながら、抜いたペニスをアナルの窄まりに押し当て、クイクイと食い込ませてゆく。「なお、こっちにも欲しいんだろ?物欲しげにヒクヒクしてるぜ」「お尻も熱い…お尻も犯して…お腹の中も精子で一杯にして下さい…」なおは自分で何を言ってるのか分からないくらい昂ぶり感じている。なおの腰を押さえ、クイクイと食い込ませてゆく。アナルがヒクヒクと収縮しながらジワリジワリと広がり呑込んでゆく。大きく張り出している亀頭がメリッっと呑込まれた。なおのメス汁と、オスの精液のヌメリにまみれたペニスは、ヌルヌルと呑込まれてゆく。馴染ませるようにゆっくり、深く浅くと。次第に滑らかになり、クイクイと小気味よく締め付けてくる。ヌヌッっと根元までねじ込み、ヌルヌルと抜き出し、グイッと貫く。少しずつ早くリズミカルに挿出し始めると、なおの腰もクネクネと揺ら
...省略されました。
08/08/19 19:49
(ugDBYlJ/)
波のように何度も押し寄せる快感にヒク…ヒク…と痙攣しながらクッタリしていると、さとるサンたら、黒人ペニスをまたグイグイと押し込み、子宮口に食い込ませる様に掻き回すの!
「あン・あんっ!…もっと!もっと犯して!めちゃめちゃにして!」
黒人ペニスのスイッチが入れられ、膣壁をグリングリンと擦り回し、ゆっくりと出し入れされて…はっ・はッ・アッ…っ!もう、イヤ、ダメ、もっと!もっと…っ!
全身を硬直させ昇りつめようとしたら、ヌルンとバイブが抜かれ代わりにさとるサンのペニスが…っ!
バイブと違って熱く脈打つ生身のペニス…っ!さとるサンっ!ガッチリと腰に回された腕の感触!凄いの!
「イクぞ!子宮の中にぶち込んでやる!」さとるサンの逞しい叫び!「なおもイク!中に出してっ!」力一杯腰を叩き付けられ腕に引き寄せられ、私も腰を突き出して……ドックン!ドックン!…あぁン、感じるっ!熱い、さとるサンの精子!
ヒクつくオマンコに、余韻に浸るさとるサンのペニスを感じるの!もう永遠に放したくない、ずっとなおの子宮をさとるサンの精子で満たしていて欲しい…。
と、ヌプッと引き抜かれ、また黒ペニスが挿入されたの。なおのエッチ汁と精液でぐちょぐちょの膣を激しく攻められ、イキそうになるとさとるサンが入ってくる…。ドプドプと射精を受けとめる…。こんな事を何度も何度も…。
私の中がさとるサンで一杯になっていくの。下腹部が一杯になっていくの。私はさとるサンのモノ、さとるサンの精液は私のモノ。あぁ、シアワセ…。
もう何が何だか分からない位にイキまくって朦朧としてると、「こっちにも欲しいんだろ?」と今度はアナルに…。はい…お腹一杯に精液を注ぎ込んで下さい!
するとオマンコとアナルの2穴攻めに!グイグイと圧迫感が。…えっ!?いっぺんには無理!んっ!キツイ!ダメよ、壊れちゃう…あぁ、少しずつ入ってくる…ハッハッハッ…ン…イヤ…ん…イイ…壊れちゃうよ…壊して…あ・ん…ンッす、凄い…っ!
アナルの刺激が膣にキュンキュン伝わる上、膣でもグイグイ擦り付けられてる。
後ろから逞しいさとるサンの体に抱き締められ、乳首やクリちゃんもイジメられ、2つの穴は串刺にされ…っ!
さとるサンっ!ステキ…私の顔やオッパイにもさとるサンの精液をドプドプかけてぇっ!何十人ものオス達に精液をぶっかけられるみたいに、私を精液まみれにして!
08/08/20 08:20
(OoBsopT8)
オマンコは黒人ペニスで、アナルはおれのでかいペニスで貫かれ、なおは全身を硬直させて昇り詰め、ガクンと首をおり、
力なく吊り下がっている。
しかし、まるで全力疾走した後のような息遣いで腹部を波打たせ、腰を小刻みに震わせている。
「女が昇り詰めた直後の体と顔の表情は、何度見ても良いもんだな。しかも、なおのように淫乱でセックスに貪欲なメスほ
ど見ててワクワクしてくるよ」
激しいエクスタシーの余韻にオマンコとアナルはヒク付き、それぞれに挿入されている野太いペニスを締め上げ、更に呑込
むようにうねっている。
オマンコの黒人ペニスをゆっくりと動かし始める。
「いつまでも伸びてるんだ?まだまだ犯してやるぞ。イキ狂うまで犯し抜いてやるからな。イキ狂いセックス中毒にさせ、
おれの性奴隷にしてやる」
黒人ペニスの大きく張ったカリで膣僻をユルユル擦り上げられ、再び、なおはビクンビクンと体を引攣らせ始めた。
「ぁぁぁ…また感じちゃぅ…なおを狂わせたいの?…ぃぃゎ…狂わせて…なおを…イキ狂うメスにしてぇ…」
黒人ペニスの張り出したカリと、ゴツゴツした表面で膣のヒダを擦られる度に子宮がキュッっと収縮し、疼くような疼痛感
をアナルへと送り込み、じっと動かない俺のペニスを締め付けてくる。しかも、膣で動いているバイブが俺のペニスにも感
じられた。そのゴツゴツとした表面で俺のペニスも擦られてるようだ。
そして締め付ける度に、オマンコとアナルを貫いてるペニスの形と大きさを思い知らされ、被虐感にも似た愉悦が込み上げ
て来る。
「はぁぁ…なおはメス…発情したメス…だから…もっと犯して…もっと狂わせて…」うわ言のように呟き、熱く喘ぎ、体を
くねらせ、二つの穴を蹂躙しているペニスを更に誘い込むように腰を前後に揺らしている。
オマンコのペニスの動きは相変わらずゆっくりと、しかし大きなスライドで出し入れされている。そして時折グイッと深く
突き上げられ、疼く子宮をえぐられると、なおは息を呑むように短い悲鳴を上げ、焦らされるように体を震わせる。
黒バイブの動きを少しずつ速め、なおを追い上げてゆく。
なおの体全体の大きな揺れが次第に小さくなり、伸び上がって行く。
オマンコのバイブを深くねじ込んだ状態で動きを止め、今度はアナルのペニスをゆっくりとスライドさせる。
なおは一瞬ビクンと伸び上がり、切なそうに体を大きくくねらせる。
「はぁぁ…こんどは…お尻だけを…虐められるのね…ぁぁぁ…ぃぃぃ…」
中に溜まっていた俺の精液がジワリジワリと染み出し、程よい潤滑剤となり、きつい締め付けにもかかわらず、滑らかに
滑って行く。ビクンビクンと脈打ちながら大きなスライドで深く浅くと。
深くねじ込んで行くと、オマンコを貫いているバイブがゴツゴツと当たる。俺は、そのバイブと交差させるように動かして
やる。
なおにもそれが分かるのか、ゴリッっとバイブと擦れる度に体をのけ反らせ、締め付けてくる。
「うっ…堪らねえ…感じるぞ…なお…」
怒張したオスの性器がビクビクと脈打ち、グワッっと長く太くなる。
その快感と、発射したい欲望を抑える緊張感を楽しみながら、少しずつ早く深く出し入れする。なおの喘ぎ声が短くなって
行く。体が伸び上がって行く。でもまだだ。もう少し焦らせ狂わせてやる。
アナルの動きを止め、今度はオマンコの黒人ペニスだけを動かす。アナルだけで、オマンコだけで追い上げ、と何度も繰り
返す内に、なおは堪え切らない切なさと、込み上げる焦燥感で、狂ったように体をくねらせ、淫乱な言葉を言い始めた。
「ぁぁ…お願い…イカせて…もっと…オマンコでもいい…アナルでもいい…いかせて下さい…」
途中だけど、出掛けないといけないので、ここまでしか書けなかった。
帰りもちょい遅くなりそうだ。
それとも、なおの好きな展開で続きを書いてくれても良いよ。
どんな願望が出るのかも楽しめるしね。
それとも今度は、熱い精液を顔一面に掛けましょうかね?
08/08/20 18:17
(37P5VKDg)
「アナルでもオマンコでもいいからイかせて下さい…!」
堪らずに叫んだ私を見て、さとるサンは動きを止めニヤリとしながら黒ペニスもさとるサンのペニスも抜いちゃったの!
「ふふ、少し意地悪してやろうね。イクのは暫くお預けだ。」
ローションを取り出すと手に少し垂らし、私の鎖骨の辺りからヌラ~…と胸に向かって伸ばしていく。力は入れず、ヤワヤワとした手つきでヌルヌルと乳房に塗りつけ、乳輪の手前で輪を描いてジラすの。
ローションを追加して、胸の谷間から下へ進み肋骨に沿って左右に伸ばすの。脇腹に触れられ、ヒクッ!と体を引きつらせる私…。
コマメにローションを継ぎ足しながら、お腹から胸に戻り、また乳輪から先は残したまま、脇の下から体の側面をゾワゾワッと降りて来て、骨盤を撫でる…。
「…ん…っ!」
子宮がキュウッとなるの。
要所要所でビクン!と跳ねる私。次は左脚の太股を強めに揉みしだき、ローションを塗りつけるの。ジワジワと上がって行き、恥骨まで塗り進めグリグリと刺激するのに、大陰唇の手前を行ったり来たり…。
私は賢明にクリちゃんを突き出すんだけど、ちっとも触ろうともしないの!
もう、ヒクヒクして熱くて、めちゃくちゃに激しい愛撫をしてほしいのに、今度は右の太股を撫で撫で、ヌルヌル、揉み揉み…。
「そろそろ横になりたいだろ?」腕の拘束を外し、脚に力が入らなくてガクガクしてる私をベッドに寝かせてくれたの。
「このローションは催淫剤が入ってるんだ。さぁ、イケない愛撫でカラダを熱くさせ、どこまで堪えられるかな?」
仰向けに寝そべる私のミゾオチにトロトロとローションを垂らし、私のカラダに覆い被さり、さとるサンのペニスで塗り広げていくの。私のカラダとさとるサンのカラダに挟まれ圧迫されたゴツゴツのペニスが、ヌルリヌルリと私のカラダ中に擦り付けられてる…。裏スジを使って、先っぽを使って。
胸の小山を擦り上げながら登って来て、ようやく乳首を、ペニスの先っぽで押し潰して擦りつけてくれたの!
のけ反り胸を突っ張らせる私の乳首を、爪でカリコリと擦り弾くの!乳首を強く摘み、ヌルヌルと揉み上げるの。
イジラレればイジラレるほど、乳首の芯の方からこみ上げるウズきが強くなり、カッカと熱くなるの…。
ベッドの頭側の枠を握り締め、胸と腰を激しくクネらせる私を見て「催淫剤が効いてるみたいだな」とニヤつくさとるサン…。
少しだけローションを指にとり、クリちゃんに乗せたの!
08/08/21 07:30
(gDlu4n/e)
クリちゃんが一瞬ヒンヤリとしたけど、さとるサンは指は触れない様にしたみたいで、この時は刺激は感じなかったの。
さとるサンはまた上に戻ってきて、胸部に股がり、ヌルヌルオッパイの間にペニスを乗せると、オッパイを両側から押し付けパイズリを開始。
めいっぱいオッパイを押し付け、ペニスをきつく擦り上げる。「この眺め、堪らないよ…ほら、お前がオッパイを押さえて。そう…あぁ、キモチイイよ…フゥ…フゥ…舌をだして先っぽを舐めて。くっ…そうだよ。」
腰の動きがどんどん速くなり、「さぁ…お望み通り、俺の精液をかけまくってやるよ…!まずは顔だっ!イクぞ!…っ!うっ!…」
ドピュッ!ビュッ!ビュビュル!
口元からホッペに向かってビュッとかかり、続いて鼻にビュッ、最後に唇にビュビュル!…と。ハァ…ふぅ…と息を調えながらペニスの先っぽに残る精液を目元になすりつけるの。そのまま顔全体に擦りつけ、ドロドロの精液を塗り広げていくの。
尿道口を唇に上下に擦りつけ、小鼻の辺りにも擦りつけ、絞り出す様にピュピュッ!と鼻の横に。白い塊が顔中に点在するように残して「まだまだ出るよ。さぁ、ここはどうかな?」と中指でツ…とクリちゃんをなぞったの!
ン!はぁンっ!
ビックンと腰を跳ね上げる私。凄い!全身を雷に打たれたみたいな衝撃が走るの!
乳首とクリちゃんを核に、全身が敏感になり、ヒクヒクしてるの!
さとるサンはローションをダイレクトに私のカラダに垂らし、たっぷりドップリと塗りたくるの。ヌラヌラ、撫で撫で…。
08/08/21 08:21
(gDlu4n/e)
「アナルでもオマンコでもいいからイかせて下さい…! 何ていやらしいお願いだろうね」
「淫乱なメスだから、両方でいかせてやるよ」
と言うと、オマンコのバイブとアナルのペニスをゆっくりと動かし始めた。
前と後ろを交互にグイグイと突き上げ、または同時に突き上げ、また交互にと。
前と後ろの肉穴の中で擦れ合う大きなペニス。大きく張り出したカリが肉ヒダを擦り上げ、子宮を押し潰しこね回し、アナ
ルのペニスは胃までグイグイと突き上げてゆく。
前後の穴から送り込まれる快感の波に呑込まれ、翻弄され、なおは息も出来ないほど喘ぎまくっている。空いてる片手でな
おの腰を強く引き付け、根元までねじ込み叩き付けて行く。
なおが背筋をのけ反らせ、頭を後ろにのけ反らせている。その頭を引き寄せ、横を向かせ、涎を垂らしている唇を強く吸い
上げてやる。舌を差し込み、なおの舌を搦め、吸い出しながら、更に深く強く突き上げて行く。
なおは堪え切れなくなり、思いきり伸び上がり、全身を硬直させ痙攣させている。
「イクゾ…なお!…腹の中に一杯ぶちまけてやる!…イクッ!…」
俺の熱い迸りを腸内深くに感じ、子宮をえぐられ、なおも一挙に昇り詰めてゆく。
二度、三度、四度、五度、激しく脈打ちながら、熱い昂ぶりを叩き込んだ。
散々焦らされていたなおは、これまで以上に深いエクスタシーに呑込まれ、意識を失い、ガクッっと吊り下がってしまっ
た。
俺は、ふっ~ と一息入れ、前後のペニスを抜き、なおの手首を緩めると、なおはドサリと床の上に倒れ込んだ。
「失神するほど深く感じたか…淫乱で燃えさせてくれる女だな…」
床の上のなおを抱き上げ、ベッドの上に寝かせた。
「長い時間吊られていたから疲れただろ。軽くマッサージしてやろうな」と言い
ローションを垂らし、ゆっくりと全身に塗り広げて行く。
媚薬入りのローションですか。それも楽しそうですね。
全身に塗り込められ、ジワジワと媚薬が染み込んで行くと、どうなるでしょう?
全身性感帯となり、感じすぎて狂ってしまうかもね?
乳首、クリ、オマンコ、アナルにも塗り込んでやろうね。
そうそう、尿道口にも忘れずに塗り込んでやろう。
媚薬が全身に染み込んだら、何処をどんなさわり方をしてもビクビクと感じまくりだね。
ヌルヌルのなおの体の上に乗り、ペニスと睾丸で更に塗り広げて行く。
なおの体に塗られた媚薬入りローションが、俺の睾丸とペニスにも移り、俺のペニスもギンギンに勃起だ。
08/08/22 18:15
(NHyQUcuT)
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