根元をリングで絞められ、更に大きく堅く勃起した乳首とクリからは、ジリジリと絶え間ない疼痛感が沸き上がり、なおの
子宮を沸き立たせ、抑えきれない愉悦が体の芯を駆け巡っている。しかし、両手を吊り上げ縛られているので、込み上げる
愉悦 にベリーダンサーのように腰をくねらせている。
その卑猥にくねる腰を鏡越しに眺めながら、怒張した亀頭を尻に擦り付け、小突き、時に肉割れに滑り込ませてオマンコを
擦り、アナルの窄まりに軽く食い込ませたりしている。
「いやらしい腰だな。クネクネと、まるでオスの性器を追い求めてるようだぜ。」
絶え間なく喘いでいる唇を、その黒くでかいバイブでなぞり、
「こんなにでかいのが好きなんだろ?ほら、口を大きく開けてしゃぶれよ」
その黒いバイブは、大きく張り出したカリと言い、浮き出た血管まで リアルに形作られていて、太さは6センチはあろうか
との大きさだ。
おずおずと開けた口に滑り込ませ、浅く深く、回しながら出し入れすると、なおは本物のペニスをシャブルように舌を絡ま
せ、頭を前後に揺らしながら美味しそうにシャブリ付いて行く。真っ黒なでかいバイブが唇から出入りしてる様も卑猥な眺
めだ。
たっぷりと唾液にまみれたバイブを引き抜き、乳首をツンツンし、なおの甘い喘ぎを上げさせ、次第に下半身へと滑らせて
ゆく。
「ほら、鏡を見てごらん。でかくて真っ黒いバイブがメスの穴を探してるぜ。まるで黒人のでかいペニスのようじゃない
か」
ツルツルの割れ目から覗いてるクリを見付け、バイブの先端を滑らせ、小突き、押し潰してやる。更にヌルヌルのオマンコ
をそのゴツゴツした表面で擦り上げ、後ろからは、俺のでかいペニスが擦り付けられ、交差しあってる。
クネクネと揺れていたなおの腰は、その逞しい怒張を求めるように小刻みな動きに代わり、熱い喘ぎ声を上げながらうわ言
のように言っている。
「ぁぁ…犯して…なおのオマンコをえぐって…子宮を突き上げて…」
黒いバイブになおのメス汁をたっぷりとまぶし、その大きく張った亀頭でヒク付いてるオマンコを割り裂いて行く。
「犯してやろう、このでかい奴でな。根元までぶち込んでやるぜ」
なおは、その大きさに腰を小刻みに痙攣させ、頭をのけ反らせ、短く はぁ はぁ と喘いでいる。「うっ…やぁ…おっき
い…」
「でかいぞ、好きなんだろ?でかいので犯されるのが」
クイクイと馴染ませるように小突き、回転させる。
ジワリジワリと侵入してゆく。夥しいヌメリに乗ってオマンコを押し広げて行く。
なおは体を硬直させ、腰を引きつらせながらもそのでかい亀頭を呑込んだ。
「入ったな。淫乱なオマンコだ。嬉しそうに呑込んで行くじゃないか」
俺は、亀頭の先端をなおのアナルに軽く食い込ませ、オマンコから伝わるヒク付きの感触を楽しんでいる。
「もっと深くまで入れてやろうな」とグリグリとねじ込んで行く。
小刻みに動かしながらも容赦無く入れてゆく。20センチの長さのバイブが根元まで入った。そして、こんどはゆっくりと引
き抜き、叉ゆっくりと根元まで押し込んだ。二度三度と繰り返すと、それまで軋むような動きが滑らかになり、引き抜くと
きは、キュッっと締め付けて来るので、かなりの力が必要だ。アナルに軽く食い込ませてる俺の亀頭にもはっきりと伝わっ
てくる。
ゆっくりと引き抜き、ぐぃと深く突き上げ、なおに熱い悲鳴を上げさせる。
そして次第にリズミカルに出し入れし始めると、なおは体を硬直させ、腰を痙攣させてゆく。空いてる手で乳首やクリを交
互に摘み捩じり上げてやると、なおは体をのけ反らせ、あっけないほど簡単にイッテしまった。
こんにちは。お盆休みは如何でしたか?
なおのえっちなオナニーを聞くのも楽しいですね。
しかし、Dカップとは…えろいオッパイだね。
自分では乳首を含めないの?大丈夫、そのうちおれがなおの部屋に夜中にこっそり忍び込み、大の字に縛って、一杯
舐めて上げるから。
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