「アナルでもオマンコでもいいからイかせて下さい…! 何ていやらしいお願いだろうね」
「淫乱なメスだから、両方でいかせてやるよ」
と言うと、オマンコのバイブとアナルのペニスをゆっくりと動かし始めた。
前と後ろを交互にグイグイと突き上げ、または同時に突き上げ、また交互にと。
前と後ろの肉穴の中で擦れ合う大きなペニス。大きく張り出したカリが肉ヒダを擦り上げ、子宮を押し潰しこね回し、アナ
ルのペニスは胃までグイグイと突き上げてゆく。
前後の穴から送り込まれる快感の波に呑込まれ、翻弄され、なおは息も出来ないほど喘ぎまくっている。空いてる片手でな
おの腰を強く引き付け、根元までねじ込み叩き付けて行く。
なおが背筋をのけ反らせ、頭を後ろにのけ反らせている。その頭を引き寄せ、横を向かせ、涎を垂らしている唇を強く吸い
上げてやる。舌を差し込み、なおの舌を搦め、吸い出しながら、更に深く強く突き上げて行く。
なおは堪え切れなくなり、思いきり伸び上がり、全身を硬直させ痙攣させている。
「イクゾ…なお!…腹の中に一杯ぶちまけてやる!…イクッ!…」
俺の熱い迸りを腸内深くに感じ、子宮をえぐられ、なおも一挙に昇り詰めてゆく。
二度、三度、四度、五度、激しく脈打ちながら、熱い昂ぶりを叩き込んだ。
散々焦らされていたなおは、これまで以上に深いエクスタシーに呑込まれ、意識を失い、ガクッっと吊り下がってしまっ
た。
俺は、ふっ~ と一息入れ、前後のペニスを抜き、なおの手首を緩めると、なおはドサリと床の上に倒れ込んだ。
「失神するほど深く感じたか…淫乱で燃えさせてくれる女だな…」
床の上のなおを抱き上げ、ベッドの上に寝かせた。
「長い時間吊られていたから疲れただろ。軽くマッサージしてやろうな」と言い
ローションを垂らし、ゆっくりと全身に塗り広げて行く。
媚薬入りのローションですか。それも楽しそうですね。
全身に塗り込められ、ジワジワと媚薬が染み込んで行くと、どうなるでしょう?
全身性感帯となり、感じすぎて狂ってしまうかもね?
乳首、クリ、オマンコ、アナルにも塗り込んでやろうね。
そうそう、尿道口にも忘れずに塗り込んでやろう。
媚薬が全身に染み込んだら、何処をどんなさわり方をしてもビクビクと感じまくりだね。
ヌルヌルのなおの体の上に乗り、ペニスと睾丸で更に塗り広げて行く。
なおの体に塗られた媚薬入りローションが、俺の睾丸とペニスにも移り、俺のペニスもギンギンに勃起だ。
※元投稿はこちら >>