「アナルでもオマンコでもいいからイかせて下さい…!」
堪らずに叫んだ私を見て、さとるサンは動きを止めニヤリとしながら黒ペニスもさとるサンのペニスも抜いちゃったの!
「ふふ、少し意地悪してやろうね。イクのは暫くお預けだ。」
ローションを取り出すと手に少し垂らし、私の鎖骨の辺りからヌラ~…と胸に向かって伸ばしていく。力は入れず、ヤワヤワとした手つきでヌルヌルと乳房に塗りつけ、乳輪の手前で輪を描いてジラすの。
ローションを追加して、胸の谷間から下へ進み肋骨に沿って左右に伸ばすの。脇腹に触れられ、ヒクッ!と体を引きつらせる私…。
コマメにローションを継ぎ足しながら、お腹から胸に戻り、また乳輪から先は残したまま、脇の下から体の側面をゾワゾワッと降りて来て、骨盤を撫でる…。
「…ん…っ!」
子宮がキュウッとなるの。
要所要所でビクン!と跳ねる私。次は左脚の太股を強めに揉みしだき、ローションを塗りつけるの。ジワジワと上がって行き、恥骨まで塗り進めグリグリと刺激するのに、大陰唇の手前を行ったり来たり…。
私は賢明にクリちゃんを突き出すんだけど、ちっとも触ろうともしないの!
もう、ヒクヒクして熱くて、めちゃくちゃに激しい愛撫をしてほしいのに、今度は右の太股を撫で撫で、ヌルヌル、揉み揉み…。
「そろそろ横になりたいだろ?」腕の拘束を外し、脚に力が入らなくてガクガクしてる私をベッドに寝かせてくれたの。
「このローションは催淫剤が入ってるんだ。さぁ、イケない愛撫でカラダを熱くさせ、どこまで堪えられるかな?」
仰向けに寝そべる私のミゾオチにトロトロとローションを垂らし、私のカラダに覆い被さり、さとるサンのペニスで塗り広げていくの。私のカラダとさとるサンのカラダに挟まれ圧迫されたゴツゴツのペニスが、ヌルリヌルリと私のカラダ中に擦り付けられてる…。裏スジを使って、先っぽを使って。
胸の小山を擦り上げながら登って来て、ようやく乳首を、ペニスの先っぽで押し潰して擦りつけてくれたの!
のけ反り胸を突っ張らせる私の乳首を、爪でカリコリと擦り弾くの!乳首を強く摘み、ヌルヌルと揉み上げるの。
イジラレればイジラレるほど、乳首の芯の方からこみ上げるウズきが強くなり、カッカと熱くなるの…。
ベッドの頭側の枠を握り締め、胸と腰を激しくクネらせる私を見て「催淫剤が効いてるみたいだな」とニヤつくさとるサン…。
少しだけローションを指にとり、クリちゃんに乗せたの!
※元投稿はこちら >>