オマンコは黒人ペニスで、アナルはおれのでかいペニスで貫かれ、なおは全身を硬直させて昇り詰め、ガクンと首をおり、
力なく吊り下がっている。
しかし、まるで全力疾走した後のような息遣いで腹部を波打たせ、腰を小刻みに震わせている。
「女が昇り詰めた直後の体と顔の表情は、何度見ても良いもんだな。しかも、なおのように淫乱でセックスに貪欲なメスほ
ど見ててワクワクしてくるよ」
激しいエクスタシーの余韻にオマンコとアナルはヒク付き、それぞれに挿入されている野太いペニスを締め上げ、更に呑込
むようにうねっている。
オマンコの黒人ペニスをゆっくりと動かし始める。
「いつまでも伸びてるんだ?まだまだ犯してやるぞ。イキ狂うまで犯し抜いてやるからな。イキ狂いセックス中毒にさせ、
おれの性奴隷にしてやる」
黒人ペニスの大きく張ったカリで膣僻をユルユル擦り上げられ、再び、なおはビクンビクンと体を引攣らせ始めた。
「ぁぁぁ…また感じちゃぅ…なおを狂わせたいの?…ぃぃゎ…狂わせて…なおを…イキ狂うメスにしてぇ…」
黒人ペニスの張り出したカリと、ゴツゴツした表面で膣のヒダを擦られる度に子宮がキュッっと収縮し、疼くような疼痛感
をアナルへと送り込み、じっと動かない俺のペニスを締め付けてくる。しかも、膣で動いているバイブが俺のペニスにも感
じられた。そのゴツゴツとした表面で俺のペニスも擦られてるようだ。
そして締め付ける度に、オマンコとアナルを貫いてるペニスの形と大きさを思い知らされ、被虐感にも似た愉悦が込み上げ
て来る。
「はぁぁ…なおはメス…発情したメス…だから…もっと犯して…もっと狂わせて…」うわ言のように呟き、熱く喘ぎ、体を
くねらせ、二つの穴を蹂躙しているペニスを更に誘い込むように腰を前後に揺らしている。
オマンコのペニスの動きは相変わらずゆっくりと、しかし大きなスライドで出し入れされている。そして時折グイッと深く
突き上げられ、疼く子宮をえぐられると、なおは息を呑むように短い悲鳴を上げ、焦らされるように体を震わせる。
黒バイブの動きを少しずつ速め、なおを追い上げてゆく。
なおの体全体の大きな揺れが次第に小さくなり、伸び上がって行く。
オマンコのバイブを深くねじ込んだ状態で動きを止め、今度はアナルのペニスをゆっくりとスライドさせる。
なおは一瞬ビクンと伸び上がり、切なそうに体を大きくくねらせる。
「はぁぁ…こんどは…お尻だけを…虐められるのね…ぁぁぁ…ぃぃぃ…」
中に溜まっていた俺の精液がジワリジワリと染み出し、程よい潤滑剤となり、きつい締め付けにもかかわらず、滑らかに
滑って行く。ビクンビクンと脈打ちながら大きなスライドで深く浅くと。
深くねじ込んで行くと、オマンコを貫いているバイブがゴツゴツと当たる。俺は、そのバイブと交差させるように動かして
やる。
なおにもそれが分かるのか、ゴリッっとバイブと擦れる度に体をのけ反らせ、締め付けてくる。
「うっ…堪らねえ…感じるぞ…なお…」
怒張したオスの性器がビクビクと脈打ち、グワッっと長く太くなる。
その快感と、発射したい欲望を抑える緊張感を楽しみながら、少しずつ早く深く出し入れする。なおの喘ぎ声が短くなって
行く。体が伸び上がって行く。でもまだだ。もう少し焦らせ狂わせてやる。
アナルの動きを止め、今度はオマンコの黒人ペニスだけを動かす。アナルだけで、オマンコだけで追い上げ、と何度も繰り
返す内に、なおは堪え切らない切なさと、込み上げる焦燥感で、狂ったように体をくねらせ、淫乱な言葉を言い始めた。
「ぁぁ…お願い…イカせて…もっと…オマンコでもいい…アナルでもいい…いかせて下さい…」
途中だけど、出掛けないといけないので、ここまでしか書けなかった。
帰りもちょい遅くなりそうだ。
それとも、なおの好きな展開で続きを書いてくれても良いよ。
どんな願望が出るのかも楽しめるしね。
それとも今度は、熱い精液を顔一面に掛けましょうかね?
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