子宮の中にぶち込むくらいたっぷりザーメンを叩き込んだ俺は、大きく深呼吸した。
「ふぅ~ 感じたぜ。なおのオマンコもド淫乱マンコだな、チンボに吸い付いて離
さねえマンコだな、まだ股間が痺れてるぞ」
深い快感の余韻に時折腰がヒク付き、ペニスがビクンと脈打ってる。
しかも、なおのオマンコも軽く強くと締め付けてくる。
大の字に縛られたなおは、どんなに感じても俺を抱きしめることも出来ず、ただ体を
のけ反らせ、くねらせる事しか出来ず、ひたすら貫かれるだけだった。
正に蹂躙され犯されるだけの女にされている。女?いや女ではなく、1匹のメス、
メスの肉穴、オスのペニスを受け入れるだけの肉穴、そして俺は1匹のオスで一本
の肉棒だ。人間の男女のセックスでなく、メスを犯すオス、オスを求めるメスその
もののようだ。
目の前に見えるなおの乳首には、絶頂の時噛んだ歯形が付いてる。
それを愛おしそうに舐め、舌で絡めて行く。
「なおも感じれたか?俺の熱い昂ぶりと熱い精液を」
なおのオマンコは、乳首からの新たな刺激に、またヒク付き初め、ペニスを締め付け
てくる。
「なおのオマンコは吸い付いて離れないような淫乱マンコだな。また吸い込んで、締
め付けて来てるぞ」
俺の体の血が、再び騒めき初め、ペニスへと熱い血を送り込んでゆく。
「また勃起しはじめたぜ、なおのオマンコは何度でも出来るオマンコだな」
再びビクンビクンと脈打ち初め、腰を疼かせてくる。
先程より一回り太く長く勃起してゆく。全身の血がペニスに流れ込んで行くようだ。
俺は根元まで埋め込み、恥骨を密着させ、腰がグラインドさせる。
その腰の動きに合わせ、大きく膨らんだ亀頭の先端が、なおの子宮を突き上げ、
子宮口を探るように動いてる。
「なおのエロイオマンコのせいで、またこんなに大きくなってしまったぞ」
亀頭の先端がなおの子宮口をえぐる度に、なおは頭をのけ反らせ、腰を突き上げた。
「どうした、もっと深く欲しいのか?」
俺はペニスに力を入れ、更に血液を送り込んでやると、ドクンと脈打ちながら更に
大きくなって行く。驚いたな、こんなにでかく長くなってるぞ。
これまで体験したことの無い感触だった。このオマンコだからか。
なおのオマンコに収まり切らない程だ。太さも缶コーヒー並だぜ。
なおは苦痛なのか快感なのか顔を歪め、大きくのけ反ってゆく。
「あぁぁ おっきぃ 裂けちゃいそう…深いぃ…壊れちゃうぅ…」
快感に歪むメスの顔は最高だ。益々血が滾って来る。
ゆっくりとペニスを引き抜いてゆく。焦らすように。
追いすがるように、腰を突き上げ、オマンコを締め付けながらペニスを追いかけて
くる。淫乱なメスだ。オスのペニスを求める発情したメス犬だな。
亀頭だけオマンコの中に残し、俺は腰を回して焦らしてやる。
なおは更に腰を突き上げ、ブリッジ状態になってる。
卑猥な眺めだな、オスを求め腰を突き上げ、クネクネと。
俺はもう一つ枕を取り、なおの腰の下に滑り込ませた。
足は大きく広げられて縛られてるので、ツルツルのオマンコを突き出してるようだ。
下から見上げると、なおはオマンコだけの体のように見えた。
俺は揺れるなおの腰を攫み、再びゆっくりとねじ込んで行く。
先程大量に注ぎ込まれた精液が、押し戻され、オマンコの縁からグチュグチュと滲み
出ている。無毛のオマンコが裂けそうなほど広げられ、オスの精液を滴らせてるのを
見ると、更に股間が疼き、ペニスが堅く大きくなって来た。
なおの腰を抱くように引き寄せながらペニスを押し込んで行く。
深く、浅く、時に腰を回し、オマンコの中を掻き回してやる。
なおの喘ぎ声が押し殺したようになり、必死に耐えてるようだ。
俺は、今度は冷静に、しかも容赦無く責めてやるつもりだ。
上下左右に角度を変えながら貫いてゆく。
なおの喘ぎ声が次第に短く切羽詰まったように短くなり、腰が更に突き上げられ、
太股を痙攣させ、オマンコがぎゅっと収縮してきた。イキそうだな?
俺は、ふっとペニスの力を抜き、出てしまいそうなまで引き抜いた。
「いやぁ ダメぇ 抜かないでぇ~」卑猥な言葉だな。
「どうして欲しいんだ?ちゃんと言ってごらん」
俺は、更に焦らすように、なおの勃起してる乳首とクリに手を伸ばし、ヌメヌメと
撫で、摘んでやった。
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