どうされたいのか分かっていながら、意地悪く焦らせ、卑猥な言葉を言わせ、切なそうに体をくねらせ、腰を突き上げるな
おは、最高の淫乱メスだ。
なおの淫らな言葉は俺の聴覚から、なおの淫蕩な体の反応は俺の視覚から、脳内を刺激し、大量のエンドルフィンを放出
し、体内を駆け回り、股間に渦巻き、ペニスに力を漲らせた。
その弾けるようなペニスの膨張力は、なおのオマンコを引き裂き、破壊しそうな勢いだった。しかし、そんな圧倒的な力さ
え、なおの肉穴は悲鳴を上げながらも優しく包み込み、ヒクヒクと締め付けてくる。
乳首とクリを乱暴なくらい激しくこねられ、なおは今にもイッテしまいそうだ。
断末魔のような喘ぎ声に混じり、なおの秘めていたメスの願望と欲望をさらけ出し、なおはメス穴を収縮させ、子宮を疼か
せ、逞しい男根を求め腰をせり上げてくる。俺のでかい男根に貫かれ、なおの無毛のメス穴は目一杯押し広げられ、針で刺
せば、プチン弾けそうな程だ。そしてその縁から白濁した精液を滴らせながら、なおも呑み込もうとヒク付く眺めは、壮絶
な卑猥さだ。
「感じまくりだな、なお。只ひたすらでかい肉棒と熱い精液を求めるメスだね。メチャクチャにされたい?壊して欲しい、
と?」
「こんなに淫乱でマゾっ気のある女は初めてだ。望み通りメチャクチャにし、壊してやるよ。でも簡単に壊れてしまうな
よ。もっと何度も何度も犯し、全身を精液まみれし、全ての穴に精液をぶち込んでやるからな」
ゆっくりと、浅く深くメス穴をえぐりながら、乳首とクリを乱暴にこねながら、
「驚いたな、なおも知ってたのか、子宮性交の事を。でも、驚いた反面、感動もしてるぞ。ひょっとしたら、との思いが
あったからな。俺なりに伏線を引いてたつもりだったしな。何故なら、なおの感じるポイントが子宮にあると思い当たった
からだよ。乳首やクリのの快感も子宮に直結してるし、でかい肉棒に対する願望と奥深くを、子宮をえぐられる快感も知っ
てるようだったからね。腰の下に枕を敷き、更にもう一つ押込、腰を高くさせたのも、その為なんだよ」
「犯してやる、なおの子宮深くを犯し、中にたっぷり精液をぶち込んでやる。お前の体全てを差し出せ。俺のものとしてや
る。孕め、妊娠させてやる」
そう言いながら、なおに覆いかぶさり、なおにキスをし、舌を絡ませた。
そして、耳朶を甘噛みし、更に乳首を吸い上げカリカリと歯を立て、なおに甘い悲鳴を上げさせた。
そして体を起こし、なおの腰を攫み、体とペニスの角度を調整した。
そしてゆっくりと腰を押出し、ペニスの先端で子宮口を探した。
左右に、上下にと微調整しながら引っ掛かりを探した。
微妙な動きと、子宮を突き上げられる快感になおは激しく喘ぎ、腹を引きつらせてる。
「上手く入るかな?でかすぎて無理かな?入ったらなおの子宮が壊れるかもな?」
俺は腰を少し下げ、子宮と一直線になるように再調整し、探った。
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