たっぷりと射精して快感にうち震えるさとるサン。余韻でおチンチンが時折ビクンと跳ねるの。このまま中で復活してね放さないんだから…!
繋がったまま、さとるサンがペロペロと乳首を舐め始めたの。あん!んン!キュンキュンと子宮がウズくの。膣がおチンチンを締め付けちゃうの。
あん・あ・スゴイ、またおチンチンが大きく、硬くなってく…さっきより逞しくなってるの。子宮口にグイグイと擦りつけられて、もう・あン・ん・スゴイ、は・はっ…息をするのもモドカシイの。今までこんなにされた事ナイのっ!これが、これがオスのチカラ…オスのペニス…!あぁ、大っきい!裂けちゃいそうっ壊れちゃう…!壊して、メチャメチャにして…
…え?あ・いや、ダメ!抜かないで!引き抜かれていく肉棒に追い縋ってオマンコをせり上げ、膣口を締めるの。
膣口付近をグリグリされて…Gスポットにも擦れる!あ・あ・あ・ん・
腰の下に更に枕が入り、子宮やクリちゃんが張って、感度が極限に高まるの。そこに腰を抱えられて熱い熱い、カチカチの大きな男根が再び攻め入って来たの!
さっきの、本能のままに腰を叩きつけて子宮に精液をぶちまけた、オスの熱い性行為とは違うの。さとるサンの腰遣い…乳首も摘まれて、スゴイ、もう、キモチ、イイ、の!あ!は!ン・ン…や・あン・イイ、イク、イキそう…ああ・あ…!
全身がキュ~ッとなり、子宮が収縮して…あ・あ…。と思ったら、さとるサンがおチンチンを引き抜くの!ダメ!いや!抜かないで!お願い!あぁ…ここまでキタのに、イジワル!イジワル!ハァ…はぁ……。
まだ頂上が見えてるうちに、早く突いて!さとるサンの大きな男根を突き刺して!恥骨を押し付けて根元まで、子宮の中にパクッ!と亀頭を呑み込むから。私、嘘かホントか、聞いた事があるの。子宮に亀頭が入っちゃう事があるんだって…。それで射精すると、オスもメスも異次元の快感なんだって…!
私の子宮にさとるサンの亀頭を呑み込みたい。さとるサンの精液で子宮の中を満たして欲しい!
舌を絡ませながら熱い精液を放って欲しい。バックで突きながら腰に腕を回してガッチリ抱き締めて射精して欲しい。それからクリちゃんで擦りつけて、クリちゃんに射精して乳首にも、唇にもかけて欲しいの。
私にオスの精液を、ドロドロに濃い、逞しいオスの精液を、身体中にかけて、子宮にかけて、メチャメチャにして欲しいの!さとるサンの精子で妊娠させて!
※元投稿はこちら >>