腰を小刻みに震わせながら、何度も濃い精液をなおの咽深くに弾き出し、
俺は、全身の力が抜けたように吐息を付いた。
「フゥ~ なおの口は何てエロイオマンコだ。ペニスも腰も痺れたぜ。気持ち
良すぎだ」
ゆっくりとペニスを前後に動かしながら、余韻を味わっていた。
覆いかぶさっているなおの体からは、熱い火照りが直に伝わり、目の前に見える
剥き出しのオマンコからは、絶え間なく淫汁が滲み出し、尖ったクリも小さくなる
どころか、更に大きく勃起してるようだ。
「なおは本当に淫乱でエロイ女だな。オスの精液で益々淫乱になって行くようだな」
頭を起こし、なおの顔を見た。
うっとりと目を閉じ、頬は上気させ、可愛い唇を精一杯開き、俺のでかいペニスを
離したくない、と言った感じで銜え込んでいる。
その唇の端からは、呑みきれなかった精液が溢れ、滴っている。
その眺めは、アダルトAVも顔負けの風情だ。
放出し、少し萎えかけたペニスも、その淫蕩な眺めを見、また新たな力が込み上げて
来た。
「俺の濃いザーメンは美味かったか?美味しそうに呑んでるな」
俺はもう一度なおの咽深くまで突き上げ、ゆっくりと引き抜き、なおの唇に流れて
いる精液を亀頭に擦り付け、なおの顔中に塗り込んで行った。
「俺のザーメンを顔中に塗り付けてやるよ」
目の上に、頬に、額に、首筋に、耳に、鼻に、もう一度唇に、と。
「良く頑張ってこの太い奴を銜えてくれたね。苦しかっただろ?しかも、根本近く
までも。もう少しで、完全に根元まで入ってしまいそうだったよ。ペニスが好きだ
から、そこまで呑み込めるんだろ。今度の時は、根元までねじ込んでやろうな。
なおは淫乱なメスだからな」
ベッドの縁から垂れ下がっていたなおの頭を元に戻し、その可愛い唇に熱いキスを
しながら、再び漲ってきたペニスをなおのオッパイに擦り付けながら、腰をずらせ
大きく開かれたなおの股間に滑り込ませた。
まだ堅く尖らせてるクリを亀頭の先端でこねながら言った。
「なお、オマンコにも欲しいんだろ?このでかい肉棒で犯して欲しいんだろ?」
「このでかい奴でガンガン突かれたら、なおのオマンコ壊れてしまうかも知れないぞ」
腰の下の枕のせいで大きく突き上げられ、剥き出しのオマンコは絶え間なく収縮を
繰り返している。
クネクネと腰をくねらせ、逞しいオスの男根を求め、淫らに蠢くオマンコは、まるで
貪欲な別の生き物のようだ。
くねる腰を押さえ付け、狙いを定めた。
「奥深くまでねじ込んでやるぞ。子宮まで犯してやる」
ゆっくりと割れ目に添わせ、小刻みに力を入れてゆく。
待ち兼ねていたようにオマンコが肉棒を求めるようにせり上がって来る。
迎えるようになおは腰を突き上げ、早く、と言ってるようだ。
熱いヌメリと小気味良い締め付けを感じながら、更に腰を進めた。
なおの小振りなオマンコは、俺のペニスの大きさに戦慄くようにヒク付いてる。
まだ亀頭が入りきってないのに、このきつさだ。
押し返すような締め付けときつさに、俺のペニスは益々力を漲らせ、更に大きく
堅くなって行く。
容赦せず、亀頭で割り裂くようにねじ込んで行く。
なおが、苦しいのか、熱い、しかし甘い悲鳴を上げている。
なおのエロイ喘ぎ声も、俺にとっては媚薬だ。脳天に響き、それが股間へと送り込
まれ、肉棒は益々堅く大きくなって行く。
ヌルヌルなのに、軋むように入ってゆく。
一度軽く引き、馴染ませるように動かし、ゆっくりと、しかし真っ直ぐに突き進めた。
なおの熱い喘ぎ声が一段と高まり、腰を引きつらせ、太股を痙攣させている。
グニュっと言った感じで亀頭が入り口を突き破り、一挙に奥までねじ込まれた。
「お~ 堪らねえ。中は何て熱くてきつい締め付けだ。最高のオマンコだ」
身に余る程の男根にオマンコが激しく収縮してる。
まるで、オマンコのヒダヒダ一枚ずつでオスのペニスを味わい、更に呑み込もうとし
てるようだ。
きつい締め付けが来るたびに、ペニスは搾られ、その反動で、一回り太く長くなって
行くようだ。
ペニスから熱い疼きが沸き上がり、股間から全身に広がってゆく。
「はぁ~ これがなおのオマンコか。淫乱で貪欲なオマンコだ。堪らねえ」
もっと馴染ませる為、ゆっくりと引き抜いてゆく。
すると、それに抵抗するように、オマンコが絡み付き吸い込もうとさえしてる。
亀頭まで引き抜き、今度は一挙に根元まで捻じ込み、貫いた。
根元まで完全に密着させ、さらに突き上げると、なおのツルツルマンコが吸盤の
ように吸い付いてくる。亀頭の先端にはなおの子宮が。
その子宮を押し潰すようにさらに突き上げる。
「おぉ~ 堪らねえオマンコだ。このままなおの子宮の中まで犯してやりたい」
いっその事、子宮口を拡張し、こじ開け、子宮の奥深くまで捻じ込み犯してやりたい。
俺の精液でなおの子宮の中を一杯にし、孕ませてやろう。
「なお もうダメだ。我慢できねえ。」
腰の動きを抑えきれず、その動きは次第に速くなり、更に深くを突き上げてゆく。
ペニス全体が脈打ち、なおの子宮口を求め、亀頭が大きく膨らんで行く。
「ダメだ、もうイクぞ。子宮の中まで精子をぶち込んでやる。」
俺はなおの体の上に重なり、乳首に吸い付き、きつく歯を立てながら耐えた。
でももうダメだ。とても我慢できない。でも、まだまだ何度でもぶち込んでやるか
らな。と呻きながら迸らせた。
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