なおの子宮は、未知の体験への不安と、狂おしい快感への予感に戦慄き震えるように蠢動していた。そしてペニスを迎える
かのようにその口を開いて行く。
「おっ? これか? 軽い引っ掛かりを感じる」
そのポイントを逃さないように固定し、ゆっくりと押し付けてゆく。
なおが体をピクンとさせ、大きくのけ反り、「うぅぅぅ…」呻き声を上げている。
ここだな、更に押し進めると、亀頭が何かに弾力のある締め付けを押し破り、強いヌメリに押し包まれた。更に突き進む
と、そのヌメリは更に強く締め付けながら絡み付いて来る。まだ入りそうだ。今や、これまでに経験した事が無いほど、大
きく長くなってるペニスは、まだ入りきっていない。
もっと深くまでだ。子宮の底まで犯してやる。
なおの喘ぎ声は次第に高く短くなり、腹部を激しく波立たせている。
「なおも分かるか?今、なおの子宮の中に入ってるぞ。もっと深く貫いてやる。なおの膣と子宮を串刺しにしてやる」
更に力を込め、突き上げて行く。きつい締め付けと、ヌメリに呑み込まれ、ペニスが溶けてしまいそうだ。
これが子宮性交か。ペニスだけではなく、体全体がペニスになり、蕩けて行く。なおはどうだ?
まだ、入りきってなかったペニスを全部捻じ込み、なおの恥骨に俺の恥骨を擦り付けた。
半ば意識を失ってるようななおの体に覆いかぶさり、なおの頭を抱き、熱い喘ぎ声を漏らしている唇にむしゃぶり付くよう
にキスをし、歯をこじ開け、なおの舌を搦め捕り、吸い出した。
口とオマンコでお互いの体液が交じり合い溶け合って行くようだ。
なおの体がヒク付く度に膣と子宮が収縮し、ペニス全体を絞り上げ、吸い尽くすようだ。俺も堪えきれず、腰が小刻みに痙
攣してくる。
「うぅ~ 堪らない快感だ。ヌルヌルシコシコと締め付けてくる…気が遠くなりそだ…俺の体全体が男根だ…」
込み上げる快感を絶ち切るように、俺は腰を動かし始めた。
「なお、お前の子宮の中に直接精液をぶち込んでやるからな」
小刻みに、しかし突き上げるように深く深くと。腰を引き寄せ、更に深く。
「熱く濃い精液をぶち込んでやる」
少しずつストロークを大きくしながら叩き込むように犯してゆく。
なおは犯されるメス。縛られ征服され、支配され、オスの精液を打ち込まれるメス。俺はなおを征服し、支配し欲望の限り
に蹂躙するオス。
身に余るほどの大きさのペニスに激しく突き上げられ、なおの体は小舟のように揺れ、翻弄され、意識が遠のき始めてい
た。
更に力を増し、大きく勃起した肉棒はなおの子宮を突き破り、胃にまで届きそうな勢いだ。
「イクぞ、なお。なおの体の中を俺の精液で一杯にしてやる」
きつい締め付けを突き破るように大量の精液が子宮の中に打ち込まれた。
ドクン ドクン ドブッ ドブッ
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