「おねえちゃん、もーやぁだぁ」
女児が半泣きで嫌がり始めたために妻はようやく解放してあげたのです。
「わかった、ゴメンね」そう言うと抱き上げて便座の蓋をあけ座らせました。
オシッコを我慢していたためすぐに女児が排尿を始めたのです。
便器の前にしゃがむと女児の股の間に手を入れて暖かいその生尿を手酌で受け、何度も口へと運び、すすり飲んだ妻です。
自分の股の間には左手をブルブルと震わせて性器を刺激しながら………
「チャンと拭いてあげてパンツも履かせたよ」そう言ったあと腕枕をして天井を見ながら
「あの子もアレからオナニー覚えたかなあ」そう呟いたあと私を見てニヤニヤ。
「3歳でオナ狂いってか?、アハハハ、ヤッパッて感じよね」た、そうです。
妻の年齢は明かせませんがコレは何年も前の話です。
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