「かっわいくってさあ、私だってあの子の頃はアンナだったのよ」
隣のスケベオヤジにやられさえなければ、そう言って笑う妻。
スジを開くと細長い小さな膨らみが、まだクリの痕跡すらないただのヒダ、そしてその先から二つに分かれる白く薄い小さな2枚の可愛らしい蓋が見えました。
尿道口の穴、そして生意気にもチャンと膣への入り口の穴もあります。
「夢中でなめてたなぁ……チョット臭くてさあ、それがまたたまんなくってさ、クリを舐めと生意気に感じるみたいで私の頭を両手で押すの」
思い出しながら興奮で目を潤ませる妻。そして
「ね、やろうよ、…やってよ」
その後は妻と私は激しくセックスをしたのです。
「だからさ、愛しかた次第で3歳でもチャンと感じるし、濡らすこともできるんだよ」
この書き込みを横で覗きながらそう言う妻でした。
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