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2025/10/09 12:48:21 (OZF6hKFD)
小学生の低学年から従兄にプチイタズラされたりしてて開発されちゃってたから、ある意味オナニーに関しては求道者になってた小3の夏。

その日も近所のプールに従兄と行ってたんだけど、こっちと全く同じような組み合わせの男の人と女の子が来てた。
私は2人に似たような怪しさを感じた。
なんとなく同類ってわかるじゃないですか?
その男の人が私を気にしてるのはすぐにわかった。
だって同じように私も気になってたから。

私の従兄は大学生に成り立ての未成年で、見るからにオタクっぽい雰囲気があったけど、向こうは黙ってれば一般人に同化してしまうような感じ。
ただ、私にだけはなんとなくわかった。
従兄が私を見る目と似ていたから。
いえ、従兄より熱かったかもしれない。
まるでわかってくれるのを望んでいるような気すらした。
向こうも私に何かビビっとくるものを感じていたのかもと思った。

それから、私は1人で同じ時間帯にプールに行った。
自分の通う小学校の生徒は無料だった。
一度目は外したけど二回目に再会した。
しかも、向こうも1人で来た。
一般人も名前を記入するだけで無料だった。
私はその時点でその男の人が私との再会を望んでいるのがわかった。

25メートルの小さなプールか広々と感じるくらい空いていたけど、私は自分から近くにすり寄って話しかけられやすくした。
あれ?こないだお兄ちゃんと来てたよねと声をかけられた。
監視員のお姉さんに怪しまれないように私ものっけから親しみを持って接した。
その会話の流れから、あれはお兄ちゃんじゃなくてなんてポンポン話が進んだ。
向こうも姪の女の子だとわかった。

向こうの方が一つ年上の小4だったけと、そんなに変わらないねと男の人は言った。


すっかり打ち解けた頃に空がだんだん暗くなってきて、ちょっと早い夕立が来た。

アパートの一階分だけのようなわりときちんとしたロッカールームがある建物に避難し、待合所の自動販売機でブリックパックのジュースを奢ってくれた。

必然的に簡易ベンチに座って話すようになる。

雨は瞬間的に降ってやんだから、まだプールサイドにパラパラ残る人は帰る感じではなかった。

私はせっかく思うように親しくなれたし、話すごとに従兄よりも私の好みなのもわかって、これっきりにしたくなかった。
従兄はどこか小心者を引きずってるところがあって、言ってみればちょっとマンネリ感を感じていた。
絶えず、慎重すぎるきらいがあり、私からするとそれがもどかしかった。
さすがにセックスはしないまでも、もうちょい先の展開にいってみたい願望はあったのだ。
自分で開発しといてお預けなんて…

その男の人はそれらを解消してくれそうな雰囲気を持っていた。
何より私を求めていそうなのが随所随所で感じられた。
だから、私も無邪気な振りをしながらもけっこう地が出せたのだと思う。

空が暗いままだったから私は1人でシャワーを浴びるのが怖いと言った。
ここのシャワールームは普段から薄暗く本当に怖かったのだ。
男の人の姪も同じ事を言っていつも男子用に入るという。
私はその発言に思い切り飛びついた。

いつもそうしてる事だから全然問題ないよって感じにあっさりオッケーしてくれた。


これは天のイタズラか、その日残ってた客は小さな子供を連れた主婦の二人組だけだったから、男子用には誰も来なそうだ。

女子用とほとんど同じシャワールームに入ると個別に入れるタイプが三つあり、そこだけ押す板戸が付いていた。頭と膝下は見えるやつですね。
あとは6個くらいシャワーが並んでいる。


どうせ誰も来ないから個別の方を使うまてもないよねと、男の人はいきなりスッポンポンになった。
たぶん私を個別の方に入れたくなかったからだと思う。

あとで反りかえってわかるのだが、たぶん半立ち状態だった。
前に突き出ていた。

私はめちゃめちゃ興奮していて、言われてもないのに自ら水着を脱いだ。

男の人のがカクンと跳ね上がった。

洗ってあげるからおいで…
私は素直に近づくと、感極まったように私をかわいいと褒め称えハグしてくれた。
アレが当たって硬さと熱さに驚いた。

男の人は私の頭や背中を優しく撫で回す。
私はいつも姪にもしてあげてるのか尋ねた。

姪は根が甘えん坊だからねと意味深な答え方をした。
そのくせ裏腹な態度で持ったいぶったりするらしく、私みたいなリアクションが凄くいいって言ってくれる。

私も普段の従兄とのやりとりを聞かれた。
従兄は指で性器をいじくる以外は何もしない人で、私は従兄のアレ自体は見たこともない。

上手く誘導されるようにそうした事をスラスラ口にしていた。
凄く聞き上手だし、私くらいの女の子の扱いに慣れていそうで、私は変に駆け引きしたりせずに素直に身を委ねていた。

男の人もやっぱり私達が自分達と似ているように感じていたらしい。
それに私と仲良くできるのが羨ましかったと。
だから、実際の関係性がわかると凄く喜んだ。
私がそのくらいじゃ満足できなくなってるのもすぐ察しただろう。
考えてみれば、初めて話した日に裸を見せあっているのだから、2人が望んでいるのが全く同じだったことの裏返しだ。


じゃあ、今日はいつもよりちだけ冒険しようか?

男の人は従兄に宣戦布告をするかのように私を愛撫し出した。
嫌だったら言ってねと言いながら、私の全身を上からくまなく舐めていく…

私はくすぐったさから笑ったり、気持ちよさからよがったり、感じるままに態度にあらわした。

股間を執拗に攻められた時は目から火花が散りそうだったし、お尻の穴まで舐められた時は身をよじらせて抵抗する仕草だけはするものの、未知の快楽に鳥肌を立てた。
お尻の穴を舐められての性器への指攻めで私は体を痙攣させた。


私は密かにこんなことをする機会を待ってたんだと思った。






26
2025/08/28 06:50:36 (JtT7kTOx)
皆さんお久しぶりです。暑い日が続いていて体調管理が大変ですね。

今回は、私の中学生の時に出会ったおじさんのことを書きます。

中学生になり1ヶ月たった頃、一人のおじさんに出会いました。私は人見知りが強く友達もあまり作れない女の子でした。その日も一人で学校から帰っていたのですが遠目でも怪しい男性がこちらを見ていました。私は嫌だなと思い道を反れようと思ったのですがあからさまに避けるのも怪しいので下を向き顔を合わせないようにしてやり過ごそうとしました。近くまでいくと独り言をぶつぶつ言っています。私は怖くなり足早にその場をやり過ごし通りすぎました。

ほっとしたのも束の間男性は私に声をかけてきました。立ち止まらずそのまま走って逃げれば良かったのですが...

私は明らかに動揺していたと思います。そんな私のことを気にせずずかずかした感じで話しかけてきます。僕とお話ししよう!しゃべり方や行動から明らかに普通では無いと思いました。とはいえ、固まってしまった私はその場から動けず彼に手をつながれました。ゾワッと鳥肌が立ちます。怖いで頭が一杯になりました。彼はニヤニヤ?ニコニコ?した表情で少し開けた場所へ。公園と言うよりベンチがある広場です。開けてはいますが整備がされておらず周囲は藪のようになっております近くに来ないと私たちのことはわからないような場所。私は毎日この付近を下校で使っていましたがそんな私でもここまでは入ってきません。それに田舎なのでほとんど人が通らず死角になってしまっていました。

私は身体こそ大きくありませんでしたが胸が高学年から大きくなり始め同級生の男子や先生の視線を受けるようになり始めてました。制服を着ていても胸の大きさがパッと見わかるぐらいです。とはいえ当初の私はそこまで性の知識はあまりありませんでした。

彼は私のことをつけていたのか?見たことが無い男性です。田舎なので大体は見たことあるくらいの人は多かったはず?通りすがり?それとも...たぶんおどおどして気が小さいの
を見抜いたのかもしれません。
27
削除依頼
2025/10/07 11:45:52 (PagTw5mm)
ありきたりなお話にはなりますが、スーパー銭湯で父親とはぐれた女の子にフル勃起ち◯こを間近で見せた事があります。
その日はお子様が喜ぶように少し浅めにした室内浴槽に玩具が大量に浮いていました。自分の子どもをみるために付き添ってぬるいお風呂に付き合って見てると、自分の子どもはとても社交的でどんどんと初対面の子でも仲良くなるから、ついでに俺に託して自分はサウナとか行ってしまう父親が多かったです。
その中で一番好みな4歳マナちゃんがバタ足して潜ろうとしてたから注意しようとした時にマナちゃんのお股が開いたので思わず陰部を触ってしまいました。びっくりして立ち上がったマナちゃんに冷静に真顔で、危ないからと注意しました。
でもまたバタ足して潜ろうとしてたから今度は少し無理やり陰部を触りにいきました。
当然びっくりして立ち上がったら、危ないでしょ。っと優しく注意しましたが、私の物は仮性なのにズル剥けなくらいそそりたってました。
マナちゃんが気がついたようなので、少し近づいても視線は釘付け。また遊びはじめて潜った時に下半身はお湯につけて目と鼻の先にナニが来るようにして見せつけました。玩具そっちのけでマナちゃんが見ている。考えただけでいきそうでしたが耐えました。
マナちゃんが呼吸を整えるために顔を出した時にも近くでビクンビクンと動かして見せたら笑いました。
28
2019/02/02 22:21:38 (JfsUGGBN)
最近の女子中高生ってスカートの下に薄いスパッツ履いてるんだよね。
この前も通学路でスカート捲ったら白ショーツじゃなくて黒のスパッツだったんで、マナー違反としてスパッツ没収してやりました。
29
2025/03/21 22:52:56 (Aerd/9c6)
今日日帰り♨で出会った女の子。たぶんフィリピンの八ーフだろう。目がクリクリしいて可愛い娘だった。高学年と思うが年齢は不明。両親の姿は無し。お婆ちゃん(日本人)と2人で来ていたよう。女の子も日本語を喋っていたから日本生まれなのだろう。食事の待ち時間短いスカートの為、体勢を変える度に白いパンツが丸見えに。足も開脚気味だったりあぐらをかいたり、はたまたM字開脚や片膝上げたり。よく見るとパンツがレースっぽくかなりいやらしい。何度もガン見してしまった。女の子はスカートを気にしているようだったが直ぐに気が抜けるようで直ぐにいやらしいパンツをさらしてしまう。あいにく対面なのは私だけで他の人は気づいていない。女の子は無意識なようなので私にパンツを見られていることは分かっていないようだったが私がチラチラ見ていたせいか私のこと自体は気にしていた。まさかパンツを見られていることとは思っていなかっただろう。1人になるのを伺い様子を見る。楽しくお婆ちゃんと話しながら食事終了。あいにく館内には人がまばらで中庭や足湯、うたた寝ところ等死角も沢山ある。お婆ちゃん子なのかずっと一緒にいる。なかなか離れないのでどうしたものか?と考えていると女の子はトイレへ。カメラがあるためトイレには着いていけず。女の子が出てきたので勇気をだし少し声をかけてみる。名前はユイというらしく日本人とのこと。5年生らしい。少し警戒をされながらも答えてくれた。やはりお婆ちゃんと2人で来たようだ。私がチラチラ見ていたのは分かっていたようで気にしていたとのこと。ユイちゃん可愛いと誉めちぎりもう少し2人で話したいと伝えると困った顔をした。何とか拝み倒すとお婆ちゃんに話してくるとその場を後にした。数分経ち戻ってくるユイちゃん。お婆ちゃんはお風呂に入るから後で来なさいと言われたらしい。私と話すとは言わなかったとのことでとても良い娘。私の本心を知ってか知らずか...
早速行動に移す。ここは貸切風呂や個室もある。空いてるようなら当日でも借りられる。確認を取ると貸切風呂、部屋が空いていたので早速借りる。ユイちゃんに何か食べたいものがあるかリクエストを取るも特に要らないとのこと。何かを注文しないといけないと嘘をツキ無理やり何かを注文させる。とりあえず飲み物と食べ物を注文。注文したもの持ち込みショップでも買い物をする。怪しまれるとまずいので時間はそこまで取れない。早速ユイちゃんと部屋へ。流石にユイちゃんも怪訝そうな顔をし、身構えている。とりあえず緊張を解す為世間話や趣味、好きなアニメ等の話をする。本当はじっくり時間をかけたいのだが厳しい。早速ユイちゃんの横に座り話ながら身体を触ってみる。ユイちゃんはビックリして身体が強ばってしまう。が、何となく察しは着いていたようだ。下を向いてしまい黙ってしまったが抵抗はしなかった。少しずつスカートを捲りながら太ももを撫でてみる。おじさんユイちゃんのやらしいパンツずっと見ていたんだよ。ユイちゃんも分かっていたよね?と聞くとコクリと頷く。やはり分かっていたようだ。もっとおじさんにユイちゃんのパンツ見せて?というも首を横に振る。しかし抵抗も弱い。私は構わずスカートを完全に捲り上げ少女のパンツを露にする。さらに脚を左右に広げさせる。ユイちゃんは顔を真っ赤にしながら顔を下げている。ユイちゃんはとってもエッチな娘だねと耳元で囁くと首を激しく振った。おじさんはユイちゃんみたいな可愛い女の子が大好きなロリコンなんだよと言うとビクッと震える。意味を理解しているようだ。話ながら少女のモリマンを下着の上から指先で撫で回す。ピクピク反応する少女を楽しみながら下着の中に手を入れる。ビックリして手をどかそうとするユイちゃんだが大人しくしようねと言うと、手の力が弱まった。どうもユイちゃんはまだ毛が生えてないようでツルツルのマンコだった。ユイちゃんさっきトイレ言ってたよね?おしっこしたの?うんちしたの?と聞くと顔を赤らめたまま黙り込んでいる。ウンコをした可能性大である。おじさんが確認して上げるねと言いながら激しく指を膣内に潜らせ動かすと声を必死にこらえながら軽く痙攣するユイちゃん。今までの様子と反応から、この子はスタイルも良いし可愛いからロリコンに何回か悪戯?レイプ?されてる可能性が高い。実際に処女膜もなかった。それに嫌がるが抵抗をしないところからロリコンとの経験が多い可能性が高い?少なくとも断れない性格なのだろう。じっくり味見したいがそうも言ってられない。私は少女の下着を無理矢理脱がせる。多少の抵抗を見せるが私がユイッと声を大きく上げるとビクッと震え抵抗しなくなった。脚を大きく開かせ嫌がる少女の股間に顔を埋める。鼻を擦り付け少し湿っているマンコの臭いを堪能する。少女の独特の臭い、小便の臭い、汗の臭い、風呂に入る前の臭い立つ濃厚な臭いだ。臭いを嗅ぐだけで突起が収まらない。ユイちゃんオシッコした後ちゃんと拭いている?とてもオシッコ臭いよとわざとらしく聞いてみる。私が興奮しているのは少女にも手に取る様に分かっただろう。顔を手で覆い首を激しく振る。おじさんがユイちゃんの汚くて臭いマンコ舐めて綺麗にして上げるねと言うと初めて止めてと声を上げた。私はすかさずユイちゃんエッチな悪戯何回もされてるよね?オマンコとかお尻の穴も沢山舐められているでしょ?と捲し立てると図星だったのだろう。息を飲み黙り込んでしまった。やはりこの子は経験済みなのだ。そもそもマンコという言葉をこの歳で理解している時点で容易に想像は出来た。
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