2025/01/25 08:40:12
(643ySVUr)
受験生にとっては一番大切な時期ですが、萌美も生徒が志望校に行けるか緊張する日々です。
先週は共通テスト・・・体が欲望に負けちゃって我慢できませんでした。両親には受験のお手伝いと言って日曜日の朝早くから出掛けました。目的の大学に近い乗り換え駅でいったん下車してトイレで母校の制服に着替えました。ノーパンになると「もう今回で最後にしなきゃ・・・もう見られちゃってもいいの・・・超興奮する!」
三つ編みにしてマスクをしてトイレを出ました。コートの前をはだけさせながら歩きます。制服を着た女子高生に見せびらかせるように「ほら見て!こんな超ミニで生脚の受験生いる?萌美はおまんこをびしょびしょにしながら見られるのが大好きな変態女子なの!」
電車に乗ると受験生の男の子が座っていたのでその前に立ちました。凄い視線を感じながら単語帳を見るふりをしました。「ヤバい、何もしていないのにジュースが垂れちゃう・・・最高・・・」
最寄り駅に着いたのでみんな一斉に電車から降りました。エスカレーターに乗ると真後ろにさっきの彼がいるのに気付きました。「もっと見て!近くで見てほしいの!もうおまんこ見られてもいいの!」そのとき軽くイッちゃいました。
大学まで萌美の後を付けていた様子でした。しばらく大学の廊下を歩きながら感じていたんですがもう我慢できません。トイレに入ってスカートを捲り片足を便器に乗せながら二本の指を奥まで挿し込み高速で出し入れさせました。「凄い気持ちイイ、もうイッちゃう、イクイクイッくー!!」
座りながら両足を大きく開きながらディルドをピストンしながら乳首を刺激しました。「あっダメ、そこ最高、またイッちゃう、はっ、あん、あーっ、イッくー!!」腰が浮いて頭から電流が走った感じで身体中痙攣して連続でイッちゃいました。「ヤバい、もう試験が始まっちゃう!」逃げるようにその場を立ち去りました。
校門で呼び止められたんですが、体調が悪いからと言って振り切って逃げちゃいました。でも凄い気持ち良かったし、最高の思い出ができました。